ALT30に該当するQ&A

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甲状腺機能低下症について

person 40代/女性 - 解決済み

12月上旬頃に電車の中で気を失い倒れました。 その時はタダの立ちくらみだと思い病院には行かず仕事に行きました。 その後、歩行や階段で息が苦しく仕事も動き回る仕事なので動き回るたびに息苦しさと目まい(立ちくらみ)が毎日ありました。 原因が分からないので通院していたメンタルクリニックの先生に話し血液検査をしてもらったところ貧血ではないと言われ原因不明。 処方されていたデュロキセキンカプセル30mgの副作用にAST上昇 、 ALT上昇の記載があった為、先生に聞いたのですが無回答。 1月中旬に朝方、息が苦しくなり眠れず全身浮腫み内科を受診した結果、デュロキセキンカプセルの副作用でTSHの数値が12.500で甲状腺機能低下症と言われました。 現在チラージン50mgを服用していますが毎日、甲状腺機能低下症の症状が何かしら出ています。 甲状腺機能低下症をネットで調べると血液検査はTSHの他にFT3、FT4の数値やエコー検査をして判断されてるみたいなのですが、私はTSHの数値しか検査されていなかったので不安になりました。 TSHの数値だけでチラージン50mgを服用していて大丈夫なのでしょうか? ご回答をよろしくお願いします。

1人の医師が回答

コレステロールや肝機能の数値上昇について

person 30代/男性 - 解決済み

以前より何度かコレステロールや動脈硬化などについて質問をさせて頂いております。 元々LDLコレステロールが高かったため食事や運動には気を付けており、昨年は121とやや高めですが正常範囲に下げる事ができました。 しかし、今年になり再び148と上がってしまいました。HDLは72で大きな変化はありません。 また、今回の検査でAST(18→39)とALT(25→30)が上がっており、下の血圧が高くなっていました。(最近は70~80後半ぐらい)。 それ以外は全て正常範囲。糖尿病に関しては不安だったため糖負荷検査も行いましたが正常型でした。BMIは19です。 運動や食生活は継続して気を付けており、ビタミンやEPAなどサプリメントも摂って栄養面にも注意していたので、まさかこんな悪い数値が出ると思わずとてもショックでした。 飲酒・喫煙は一切していません。食事はあすけんを使用し管理をしています。 この年齢でこんなに悪い結果ばかりだと思うと将来が不安で仕方がありません。 頸動脈エコーで1.5mm程度のプラークの指摘を受けているため、このまま悪化して大きな病気になってしまわないかと心配でたまりません。 さらに生活面で何か気を付けるべき事があるのでしょうか? 何か服薬などを行ったほうが良いのでしょうか? お恥ずかしい話ですが、数値が悪い事が不安過ぎて毎日が辛いです。

6人の医師が回答

CEA高値(喫煙、糖尿病なし、各種画像検査済み)で考えられることは?

person 50代/男性 -

質問させて頂きたく、宜しくお願い致します。 半年毎の検診の際に腫瘍マーカーを受けています。 CEA   3.2→3.5→3.9→5.8  CA19-9  28→30→32→34 SCC   1.2→1.7→2.2→1.6 通常は画像検査を、となると思いますが、各腫瘍マーカーに対応するがん検診として、以下のように受診しています。 ・胃→胃内視鏡 今年4月(生検→問題なし) ・肺→胸部レントゲン 今年4月(指摘なし) ・大腸→大腸内視鏡 昨年6月(指摘なし) ・胆膵肝→腹部超音波 今年9月、腹部MRI 今年1月(腎嚢胞、胆嚢ポリープあり) ・喫煙、糖尿病なしです。 質問は3つです。 1.以上のように検査を受けているうえで、考えられる病気として、何がありますでしょうか? 2.直近の腫瘍マーカーと同時採血の血液検査で異常値だったのは、AST(GOT)とALT(GPT)が若干基準値を下回りました。腫瘍マーカーとの関係が考えられますか? 3.基準値を超えない腫瘍マーカーも、数値がそれなりにあります。(例えばCA19-9など、0から5の人も多いところ)。これにはどのような意味がありますか? 他に考えられることがありますでしょうか? 何卒、宜しくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

