ギプス圧迫に該当するQ&A

検索結果:134 件

アキレス腱断裂治療中一か月過ぎ心配なことがあります

person 70代以上/男性 -

74歳無職。7月/15日自宅で軽い運動中に左足アキレス腱断裂を起こし、翌日7月16日近くの整形外科を受診。初診時はレントゲン撮影と触診で切れていると診断でしたが全部断裂か部分断裂かの説明はありません。手術か保存療法かの選択の際は年齢を考慮し保存療法を勧められ同意しギブス装着。7月30日通院しギプス取替、8月15日通院した際に患部状況をエコーで診察したところアキレス腱は結束しているが筋が緩んだ状態と診断され、健常な足のかかとを上下に動かし指先への反応がはあるが治療足には反応がないことが確認される。緩んだ筋は、このまま治療継続した場合でも断裂前の張りのある筋状態には戻らないが日常生活は送れるとの回答。考えた末に手術を選択、8月23日手術前検査、8月/29日に手術予定実施となりました。筋が緩んた要因として2回目ギプス交換後に少しギプスの圧迫感が緩みつかまり立ちなどつい治療足で動作カバーしたことが考えられます。今回の質問1は手術を選択せず今の治療を継続した場合に日常生活にどのような影響かあるか、ランニングなどの運動は可能か、また緩んだ筋は日数経過とともに緩みの筋に収縮が起こり健常な状態にならないか、質問2手術選択した場合に結束した筋を切断し再結束することで異常もしくは後遺症はないのか、もしあるとしたら考えられる障害の内容。手術時間は1から2時間、入院は3日、痛みが大きいので全身麻酔で施術 とのこと。断裂直後に行う手術とはレベルが違うようです。質問3PRP再生医療がNETなどで有効性が広められていますが、アキレス腱断裂療法として効果があると説明ありました。今回の治療(保存療法・手術)後の有効性は考えられますか。 手術を選択したものの、このままの保存療法の継続が良いのか迷っています。情報知識が増えれば判断の一助になると思います。アドバイスを教示いただければ幸いです。

5人の医師が回答

第1腰椎圧迫骨折について

person 30代/女性 -

10月初めにスノーボードの屋外練習場で転倒、腰椎圧迫骨折したものです。 あまりの痛さに地元の整形外科を受診したところ骨折しているのがわかりました。最初自宅療養でも入院しても寝てるだけだと言われ、自宅療養を選びましたが家のベッドが柔らかすぎたのか痛みが引かなかったため、入院することにしました。 (入院は転倒後4日してからです) 入院して当日は寝たきりで排泄もベッド上でした。翌日にコルセットの型取りをし、そのままギブスを胸から腰にかけて巻いていただきその後はトイレは歩行器を使って行っています。 この投稿をしたのが入院してちょうど2週間です。その間もなるべく横になり必要最低限の歩行しかしておりません。 そして明日2週間ぶりにギブスをとりコルセットに変える予定です。 そこで質問させてください。 明日コルセットに変えてレントゲンを撮り異常がなければ明後日退院できるそうですが、今まで歩行器を使って歩いていたのにコルセットに変えたからとそんなにすぐ退院していいものなのでしょうか? あと退院後はリハビリなどは特になく、日常生活がリハビリになるので自分で痛みと相談しながら生活するようにとのことです。そんなものなのでしょうか? この2週間なるべく座位はとらないようにいわれたのですが、どのくらいから座位の姿勢をとっていいのでしょうか?担当の先生は朝の回診以外話す機会がありません。朝も慌ただしいので十分な診察を受けられません。何卒お返事よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

