肝機能altだけが高いに該当するQ&A

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【肝臓で異常値】28歳-AST 45U/L: ALT 56U/L:γ-GT 13U/L ※精密検査中

person 20代/男性 -

お世話になります。初めて肝臓系判定D(今までA)となり、 下記に記載の3年間の測定値推移と食事/運動量から、 考えられる原因をご教授いただけますと幸いです。 ■ データ:2024年 (2023年←2022年) 年齢:28(男) 体重: 57.3 (59.5←58.1) BMI: 18.3 (19.0←18.6) 血圧:109/80 ※2回平均 空腹時血糖値:92 (97←92) HbA1c: 5.5 (5.8←5.5) ※ 血縁者に糖尿病がいる。 空腹時中性脂肪:33 (53←50) HDLコレステロール:80 (76←85) LDLコレステロール:99 (105←115) 赤血球[万/μL]:521 (516←529) 血色素[g/dL] :15.4 (15.2←15.7) AST[U/L]:45 (15←12) ALT[U/L]:56 (12←10) γ-GT[U/L] :13 (13←14) 尿:蛋白(0)、糖(0)、潜血(-) ■食生活 ※健康診断の1.5ヵ月前から以下の食生活(約60日経過) ・朝:バナナ、ヨーグルト×2、ヤクルト ・昼:丼など(日によって異なりますが糖質が高いものが多い) ・夜:野菜、納豆×2、めかぶ×2、刺身(マグロ3枚、ブリ4枚、サーモン4枚、マダイ4枚)+稀に肉 ※ 間食なし/飲酒,喫煙なし ■運動量 ・ デスクワーク(約9時間) ・ 通勤手段:自転車(片道5.5km 25分) ・ 休日:運動なし ■疑問点と不安要素 ・低栄養性脂肪肝→空腹時中性脂肪が低いが? ・プリン体による肝臓への負荷→尿酸値やウロビリノーゲンが不明 ・健康診断前日に無酸素運動をした→ALT>ASTだが? ・去年8月コロナ感染による肝機能低下? ・γ-GTPは変化がない→なぜ?

4人の医師が回答

自己免疫性肝炎の治療について

person 40代/女性 -

飲酒は全くといっていい程しないのですが、2008年に健診で初めて肝機能障害(AST/37・ALT/35・γ-GTP/153・ALP/371)と言われました。 その後どんどん数値が上がり、2011年はAST/46・ALT/74・γ-GTP/291・ALP/709、2012年にはAST/93・ALT/144・γ-GTP/448・ALP/1232となり、2012年9月に近くの肝臓専門医に診察していただいたところ、原発性胆汁性肝硬変の疑いと言われましたが、精検の結果抗ミトコンドリアが陰性で抗核抗体が80倍の為、自己免疫性肝炎の可能性が高いとの事で大学病院を紹介されました。 そちらでも同様の診断でしたが、AST・ALTに加えγ-GTP・ALP・LAP・総コレステロールも高いので 肝生検をしないと確定できず治療方針が決められないとの事で先日、肝生検を受け自己免疫性肝炎と診断されました。 薬はウルソ600服用中で、AST・ALTは基準範囲程度まで下がってきていますが、ステロイド治療は始めたほうが良いと言われました。 数値が落ち着いてきても、ステロイド治療を始めたほうが良いのでしょうか? また、γ-GTP・ALP・LAP・総コレステロールがそこまで下がってきていないので(γ-GTP/130・ALP/490・LAP/144・総コレステロール/259)原発性胆汁性肝硬変の可能性もあるのではないかという思いもあり、ステロイド治療に抵抗があるのですが…

