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2019年3月末の妊娠後期にhar2陽性のグレード3の顔つき悪い1.8cmのステージ1の乳がんになり、手術→出産→抗癌剤→ホルモン治療中です。 毎月、腫瘍マーカー(ca15-3)を測っているのですが、今まで3.1~4.4の間を行ったり来たり3年以上もしていたのに、今回は最高の4.6(前回3.9)でした。低値ではありますが、ここ一週間以上術側のあばら骨や、背中が痛みがあることがちょいちょいあり、実は転移してるんでは?と不安になっております。 マーカーもこれから微妙に上がっていくんではないか?と不安です。 ずっと気にしてるから余計に敏感なってるようにも思い、体をひねってみたり、押してみたりしてますが、ずっと痛いわけではないのでよくわかりません。 くしゃみを何度しても痛くないです。 12月12日には定期検診で造影剤無しの胸腹部CTをとってます。 大学病院のCTだから画質?が良いにしても、造影剤無しでは転移はわからないのでしょうか? もし骨転移などの場合、押したり、ひねったりで痛みがあるのでしょうか? お風呂に入って和らぐのは骨転移も同じですか? もし、CTの時に骨に微小転移があったとして痛みはどれくらいで出てくるものですか? 色々聞いてしまいましたが不安です。 よろしくお願いします。
2人の医師が回答
48歳女性。昨年11月に右胸全摘手術を受けました。リンパ節微小転移が1つあったため、TC療法を受けました。1.1cm Er 90 Pgr 90 Her2陰性 Ki67 40% リンパ郭清なし。5月からホルモン療法とリュープリン。 ガン発覚した8月には65kgあり太り気味でしたが、ガンのショックで、手術の頃には60kgくらいになりました。抗がん剤が終わり、味がわかるようになってから、やや食べ過ぎで、現在65kgまで太りました。ガンに余計な栄養を与えるから太らないでください、と言われる人もいるそうですが、乳がんは太ると再発リスクを上げてしまうのは本当でしょうか?
1人の医師が回答
昨年12月に右乳房全摘手術を受けました。 手術後病理診断結果が以下のとおりです 浸潤性乳がん大きさ9mm、センチネルリンパ節転移なし、断端陰性 ステージ1 微小なリンパ管・血管への広がりなし 組織グレード2 Ki67:21% ER95% PgR95% HER2陰性 蛋白スコア1 この結果からホルモン治療のみ、閉経前ですのでタモキシフェン服用開始しました。 術前検査では組織グレード1 Ki67:10%でおとなしいタイプと言われていましたが どちらも数値が上がった事で中間リスクと言われました。 ホルモン治療のみで大丈夫なのか不安です。 ご回答いただけると幸いです よろしくお願いいたします。
左胸乳癌と診断された為、全摘手術をし、先週病理検査結果を聞きに行きました。 当初針生検の結果、浸潤癌、ルミナルHER2と診断されてました。 今回の結果 ☆微小浸潤癌☆リンパ転移なし ☆病理学的腫瘍径1.1センチ✕1.0センチ ☆浸潤径0.1センチ☆高度ホルモン反応 ☆グレード2 脈管侵潤、HER2スコア、増殖能は今回非浸潤のみだった為測定せず?できず?曖昧です。 今後の治療はホルモン療法のみ 今回摘出した腫瘍は非浸潤癌のみ。ただ針生検時は浸潤していた為、針生検時にすべて浸潤部分を摘出したのではと推測。その為浸潤部分を0.1センチとする。とのことでした。 (術前に2か月弱ホルモン剤飲んでました) 質問 1.微小浸潤癌は浸潤経何センチまでのことをいうのか? 質問2.HER2陽性の場合化学療法を省略できる基準は、浸潤系何センチまでか? 質問3.針生検で取った細胞は0.1センチより大きかったことはないか?ホルモン療法で小さくなった可能性はないのか? HER2がなければ、安心してホルモン療法のみの治療ができるのですが、もともと針生検時にHER2陽性と診断されていたので、転移、再発が心配で質問しました。 よろしくお願いします。