胆嚢摘出手術後の胃腸の不調について

person 50代/男性 -

去年の6月に胆石性急性胆嚢炎(CRP30、白血球20000)になり2週間入院、退院後ウルソを飲みながら経過観察をしていましたが、今年5月に入り総胆管内に新たに胆泥が見つかり、白血球17000、AST、ALTが400まで上昇、黄疸ありで胆管炎と診断され緊急入院しました。 入院翌日にまずは総胆管ステント留置術(軟らかいゴム素材)を行いました。しかし、胆泥はなぜか除去せず、総胆管と膵管にステント留置のみしました。留置後4日後に、胆嚢摘出手術を肝臓数値がまだ下がりきってない段階(ALT200、γ-gtp150)で行いました。 術後2週間が経過しましたが、みぞおちの痛みや不快感、膨満感、ゲップに加え、食後に突然襲ってくる右肋骨下あたり(十二指腸?)の痛みを伴うけいれんが続いています。また、タール便がここ1週間前から続いています。タール便を初確認した日の血液検査は、RBC4、HGB12、HCT36でした。(タール便が始まった同時期に膵管ステントが便から脱落しました) これから2日後に、当初予定より2週間前倒しして胆管ステント除去手術をする予定です。 1術後の持続する痛みや不調の原因は、乳頭切除などステント留置に起因するのか胆摘によるのか、それともより合理的な可能性は他にありますでしょうか? 2ステント留置をする際に何故泥も一緒に除去しないのでしょうか?ステント留置→胆摘→ステント除去・泥除去が現在のスタンダードな術式の流れでしょうか? 3ステント留置術には2時間かかりましたが、そんなに時間はかかるものでしょうか? 4膵管ステントの脱落は問題ないでしょうか? 5肝臓数値がまだ3桁の時点での胆摘は医学上問題ないでしょうか? 6タール便は胆摘後に起こることはあるんでしょうか?その原因はなんでしょうか? なお、胆摘では重度の癒着ありで手術時間は3時間掛かりました。

2人の医師が回答

腸炎で入院、盲腸手術、小腸癌の可能性について

person 30代/女性 - 解決済み

いつもお世話になります。 7月18日に猛烈な腹痛で造影CTの結果、小腸、大腸の一部、盲腸、大腸周りのリンパの腫れ、腹水、盲腸に糞石で緊急入院。白血球16000.CRP16から退院時は白血球5300.CRP1.1に下がりエコーもOK.盲腸から始まったか、腸炎だとしたら抗生剤も奏功し細菌の可能性とのこと〔便検査はしておらず〕 昨日の通院では白血球6300.CRP0.07、エコーでも大腸小腸の腫れは治り腹水も消え、ただ盲腸は7.4センチのため将来の為来週手術予定 担当医〔外科の先生〕に小腸癌の可能性を聞きましたが腸炎で大腸カメラをする人はいても小腸はしたことない、かなり稀だし検査も大変と。 私は6月に大腸カメラ済みで〔肛門科に内痔核で通院中だが何度か便器が染まる鮮血があったため〕大丈夫でしょうとまた入院初日に造影CT予定。 現状は、腸炎で2キロ体重減少〔産後&在宅勤務太りで肥満〕、虫垂付近含みズキズキした腹痛がたまに、便は出ている血便なし、少しの倦怠感、少し食欲不振 以下質問です 1.昨日の血液検査はALT41(基準〜23〕以外は基準内、脂肪肝を指摘されてるが今までは20〜30。ALT41は腸炎の影響もあるか? 2.次の造影CTで小腸の一部が腫れてなければ、小腸内視鏡は不要か? 3.炎症が治っていても発症から2週間のため食欲不振の可能性はあるか? 4.便器が真っ赤に染まる下血は小腸からの出血の可能性はあるか?〔胃からは黒、大腸小腸は赤黒い、肛門かS字結腸は鮮血と聞いたため〕 5.大腸小腸盲腸まで腫れるのは珍しいと聞いたが、やはり広範囲の細菌性腸炎と考えるべきか?小腸癌からの炎症であれば抗生剤が奏功したり、短期間で炎症が治る可能性はないか?主治医は思ったより炎症が治るのが早くすぐに盲腸の手術も可能とのこと。 長文すみません、宜しくお願いします。

