コートリル副作用に該当するQ&A

検索結果:109 件

低コルチゾール血症でステロイド薬が合わない

person 40代/女性 - 解決済み

昨年から疲れやすく常に倦怠感があり浮腫みやすく、頭痛や関節痛に悩まされてきまきた。今年春から内科受診、血液検査にて低コルチゾール血症の疑いがあり7/23にACTH負荷試験を受けました。 投与前のコルチゾール値は5.11、ACTH15、コートロシン0.25mg静注30分後にコルチゾール15.02、60分後に17.01となりました。 結果、原発性副腎不全の診断を満たし、続発性副腎不全の可能性も否定できないとのの事で脳腫瘍等の影響がないか、脳のMRIを大きな病院で受けた方が良いとの事でした。脳の検査を受ける病院の紹介を待っていますが、先に副腎皮質ホルモン剤の処方が始まり、10日ほど前よりコートリル錠10mg2錠とネキシウムカプセル10mgを起床時に服用開始しました。 服用3日目までは、朝から元気で体も動いたのですが4日目以降は、今までより体が重だるくなり、常に口渇感と口の中が苦くて食べ物の味もわかりにくくなってしまい、昨日から自己判断で服薬を中断しました。ステロイドの副作用なのかどうか不明ですが、続けて楽になる気がしません。 このような低コルチゾール血症の診断や治療において、早期に専門機関を受診した方が良いでしょうか? どのような診療科を受診して、どのように治療を受けていったら良いのでしょうか?

8人の医師が回答

慢性疲労症候群及び視床下部性副腎不全の治療法を知りたい

person 30代/女性 -

先日、内分泌科にて筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群(ME/CFS)による視床下部性副腎不全の診断を受けました。 検査入院でコルチゾールやACTHなどの値を計りました。(添付資料参照) これまでコートリル(朝昼10mg1錠ずつ)によるホルモン療法とその他服薬を行ってきましたが、ステロイドに不安があり副作用も出たため、治療が妥当なものか以前こちらで質問したところ、 副腎不全のような状態は、筋痛性脳脊髄炎によりエネルギー効率が低下している状況下でエネルギー節約を行うための正常な体の反応であり、見せかけで起こっているだけで、この場合、通常ホルモン療法は行わない、という回答をいただきました。 添付資料の通り、朝コルチゾール量が少なく、午後から夜にかけてコルチゾールが多く出ています。夜型の人の出方に近いようです。 コルチゾールが十分に出ていない朝から夕方は低血糖状態にあると推測しています。 実際、午前中に倦怠感や思考力の低下、筋肉痛など慢性疲労症候群の症状が出やすいことに加え、食後の急激な眠気も頻繁に感じます。夕方から夜にかけて、全ての症状が緩和します。 以上をふまえ、もし選択肢があるなら、ステロイドに頼らず治療をしたいと考えています。 以下、質問です。 1.現在の筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群(ME/CFS)のスタンダードな治療方法はどのようなものですか。 二次的に副腎疲労を伴う場合でも、基本的にホルモン療法は行わないのでしょうか。 2.基準値と比べて私の副腎不全の度合はどの程度でしょうか。 3.本来、インスリン低血糖試験も行ったうえで診断が出ると聞いたことがありますがやっていません。副腎不全の診断を下すのに検査結果は十分ですか。 別の診断は考えられますか。 4.ほかにどのような治療方法が考えられますか。ホルモン療法は必要ですか。

1人の医師が回答

夕方充電が切れたように動けなくなります

person 30代/女性 -

5年前から易疲労感、意欲減退などの症状でうつ状態と診断、内服治療していました。1番辛かったのが、胃腸症状です。胃が張り、ゲップが止まらず、その後腸が張り、オナラが止まらず、我慢することで腹痛が起き、本当に辛かったです。一進一退しながらも仕事をしていましたが、2016.2に業務内容変更で急激な負荷増加に伴い、判断力の低下、感情のコントロールが上手くできず、8月にはベッドから起き上がれなくなり、うつの再発と言われました。この時に双極性障害に診断が変わり、リーマス内服が始まりました。しかし10月には起床時から全身の浮腫みが毎朝出現、重力に勝てないような倦怠感起こり、手が細かく震えPC作業がうまくいかない日もありました。朝起きれず、帰宅後充電が切れたように動けない日が続きました。主治医に相談し心内膜炎、甲状腺、リウマチ疑いで他科依頼しましたが特段所見もなくリーマスの副作用ということになりました。(リチウム濃度は正常範囲) その頃、アレルギーの悪化で通っていた耳鼻科でムーンフェイスと中心性肥満が疑われるので副腎を調べるよう促され、内分泌科へ(2017.12) そこでコルチゾール 5.0(9:00採血)が低いため負荷検査、造影頭部MRIを施行。リーマス中止。 コルチゾール4.95→14.6(30)→16.0(60)→9.92(120) ACTH 11.3→48.7(30)→49.4(60)→13.5(120) 主治医の見解では、上がりが悪いとのことですが特段診断名はついておらず、2018.3コートリル 5mgを朝晩に内服していますが改善を感じていません。1番辛い胃腸症状も改善が見られず、17時を過ぎると椅子に座っているのがやっとです。現在仕事を辞め、負荷は減ったはずなのですが胃腸症状も17時の充電切れの症状も変わらず何か考えられる改善策があればご教授頂きたいです。