2人の医師が回答

膵炎(トリプシン)と胃の画像異常

person 40代/男性 -

50歳、男性です。(飲酒歴毎日約4合、喫煙あり) 7月に会社の健康診断(胃バリウム検査も含みます)がありまして、検査結果が出ました。 会社検診の前の4か月前の3月は胃の検査はありませんでしたが、かかりつけの医院で血液検査をしました。(腹痛・背部痛・吐き気等の自覚症状はありません) 3月医院での当時の結果、血清アミラーゼは47ですが、トリプシンとやらが1730と桁違いの数値らしく「慢性膵炎」ですので、お酒を控えて下さい。とだけ言われました。 3月の検査から7月の会社検診まで3カ月間、極力お酒は控えたつもりで臨んだつもりで、AST34→19、ALT25→12、γ-GTP185→106等、肝機能数値は下がりましたが 今年の7月会社の健康診断にてバリウム検査を行い。検査結果が要精密検査でした。 胃部X線の項目に「体部・粘膜面後壁・バリウム斑」         「体部・粘膜面後壁・ひだ異常」 となっております。 もちろん再検査しなければならないのとは思いますが、「慢性膵炎」と「胃の状態」とは関係してますのでしょうか? 仕事柄忙しく、膵臓についても画像検診も未だしてません。(医者からもしてくださいとは言われておりません) 胃カメラは約6年前くらいにしましたが、異常はなく、ピロリ菌もいないとの事でした。 ここ数カ月で、膵臓やら胃やらおかしいとの指摘ですので、ちょっとパニックになります。 本来、画像検査しなければなんともお答えができないと言われるのは分かっておりますが、胃に関しては「胃潰瘍や胃がん」の可能性が高いのでしょうか?膵臓についてはトリプシンが異常に高いですが「慢性膵炎」なんでしょうか? 結局、いろいろ質問してしまいましたが申し訳ありません。

2人の医師が回答

PIVKA-II 異常値について

person 40代/男性 -

初めてご質問いたします。 現在48歳、身長180体重ここ2ヶ月で4キロ落として今89kg男性です。  15年前より同じ医療機関にて年一回人間ドックをしています。初回時より暴飲暴食運動無しゆえか肝機能が基準値外(AST60,ALT140,ガンマ131)のため、同院消化器内科にて3ヶ月毎に血液検査、半年おきにエコー、ユベラを服用して脂肪肝を観察してきました。 昨年末のドックではここ数年空腹時血糖127.HA1C6.7(直近値)が高めのため糖尿病外来への受診を勧められました。 本年1月から糖尿外来にてリベルサスとパルモデアを服用した為か今月の消化器内科及び糖尿外来ではいずれの数値もほぼ基準内に収まりました。 しかし先に受診した消化器内科の診察時には全ての血液検査結果が揃っておらず、1時間後の糖尿病外来でPivka-IIが初めて55を示したことが分かりました。 糖尿担当医より消化器内科担当医に伝えておくとのことで急ぐ様子は無かったですが肝臓癌のマーカーと知らされ、急遽消化器内科医師に面会し造影CTの予約を入れました。因みにAFP は参考値ですが1.5-2.1で数年推移しています。 とにかく心配性、臆病なため画像結果が出るまで肝癌でないかとても心配です。 55はかなり高い確率で癌を疑うべきでしょうか? またそうでなくても今後はどの様な検査をどのスパンでやるべきでしょうか? 長文にて失礼します。

4人の医師が回答

娘のB型肝炎

person 30代/女性 -

先日もこちらで質問させていただいたものです。 私は母子感染のB型肝炎キャリアで、現在1歳になる娘も胎内感染によるB型肝炎キャリアだと先日わかりました。 その時の血液検査で、AST、ALTが200を超えており、LDHは300になっていました。主治医から、急性B型肝炎と診断され、数値が500を超えたら次の処置を取るが、それまでは経過観察と言われました。 今月また血液検査をしましたが、数値はほとんど変わっておりません。また経過観察で3ヶ月後に再度血液検査の予定です。エコーは何も異常はありませんでした。 主治医からは3歳までにセロコンするかどうかみていきましょうと言われていますが、私の認識では胎内感染の場合、ウイルスがもともと体の中にいるので幼少期は肝炎は起きず、免疫が強くなる頃に肝炎が起きてセロコンする可能性があると思っていたのですが、今肝炎が起きているということはセロコンする可能性が高いということなのでしょうか?それともこのままこの肝炎が治まらず慢性肝炎に移行していく可能性のほうが高いのでしょうか?セロコンはしなくても肝炎が治り、肝機能が正常になる場合もありますか? 3ヶ月経っても数値が同じなのでとても不安です。主治医は、まだ免疫が弱いので肝炎が落ち着くのも大人より時間がかかると思いますと言っていました。娘のような場合、肝炎が落ち着くまでかなり時間がかかるのでしょうか? 主治医に色々確認すればいいのですが、採血や注射が続いたせいか、娘が病院に行くと大泣きして暴れてしまうので色々確認できずに帰ってきてしまいました。 どうかよろしくお願いします。

