88歳の父が今まで、元気で旅行や習い事、歩行や会話も全く問題なく、お酒もたしなみ、転倒も全くなく、
10年前に脳出血予防にステントで血管を広げる手術をし血圧サラサラの薬も飲んでます。
しかし、
昨日、家の中で夕方から夜にかけて
5回ほどふらついてドーンと 転びました。
幸い頭は打たず、ベランダの窓ガラスに
体を強く打ちましたが、
骨折なし。母が救急車を呼び、入院して検査をうけました。
急に立てなくなったと父がいったそうです。考えられる原因はいくつかあると思いますが何でしょうか。脳もレントゲン(CTかMRIかわかりません。小さな総合病院です)で異常なしとのこと。
脱水症状では?と言われており、もっと病気がひそんでいるのではと心配です。
高齢者でこのようなことはあるのでしょうか。パーキンソン病や、今後、転倒が増えるのでしょうか。散歩などもしています。脳と神経科で診断は違いますか?
父と母のみで暮らしており、
母も高齢のため、退院後も心配です。