1人の医師が回答

70代女性、EGFR陽性の肺がん転移による癌性髄膜炎の治療

person 70代以上/女性 -

70代女性、2年半ほど前に、頭痛が酷いことから受診して検査を重ねた結果、EGFR陽性の肺がんでステージ4、骨転移と癌性髄膜炎と診断いただき、 タグリッソとランマークで治療をしております。 また、癌性髄膜炎による頭痛やてんかんの症状緩和のために、ビムパット、バルブロ酸ナトリウム除放剤、コートリル、エルデカルシトール、カロナールを服用中です。 治療が奏功して原発巣が縮小し、腫瘍マーカーも170台から10台まで下がっていましたが、治療から2年経過した頃から腫瘍マーカーが40台まで上昇。 骨転移も進んだことから、今年の6月に3箇所ほど放射線治療を受けました。 放射線治療の前後から、吐き気、食欲減退があり、頭痛の再発や歩行困難(杖で多少の歩行は可能)などの症状もあります。(現在、吐き気は改善) 癌性髄膜炎が進行しているのではないか、とのことから各種画像診断をしましたが、現状そこまで大きな変化はないとのことでした。 原発巣自体は多少大きくなってはいるが、そこまでではないこと、また癌性髄膜炎に効果のある治療方法としてタグリッソを超えるエビデンスのあるものがないことから、タグリッソは継続しながら、癌性髄膜炎による症状の緩和ケアをしていこう、と主治医とは話しているのですが、癌性髄膜炎に対して何か積極的な治療等ないものでしょうか? 主治医からは放射線治療は癌性髄膜炎には効果がない、とのことで実施しておりませんが、ネットで調べると実施されているような記述もあることから、効果があるなら実施を検討できればと考えています。 また、オンマヤリザーバーによる抗がん剤の髄腔治療についてもエビデンスが少ないことや副作用から、現時点では推奨しないとのことでしたが、外科的処置も含めて何かあるのであれば検討したいと考えております。

2人の医師が回答

ACTH負荷試験の副作用、必要性

person 60代/女性 - 解決済み

後発的副腎不全で内分泌科で治療中。 最近大学病院から他院に紹介になりました。通院が遠い為という話でしたが、転院先に紹介状を持参したら、ステロイドの離脱をしてほしいとなっており、聞いてない内容でした。 喘息があり、内分泌科からのホルモン維持にはプレドニン5ミリを毎朝服用、コートリルを10~90ミリ頓服。 呼吸器からはモンテルカスト、吸入として(スピリーバ、シムビコート、サルタノール) 頓服のプレドニン5ミリ1錠5回。 副腎の治療は、二年間自分から再びホルモンが出るようにと治療しましたが、ホルモン値がほぼゼロとなり、クリーゼも起こして断念。 現在プレドニンを毎日飲むようになり半年。一生飲むと言われました。 喘息は毎月収まらす、酷いときはクリーゼをおこしステロイドの点滴を数回受けています。 喘息も副腎不全のコントロールも落ち着かず寝たり起きたりの日々。 この状態でステロイドを切るという事は考えられないのですが、紹介先の先生は今すぐ切るわけには行かないが、副腎の残存機能をみるように紹介をうけたのでACTH負荷試験をすると言うのです。 大学病院で負荷試験を受けた時ホルモンを注入された時に、カーっとなり体がベッドに沈む感じがして気分が悪くなりました、帰りは病院の玄関も分からなくなり、ふらつき新幹線にたどり着けず、ホームに上がったら方向が分からなくなりホームから落ちそうになり人に助けられなんとか帰宅、それから3ヶ月位顔や体がパンパンに浮腫み関節が痛み箸も持てなくなり、吐き気が続き食べれないなど寝たきりでした。 その事を話しても、似てるけど違う検査だからたぶん大丈夫でしょうと、日程は12月に決まったのです。 負荷試験をしたくないのが本音です、どうしても不安でなりません。 副腎の残存機能をみる試験は本当に副作用がでないのでしょうか。必要なのでしょうか。