4人の医師が回答

断薬後の糖尿病検査について

person 20代/男性 - 解決済み

24歳の息子の件ですが、元々患っていたてんかんの血液検査で糖尿病の疑いが発覚し、令和2年3月の検査で糖尿病と診断されました。体重は多い時で120キロ位あり発覚時は身長174センチで体重が114キロ、空腹時血糖値が270、ヘモグロビンA1cが9.4、尿糖がプラス2、尿淡白もプラス2、尿アルブミンが314.3mg/L、尿ALB換算値が198mg/L(正常値30未満)で脂肪肝もあり、AST61、ALT91でした。当初は食事、運動療法の指導を受けて取り組み1か月ごとに検査を受けたところ、少しずつですが数値が下がりなんとか薬なしでヘモグロビンA1c7.1まで下がりましたが、足踏み状態が続いたので令和2年10月頭から投薬治療が始まりジャディアンスを朝のみ服用しヘモグロビンA1cは6.4、空腹時血糖値は135になり診察も月1回から2〜3ヶ月ごとになりました。今年の2月10日の検査ではヘモグロビンA1cは6.2、空腹時の血糖値は126、AST 21、ALT 26でした。尚、インスリン(基準値2.19〜9.89)も少しずつ下がり発覚時は29でしたが、令和3年2月の検査では15でした。体重もなんとか医師から指示されたマイナス5パーセントの目標値の108キロ台にはなりましたが、そこからなかなか減りません。実は2月の検査で糖尿病専門の主治医から一度、薬をやめてみようと提案され本来ならまた3か月後に受診予定でしたが、息子が4月から他府県に就職する関係で断薬してから1か月後の3月10日に検査を受けたところ、ヘモグロビンA1cは6.6、空腹時血糖値は155で尿糖はマイナスでした。そろそろ3か月を経過するので来週頃に主治医が紹介状を書いてくれたクリニックに行く予定ですが、正直数値が悪化していないか親として不安です。体重はあまり変わっていないみたいです。体調も崩していません。

2人の医師が回答

裂肛⇒痔瘻?、血液検査の結果梅毒陽性&肝機能異常値

person 40代/男性 - 解決済み

自分本人(45歳・男性)話です。よろしくお願いいたします。8月初旬まで同性のパートナー(1人)がいました。私の肛門での性交渉もしています。8月末に切れ痔の症状で医師にかかり裂肛と判断され、軟膏と軟便薬で治療をしていたのですが、なかなか回復が進まず、とはいえ数週間おきの経過観察で再診をしてもらっていました。今週の診察で痔瘻(肛門の内側が潰瘍のような状況とのこと)に悪化していたため外科手術を勧められ、事前の血液検査をしました。ところが結果、梅毒陽性(RPR定性陽性、TP抗体陽性)の上、AST163、ALT309、ALP928、γーGTが418と極めて高い数値が出てしまい、手術はキャンセル、総合病院で精密検査を受けるように紹介状をもらいました。ちなみに今年の1月に受けた会社の健康診断では肝機能はすべて正常値でした。また今年に入ってからの性交渉の相手はそのパートナー1人です(最後に性交渉をしたのは8月初旬です)。次に不安になったのはHIVですが、本日自由診療検査で陰性を確認してきました(陰性と分かった時は医師の前で泣いてしまいました)。週明けに総合病院で診てもらうものの、お伺いしたいのは1)肛門の性交渉をしていた私が梅毒陽性になった場合、切れ痔の回復の状況に悪影響を与えうるものなのか、2)梅毒陽性と肝機能の異常値には関係があることが多いのか、3)1)に関連して梅毒の治療が進めば切れ痔の痛みも治まる可能性があるのか、等についてお伺いできれば大変ありがたく存じます。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

