抗ヒスタミン剤に該当するQ&A

検索結果:1,272 件

じんましん、手のむくみ、排尿時圧迫感、肌あれ

person 30代/男性 -

30代、男です。 1〜2ヶ月前ほどから顔の肌あれがひどくなり、その後しばらくして(3〜4週間前?)全身に蕁麻疹が出はじめました。 肌あれは今までありませんでした。 じんましんは7〜8年前に初めて出て、数年前に再発、そして今回です。 これまでのじんましんは抗ヒスタミン薬でしのぎ、半年〜1年ほどでおさまっていました。 じんましんについては前回処方された抗ヒスタミン薬を飲んでおり、4日前に前回と同じ皮膚科を受診、同じ薬を追加で処方してもらいました。 内臓系の疾患はこれまでありません。 2〜3日前より排尿時に圧迫感があります。(痛いの少し手前ぐらい) また、昨日、今日と起床時に違和感があるほどの手のむくみ(熱も感じる)が出ました。 少し様子を見て、精密な検査等必要でしょうか? これまでのじんましんと違う原因など考えられますでしょうか? 今年になって変わったことと言えば、春頃よりジムで筋トレを始め、トレーニング時にBCAA、毎食後プロテインを飲んでいます。 また、マルチビタミン剤、整腸剤、ハイチオール剤は平時より摂取しています。 ご回答よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

喘息とアトピー咳嗽の違いについて

person 30代/女性 -

しばらく続いた咳と息苦しさの原因が、喘息とアトピー咳嗽を併発しているためという診断を受けました。 そこで、自分なりに2つの病気を色々と調べた結果、喘息とアトピー咳嗽の違いわからないので質問させていただきます。 喘息→アレルギーが原因の炎症が起きている。気管支拡張剤が効く。気道過敏性が亢進、平滑筋の収縮が咳の原因。 アトピー咳嗽→アレルギーの関与が強い、アトピー素因が大きい。気管支拡張剤が効かない、抗ヒスタミンが効く。咳受容体が亢進。 アトピー咳嗽はアレルギーの関与が強いと強調されていますが、結局はどちらもアレルギー疾患なのですよね??なのにどうしてこんなにも症状が違うのでしょうか。 もっと言うと、喘息の気道過敏性が亢進する原因はなんなのか、アトピー咳嗽の咳受容体の亢進する原因はなんなのかが知りたいです。アレルギー物質の違い?などでしょうか。アトピー咳嗽はヒスタミンが大きな原因なのかなとは思うのですが、喘息だってヒスタミンは出ていますよね。 それと、アトピー咳嗽は喘息に移行することはないとありますが、断定できる要因はなんなのでしょうか。 よろしくお願いしますm(__)m

1人の医師が回答

眼窩蜂窩織炎の可能性について

person 40代/女性 -

お世話になっております。 昨日、起床時に38度の発熱 および 両目の腫れに気づきました。瞬きや目を動かすと眼球周りの骨に強い痛みがあります。ただ腫れ方がアレルギー反応のようだった事と、2日前に蕁麻疹が出て抗ヒスタミンを飲んでいた経緯から、蕁麻疹の後遺症が目の中に出たのかもしれないと考え、抗ヒスタミンと鎮痛剤を飲み休みました。発熱に関しては、風邪気味だったため気に留めませんでした。 本日、熱は37度に下がり目の腫れも大分ひいたものの、まだ痛みが若干あります。蕁麻疹以外に考え得る原因として、近頃 歯周病/歯槽膿漏の可能性があり、使っている歯間ブラシで歯茎を数カ所傷つけた事を思い出しました。そこでインターネットで調べてみると、症状が眼窩蜂窩織炎に当てはまった次第です。 コロナ禍で即日通院がかなわず(海外在住です)、ビデオ診察を受診したところ「腫れが両目に出ている事からすると眼窩蜂窩織炎の可能性は低いが、痛みを伴う場合は可能性を否定できないため緊急へ行くように」との診断でした。しかしこの時点での痛みは我慢できないほどではなかったため、今晩はまた抗ヒスタミンを飲み様子を見ることになりました。 以上が現在までの経緯です。 明朝、まだ痛みが少しでもある場合は、救急に行くべきでしょうか?赤み・痒みはそれほどありません。ご指導のほどよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

身体のあちこちに2~3センチの赤い痒みを持つ斑点が1から2週間間隔でできたり消えたりする

person 30代/男性 - 解決済み

39歳男性です。9~10週間前より全身に赤い痒みを持つ斑点が出たり消えたりする症状が続いています。 痒みが引いたあと、該当箇所の皮膚が乾燥したような状況になります。 痒みがでてからの処方歴 2022年4月 - 診断 皮膚炎 ‐  処方 ステロイド剤(クロベタゾール) 2022年10月‐ 診断 蕁麻疹 ‐  処方 抗ヒスタミン薬(飲み薬 ベポタスチンベシル) ※皮膚炎について 皮膚炎持ちで、ステロイド剤の塗布で普段であれば痒みが引いていましたが、今回は痒みが引きません。 幼少期より皮膚炎があると診断され、痒みがひどいときはステロイド剤を塗布していました。 22歳の時に肉を食べるのをやめたのですが、それが起因しているか不明ですが、皮膚炎は収まりました。 その後、時折手足に皮膚炎が出ることがありましたが、ステロイド剤の塗布で痒みが引いていきました。 ※蕁麻疹について 医師が赤みのある場所をひっかいた際に赤みが広がったことで蕁麻疹と言われ、抗ヒスタミン薬を処方されました。効かない場合は増やすように言われています。今現在あまり効いている感じはないです。 ※そのほかの既往症 アレルギー持ちで生の果実(リンゴ桃)、スギ花粉などに強い反応を示します。 猫のいる家に行った場合などは、アレルギー性の喘息になる場合もあります。

2人の医師が回答

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