2人の医師が回答

コルチゾール5.2で負荷検査。この後のことを教えてください。

person 30代/女性 -

昨年7月に出産しました。癒着胎盤で大量出血、輸血2.8リットルでした。その後、だるさ、寒気、体力低下などの症状があり、感染症に度々かかるなど、日常生活に支障が出ている気がしたため、かかりつけ医へ相談。血液検査をしたところ、コルチゾールが低いとのことで大きな病院を紹介され、そこでも同様の結果でした。(朝イチ5.2) 次回は頭部MRIと、コルチゾール以外の検査項目も結果が出るため診察があります。先生からは、シーハン症候群を疑う、入院して負荷検査をする、とのことでひとまず次回までコートリルが処方されています。 そこで、下記の通り質問です。 1、人生初の入院でおどろいています。コルチゾールが5.2というのは、やはり誰がみても負荷検査が必要なレベルなのでしょうか。0歳児を置いてでも、検査入院が優先されるレベルなのでしょうか。(おっぱい以外で眠ったことがなく離れるのが心配です、、、) 2、負荷検査は痛みや他の症状をともないますか?ステロイド関連だと、顔がパンパンに腫れる…という勝手なイメージがありますが、どのような副作用があるのでしょうか? 3、検査結果しだいかと思いますが、次の妊娠は控えるべき等(避妊が望ましいなど)あるのでしょうか?不妊になりやすい、というのは見かけますが、運良く妊娠できてしまったら母子ともに危険…などがあれば教えてください。 4、シーハン症候群を調べて、出産時のエピソードが符合するのはわかりました。しかしながら、父に甲状腺の異常があったりと家族性もあるのかな?と思ったりします。仮に出産経験がなくてこのような症状がでた場合(シーハン症候群ではない場合)、他にどんな病気の可能性があるのでしょうか? いつもありがとうございます。アスクドクターでもたびたび相談をしたように、さまざまな不調を感じ、さらに頻度が高いためずっと不思議に思っていました。このような遠因が見つかったことにすこしホッとする気持ちがあります。 ご回答のほど、よろしくお願いします。

2人の医師が回答

悪性喘息の最先端の治療とは

person 60代/女性 - 解決済み

2~3年喘息が悪化し、昨年は入院しステロイド点検もしました。 呼吸器の主治医から月に一度の喘息の注射を進められてたがコロナが始まり、治療開始ならずにいます。 副腎機能低過症のためプレドニンを毎日5ミリ服用。コートリル25ミリ服用中。 持続的服用一年八ヶ月は経ちます。 プレドニンの副作用が出て来てるので、内分泌の主治医からプレドニンを少しずつ減らしたいから、一番の副腎皮質機能へのストレスになる喘息治療を言われ、本日の呼吸器受診で喘息の注射をお願いする予定です。 ただ、内分泌の先生から、喘息の治療の最先端の治療が、内分泌の病院ではできる呼吸器の医師が今いるので、呼吸器を移ってはどうか、最先端の治療の目安がつけば又今のところに戻れば良いという提案があり驚いてます。 今の呼吸器では、家から内分泌の病院の半分の距離なので喘息の治療の他にクリーゼの受け入れも してもらっており大切に思っています。 内分泌の病院は二時間、呼吸器は一時間で、苦しい発作では助かります。 通院も内分泌の病院は車で二時間で、長くて体力が持たず病院の近くにビジネスホテルをとり前泊してます。 呼吸器もとなると負担が大きいです。 できれば、今の体制のまま喘息をおさめ、プレドニンを減量したいのが希望です。 聞いて来るように内分泌の先生から言われましたが、困ってます。 喘息の最先端の治療とはなんなのか、調べたら気管支で気管支を焼く手術があるようです。 2ヶ月に三回に分けてやるようです。 まず注射を試したい。手術までしたくないのが本音。 喘息の最先端の治療とは他にもあるのでしょうか。内分泌の先生とは自分の気持ちを聞けない距離感があります。 大学病院の先生が沢山いる大きい病院で、検査、治療をするのは期待より不安があり、お願いしたら後に引けない緊張感でいっぱいです。

3人の医師が回答

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