背中、心窩部、左脇腹の違和感、食欲不振、体重減少

person 40代/男性 -

3月上旬から食欲不振と背部痛を感じるようになり 近くの消化器内科で血液検査を行い異常なしでした。 その後3週間症状が改善せず続いたので 紹介状を書いていただき、3月30日に大きな病院で 腹部エコー、胃内視鏡、血液検査を行いました。 その結果「胃びらん、脂肪肝」と診断されました その際、先生に食欲不振は回復したものの 背中~脇腹~みぞおちにかけて違和感が続いていることは伝えましたが 膵がんの所見は無いので心配無く今後通院の必要もないとのことでしたが 帰宅後血液検査の結果を見たところ、今回CA19-9が高値のようで やはり膵臓に異変があるのではという疑念が晴れずとても心配です。 先生方ならどのような診断をされますでしょうか ご意見をいただければ幸いです。 判断に不足している数値等があればお知らせください。 <検査値(範囲外値抜粋)□は未検査>     (昨年10月) 3月7日  3月30日     健康診断  消化器内科 総合病院 白血球    49 → 42 → 27↓ 血小板   16.3 → 15.1 → 11.6 Eosino   □ → □ → 0.7↓  クレアチン □ → 0.91 →  1.04 T-Bil   □ → □ → 0.9↑ AST(GOT) 36 → 43↑ → 56↑ ALT(GPT) 75↑ → 85↑ → 137↑ ALP    200 → 202 → 178 γ-GT  56↑ → 52↑ → 37 TG    160↑ → 91 → 94 LDL   179↑ → 181↑ → 144↑ 血糖   88 → 95 → 104  CA-19-9  □ → 19.0 → 54.3↑ リパーゼ  □ → 46 → □ エラスターゼ1 □ → □  → 121 血清アミラーゼ □ → □ → 65 上部消化管 所見無し → □ → びらん2箇所 腹部エコー 脂肪肝中等度→ □ → 脂肪肝中等度,膵管拡大無

2人の医師が回答

中性脂肪が高すぎて心配しています。

person 60代/男性 - 解決済み

62歳の男性です。若いころから中性脂肪の値が高くご相談いたします。過去の特定検診でも平成23年665、平成26年306、平成27年857、平成28年197、平成29年233、平成30年はじめて正常値の83でしたが、同年8月の検査で丁度1000となりロトリガーに追加してピタバスチタンを投与され、3カ月後の11月に252、今年の1月が963、5月が648となかなか下がらず、ロトリガーをやめてゼチーアを処方されました。 8月に164に下がりましたが、今回の検査では、過去最高の1410まで上昇しました。いずれも当日は朝食を抜いて検査をしています。 3年前よりダイエットのため毎日ルームランナーで30分かかさず運動し、低カロリーの食事で90キロ近かった体重が75キロまで落とすことが出来、ちょうどその頃の中性脂肪が正常値になったのかと勝手に思っておりましたが、最近では運動も週1~3回ですが1キロ程度体重が増えましたが大きなリバウンドはしておりません。アルコールは毎日で缶ビールと缶酎ハイ350mlを4缶程度飲んで休肝日は無しです。原因はアルコールとは思うのですが飲酒量は昔から変化していないのに、これだけ一気に上昇するのでしょうか?ネットで検索すると急性膵炎という恐ろしい病気になりやすいとのことを知りました。過去から高い値であまり気にもせずにおりましたが、少し・・いやかなり心配しております。なお、肝機能も今回はγ-GTPが155U/L、ASTが82U/L、ALTが46U/L、LDHも401U/Lと今までより高い値です。コレステロールはHDL39、LDL46です。やはりアルコールが問題なのでしょうか?よろしくアドバイスお願いいたします。

5人の医師が回答

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