1人の医師が回答

親知らず抜歯後の肝機能障害について

person 50代/女性 -

1週間前に親知らずを抜歯し、歯医者で処方された抗生物質3日分、それと同時に痛みが酷い時に飲むロキソニンを多い時は1日3錠4日間分飲みました。 抜歯後5日目に定期的にいつも通っている内科の血液検査をしたら肝機能の数値が異常値が出て、その場でエコーをしてもらい、腹部エコー検査では全て問題はなく、もしかしたら抜歯の時に飲んだ抗生物質、ロキソニンの副作用かもしれないので3ケ月後の定期検査まで様子をみましょうということになりました。 もともと肝臓の数値が高く、自己免疫性肝炎などの検査をしましたが理由が分からなくて、長い事様子を見てましたが、時々風邪を引いたりすると治りが悪いので血液検査をすると肝臓の数値が上がることが分かり、その時も抗生物質と熱冷ましを飲んでいた事を思い出しました。 今回はいつもよりも数値が高いので3ケ月もほおっておいていいのかと心配になってきて相談させていただきました。 3ケ月前 今回 AST 40 →153 ALT 63 → 248 LD 177 →250 ALP 95→ 218 LAP 86 →128 γ-GT 105 → 158 今現在は抗生物質とロキソニンは飲んでいませんが歯がまだ痛むので以前から飲んでいたイブを1日1錠飲んでいますが大丈夫でしょうか?歯がまだ炎症を起こしているせいか、疲れやすくなりました。 この数値は肝炎でしょうか?肝炎で倦怠感が起きているのでしょうか? 食欲不振や吐き気はありません。

4人の医師が回答

PIVKA-II の異常値の原因が知りたい

person 30代/男性 - 解決済み

■前提情報 30代男性です。健康診断で腫瘍マーカー検査を実施したところ、PIVKA-IIが350以上で基準値を大幅に超えていました。 AFPは2.5で基準値以下、肝機能(AST,ALT,GTP)の各数値も基準値以下です。 身体測定では軽度の肥満でしたが、その他数値は概ねすべて問題なしという判定です。 特に治療中の病気や服用中の薬はありません。食生活もさほど偏っていない認識です。 健康診断の結果を受けて、すぐに病院にて血液検査と単純+造影CTを撮影しました。 再実施した血液検査においてもPIVKA-IIは高値のままでしたが、CT画像では肝臓に腫瘍らしきものは発見できませんでした。 ひとまず経過観察という判断となり、念のため数カ月後にMRI検査を実施予定です。 ■質問内容 このPIVKA-IIは肝細胞癌に特異性の高い血中腫瘍マーカーという認識です。 ・肝細胞癌以外に異常値となりうるケースや、考えられる原因はあるでしょうか? ・370という数値はどれぐらいの異常値なのでしょうか? 脂肪肝などは指摘されておらず、ビタミンKが欠乏している可能性も恐らく低いのではないかと推察しています。 CT画像では腫瘍を発見できませんでしたが、基準値を大きく超えていることに不安を払拭できず、実は腫瘍が潜んでいるか、異なる病気が潜んでいるのではないかと恐怖しています。 担当いただいた医師の方も原因はわからないとのことで、特異体質かもしれないとお話されていました。医師の方を信頼しておりますが、やはり原因が特定できるまでは安心できそうにありません。 原因不明なので散歩するぐらいしか思い浮かばず、自身で対処できることや相談先などがあれば、合わせてお伺いしたいです。

4人の医師が回答

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