ペプシノゲン判定に該当するQ&A

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胃がんの可能性(一般的な確率として)

person 30代/女性 - 解決済み

胃がん・大腸がんの可能性。35歳になる年齢です。 先週から、朝がたのモヤモヤした感じ(若干の吐き気?)があったりなかったりし、また腹部の下腹部痛もあったため、住んでいる海外の首都部の病院を受診しました。その際は問診とお腹を触られたのみですが、健康診断や普段の様子を話したところ、胃カメラ(腸までとるのかも??)を受けることになりました。 初めての内視鏡です。たとえば、胃がんだったら症状が出ている頃にはすでにステージ進行しているとよく聞き、不安です。 胃がんや大腸がんの可能性はあるのでしょうか…一般的な確率として教えていただければ幸いです。 2017年12月:食道、胃、十二指腸検査A判定(x線によるもの)、血清ピロリ抗体価3U/ml未満でA判定、便潜血検査A判定 2018年12月:食道、十二指腸 著変なし。胃 ポリープあり。血液検査の結果、ヘリコバクターピロリ菌の感染は無いと考えられる。ペプシノゲン1は62.4ng/ml、および2は7.8で、ペプシノゲン1/2は7.8で結果はA判定。  胃の総合判定はB(わずかに異常を認めるが、日常生活に支障なし) タバコは吸いません。お酒は7年前からほとんど飲んでいません。食事は脂質多め野菜少なめの傾向あり。 IBS気味、むかしから脂っこいものなど食べるとすぐに下痢をします。 祖父、ヘビースモーカー、肺がんあり。家族で他のガンは聞いたことがないと思います。(父はヘリコバクターピロリの除菌歴があったと記憶しています)

5人の医師が回答

激しい胃痛。胃炎。ペプシノゲン検査

person 50代/女性 - 解決済み

食後、胃の激痛。下痢。日常的な胃部不快感。数年前から度々症状があり、ここ数ヶ月で常時になっているため、7月に胃カメラをしたところ、タコイボ胃炎、表層性胃炎、胃底線ポリープと診断。そんなに激痛が起こりそうな胃では無いと言われ、ガスターとムコスタを現在も服用しています。症状があまり改善されない為、先日胃がんリスクのキットを自身で購入し、結果が送られてきました。 ペプシノゲン1 . 27.8 ペプシノゲン2 . 5.8 対比 4.7 ピロリ菌 0.5 陰性 判定 A群。おおむね健康的な胃粘膜。 とのことでしたが、ペプシノゲン1や2の数値が低いことが不安になりました。 胃痛が続いていて食事も思うように食べられないため、体重もここ2ヶ月ほどで3キロほど落ちてしまいました。 ●リスク検査結果の数値が低いのが気になります。これはどのようなことを意味するのでしょうか?今後、または近々萎縮や胃がんなどの可能性があるということでしょうか? ●症状があまり改善されないため、7月に胃カメラをしましたが、再度胃カメラを依頼し、胃炎の部分など念のため病理などしてもらった方がよいでしょうか? ●目視で胃炎と診断されましたが、実は初期のガンだった、、などと言うことはあるのでしょうか? よろしくお願いします。

4人の医師が回答

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