インフルエンザ咳止めに該当するQ&A

検索結果:2,863 件

インフルエンザ後・いつまでも続く声枯れで悩んでます。

person 40代/女性 -

医師の皆様よろしくお願いします。 インフルエンザ後の声枯れで悩んでおり、大学病院への紹介状を早めにしてもらうか迷ってます。40代半ばです。 12月9日・呼吸器内科でインフルエンザA型と診断。強い咳が続き、それに伴い痰も酷い。(薬はメジコン、カルボシステイン、トラネキサム酸、モンテルカスト、一時期エナジア吸入器。) 12月13日・解熱後はしたが、声がほぼ出なくなる。(この状態が7〜10日程続く。) 12月27日・治りが遅いと感じ、耳鼻咽喉科を受診。ファイバー?で、声帯がただれている、鼻にも炎症ありと診断。 クラリスロマイシン(7日分)と、鼻うがいの処方で、声枯れ・咳の回復が一気に体感30%程上がった。大きな声も出るようになる。 1月12日・呼吸器内科での薬(咳止めはレスプレンへ。エナジアは止める)と、鼻うがいは継続し、咳と痰が大分減ってきたので、声枯れも右肩上がりと思いきや、ここ1週間ほど停滞や後退している。(6〜7割治ったところでうろうろしている。) 1月17日・耳鼻咽喉科を受診。 間接喉頭鏡?と言うもので、奥を見て、「〇〇は、良いのね〜」と医師。(〇〇は、聞き逃しております。)おそらく何かは良い状態らしいです。 そして、十全大補湯・じゅうぜんたいほとう)と言う漢方を処方されました。これで良くならなかったら、2週間後にファイバーして大学病院に紹介状を書くとおっしゃっていたのですが、 現在の症状です。↓ ・解熱後あたりから耳の奥が気になる。(痛み手前の感覚)中耳炎にはなっていないそうです。 ・声枯れの治りに動きがないくらいの時期から、体勢を変えたり少し圧がかかると、喉のあたりが気になる感じがあります(こちらも痛みに近い感覚) ・ここ数日は、飲み込みにくい感覚もある気がしてます。 ・呼吸が苦しい感じも1日だけありました。 ・咳と痰と後鼻漏は残り1〜2割残っている状態です。 ・げっぷは年末あたりから、多いです。胸焼けは経験ありませんが、げっぷの時や、体勢悪い時は上がってきた感覚がたまにありました。でもそれを人に言うと、皆似たような感じと言います。胃もたれで悩んだことはありません。 ・精神は今回のことに加え、大分疲れてきました。不安や調べたりする時間も増えてます。 肩こりや眼精疲労も感じてます。 ・・・このような感じです。 質問させてください。 1、十全大補湯・じゅうぜんたいほとう)を飲見終わる2週間後まで大学病院への紹介状は待つべきでしょうか? 2、怖い病気(癌、難病など)は心配しなくても大丈夫でしょうか? 3、感染症後の声枯れ(声帯がただれる)と強い咳があった場合、ここまで長引いたりするものでしょうか?自分の中ではなるべく話さないように気をつけてはいますが・・・。 現時点で声枯れしてから、5週間以上経過してます。不安な毎日です。 医師の皆様、ご返信よろしくお願い致します!

4人の医師が回答

抗生物質の副作用と受診について

person 20代/女性 -

3週間前から咳と微熱なのに高熱のような倦怠感などの症状があります。 複数の抗生物質(飲むたびに嘔吐・倦怠感・寒気・寝汗など)があります。 抗生物質が合わない体質なのでしょうか? その場合自分の免疫だけで治すしかないのでしょうか? 内科・耳鼻咽喉科・呼吸器科と受診しましたが、今後はどの科にかかるのが最適でしょうか?抗生物質が合わない体質なのかしっかり診てもらうには何科を受診するのがいいのでしょうか? HIVも心配で血液検査していただいたところ陰性でした。 症状と受診・治療の経過まとめ 9月8日 咳がではじめる 9月12日 なかなか治らないので耳鼻咽喉科へ。声帯の炎症と診断されオゼックスとアレルギー性鼻炎に効くお薬、痰や鼻水を出しやすくするお薬をいただきました。 9月16日 14日からお薬を飲んだ後に嘔吐。37.1〜37.5の発熱が続き、微熱なのに高熱のような倦怠感や、寝汗などの症状も。咳も激しくなり止まらないので再度耳鼻咽喉科へ行きました。顔のレントゲンを取ると軽い副鼻腔炎と診断され薬を飲み続けるよう言われました。 9月17日 倦怠感と咳がひどく息苦しさもあったため今度は内科へ。コロナとインフルエンザともに陰性で、お薬を変えて様子を見てみてとのことで、アジスロマイシンをいただきました。3日飲めば 1週間効果が続くとのことで頑張って飲みました。 しかしそのお薬を飲んだ後あたりから寒気と汗がひどく、汗は着替えないといけないぐらいでしたが、熱は微熱でした。嘔吐すると少し楽になりなんとか寝れました。 9月18日 朝起きると倦怠感が酷く体の震えや汗も出ている状態に。熱は37.7度ぐらいですが40℃ぐらいあるだるさで背中の痛みと痰がらみの咳もひどく総合病院へ。生理食塩水と吐き気どめの点滴を打ってもらい少し楽に。 血液検査の結果白血球が13,000と多めで身体のどこかが炎症起こしてるとのこと。薬を飲んで様子見てくださいとのことで薬は継続することに。 薬を飲んだらまた37.5℃のお熱がでてしまいその後嘔吐。高熱のような倦怠感と寝汗、気分の悪さも続く 9月19日 目が覚めるとだいぶ楽に。頭の痛みだけ酷かったので痛み止めを飲んでこの日は比較的楽に過ごせました。 ただ、夜に抗生物質を飲んだ後から微熱がでて、嘔吐。その後から左の胸から背中に呼吸をするたびに圧迫されるような違和感。痰や息苦しさ、咳や倦怠感もぶり返して夜眠れずに過ごす。 9月22 症状が良くならないため総合病院の呼吸器科へ。 レントゲンを撮ると気管支炎とのことでした。 抗生物質が合わないかもと相談すると、 「この抗生物質が合わないならもう合う抗生物質ないよ。抗生物質飲んだ方がいいけど飲めないならご飯食べて体力つけるしかない」と冷たい感じで言われてしまいました。 お薬は咳止めだけいただきました。 9月23日 やはり朝から倦怠感がすごく微熱しかないのに高熱のようなだるさが続く。 鼻血もでました。 お昼過ぎに下痢をして、そこから倦怠感が楽に。やっと相談できるぐらい回復してきました。 長くなり申し訳ございませんが、アドバイスいただけると嬉しいです。

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)