右橈骨頭骨折 骨化性筋炎 現在6ヶ月の追加相談 現在2年

person 10代/女性 - 解決済み

以前より相談させていただいています。その後約2年経ちました。簡単ですが今までの経過です。 R3年6月 転倒「橈骨頭骨折」ヒビ?3週間ギプス固定その後週2回リハビリ4ヵ月。可動域、痛みあり。この時XPにうっすら白い影がありこれが動きを妨げているようだと医師より説明あり。 R5年10月 総合病院に転院「右肘関節拘縮」XPにて異所性骨化あり。猛撃的他動ROMにての異所性骨化と考えられた(診断書より)。週1回のリハビリ4ヵ月。可動域はだいぶ改善。しかしまだ真っ直ぐ伸びない、曲げも肩につかない。動作時は痛みありとずっとお伝えしていたがR4年2月圧痛なく終診(診断書より)しかし疼痛残存しR4年10月再診。以降診断書より→11/〇MRI施行し関節内への液体貯留あり。尺骨神経が骨に圧迫されていることが疑われ尺骨神経をハイドロリリースしたところ疼痛軽減。異所性骨化が尺骨神経を圧排していると考えられ、手術の方針となりR5年3/〇手術施行。術後よりギプス固定する。 診断名「肘関節内側側副靭帯損傷、異所性骨化(発生年月日不詳)」 3週間ギプス固定、抜糸、現在術後2ヵ月 肘の曲げ伸ばし可動時の痛み変わらずあり。可動制限真っ直ぐならない、肩までつかない。受傷から2年経って手術もしましたが回復見られません。日常生活は動かし方など工夫すればなんとか可能です。スポーツ(腕を使うものバスケやハンドボール、テニス)などは利き手のため不便あります。そろそろ区切りをつけたいと思います。1・この痛みがなくなること、肘の制限がよくなることはあると思いますか?2・なぜ診断名が変わっていくのでしょうか?3・この一連の傷病名、状態は最初の転倒「橈骨頭骨折」ヒビ?とつながっているのでしょうか?教えてください。よろしくお願いいたします

3人の医師が回答

腰椎・胸椎の圧迫骨折で入院した時の、治療方法と2週間後の経過診断

person 70代以上/女性 - 解決済み

95歳同居の老母。認知症(レビーでない)少し、レミニール服薬中。高血圧、狭心症でメインテート、イグザレルトも服薬。杖を使うが普通に歩行可能。庭と私道で、草むしり、散歩も時々。 食欲も普通にあり、言葉も達者で、口喧嘩も時にあるほど元気でした。 20日程前、居間の大きな幅1.8m雨戸を椅子に上り閉めようとして、仰向けに床(カーペット)に落ち腰を打ち、一晩明け痛みが引かず、救急車で整形外科メインの救急病院へ、即、入院。 レントゲン、MRIにて、腰椎2カ所、胸椎1カ所圧迫骨折が判明。なお、コロナ禍で面会不可。 1.医師より、コルセット(ギブス)は動けないと年齢的にきついからやめましょうと、何も着けず。当方は判らないのでYesと答えた。 2.医師は、2週間後にレントゲンを撮り、入院時のレントゲンと画面で並べて比較し、ご覧の通り、  全く治癒の進捗が見れないから、これ以上この病院にいても、面会制限による心身の機能低下で認知症も進み、埒が明かないから、何処かの施設に入るか、自宅に戻るのか決めて欲しいとのこと。レントゲン映像を見ても、私は医師の言葉が理解できませんでした。 ここで質問です。 まず1.です。自宅に戻り、YouTubeの腰椎胸椎治療の番組をいくつかチェックすると、必ずどれもコルセットかギブスは、必須と医師は説明しているように見えました。何も着けないでベッドに寝かせている治療はありうるのでしょうか。 次に2.です。2週間で脊椎のレントゲン映像を比較しながら、状況を判断する方法は普通でしょうか。     医師は患者にこの病院を出ていって欲しいのかな、と私は考えており、ならば近隣にある公立の急性期病院への転院をすぐにでも逆提案しようと進めていくつもりです。この判断も無理がないか、アドバイスをいただけたら幸甚です。

5人の医師が回答

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