2022年3月に乳がん右胸全摘と同時再建をしました。 現在、術後1年半でホルモン治療中(タモキシフェン服用、リュープリン注射) ホルモン陽性 両方90% HER2 スコア2 Ki67〈 5% 浸潤径 11×8mm 浸潤径+乳管内進展径 45mm センチネルリンパ節に微小転移500μm 術後に0.5mmの微小転移、グレード3なので、 抗がん剤検討のためオンコタイプDXを行ったところ再発スコアは3でした。 よって、抗がん剤治療は行わずホルモン治療のみになったのですが、タモキシフェンの服用10年と主治医は言いました。 グレードが悪かったので、リュープリン注射を2年やった方が若干再発リスクが下がるということで注射を受けています。 が、副作用からホットフラッシュが酷く夜中に何度も目が冷めてしまったり、運動していても5キロ太ってしまったこともあり、リュープリンをやめようか悩んでおります。 元々、主治医は必要ないかもと言っていたところ、再発が心配で追加で注射を受けました。 今1年半リュープリンをしていますが、途中でやめてもいいのでしょうか? そもそも私の場合、リュープリンはマストな治療なのでしょうか? 後任の主治医は、どちらでもいいと言っています。他のドクターはやるべきだという人もいれば、やらなくてもいいという人もいて、、、 ご意見いただけると助かります。
前回姉(39歳)の乳癌の事で相談させてもらいましたが、詳しい結果がでたので、また相談させて下さい。 病期¨1期(T1mic N0M0) 腫瘍因子¨微小浸潤癌+非浸潤癌も含めると3.5cm 1y(-) v(-) Grade 1 MIB-l index46% リンパ節¨転移なし 生物学的特性 ホルモンレセプター¨ER(+2/8)PgR(+2/8) HER2タンパク¨3+ サブタイプ ¨luminal B type とゆう結果で、先生から今後の治療についての提案は、ホルモン療法と放射線治療(33回)だけで大丈夫だろうとの事でした。 浸潤していた部分も1mm以下で極めて微小だからとのことです。 ですが姉はindex46%とゆう数字が気になるらしく、抗がん剤もした方がいいのか・・・と悩んでいます。 ホルモン療法も5年もの歳月をかけてするのに、効果があるかといわれると、見る限りでは100%ではないとの事でした。 今後の治療方法について、他の先生のお話も聞いてみたく相談させて頂きました。よろしくお願いたします
4月に乳がん告知、術前治療なしで8月頭に手術、9月末頃から抗がん剤治療予定で、状態としては下記になります。 ・左胸全摘出……当初は部分切除予定だったが、最初に見つかったものとは違う株から派生している物が見つかり、位置が5cm程離れているとのことで全摘になりました。 ・センチネルリンパ節生検術式 ・リンパ節転移なし ・術前化療なし ・組織型(1)浸潤癌1.1cm……最初に見つかったもの(2)非浸潤性乳管癌1.4cm……検査を進める中で見つかったもの ・サブタイプ(1)トリプルネガティブ ステージ1 (2)判定なし(微小転移で浸潤していない為) ・ki67値……50〜80% ・顔つき……グレード3 ・抗がん剤治療…AC療法3ヶ月(3週✕4回)は確定。その後、パクリタキセル療法3ヶ月(毎週✕12回)の予定でした ここから具体的な相談ですが、パクリタキセル療法について、医師達のカンファレンスにより、有効性が認められないため、やらなくても良い。という判断になっていると腫瘍内科の医師から言われました(効果割合に対して諸々の副作用の割合のほうが高い)。その後、主治医にも聞きましたが、主治医は全部すると思っていたとのことで、若干意見の相違があるようです。 1cm以下ならやらない、1.4cm以上なら必要等の線引があるようですが、私は1.1cmなのでグレーゾーン&リンパ転移なしのステージ1となるため、どちらでも可能とのこと。 自身としては、既に微小転移していたこと、転移しやすいトリプルネガティブであること、ki67値&顔つき悪し…等の要因により、本当にやらなくても良いのか決めかねてしまっています。 個人的には、パクリタキセルは行わずに終えたいと考えてはいますが、分からなくなってしまい、ご助言頂きたく質問させていただきました。
今年7月に早期の乳がん(腫瘍1.1cm)が見つかり温存手術をしましたが、術後の病理検査で2面断端陽性とセンチネルリンパ節に微小転移(1mm)が見つかり3週間後に全摘とリンパ節郭清の再手術をしました。 まだ病理検査は出ていないのですが、リンパ節郭清をした脇の部分にしこりのような物が出来ている事に気づきました。 傷跡は割と綺麗なのですが、コリコリっとした物(5mm〜1cmくらい)があり不安です。 1.腫瘍が取り切れてないのか新たな腫瘍でしょうか? 温存手術の時の病理検査結果 ↓ 腫瘍1.1cm(硬性型) センチネルリンパ節転移1mm 1/2 ER.PgR強陽性 脈管侵襲 無し ↑2.無しなのにリンパ節転移するのか? グレード2 ki67 3% 年齢37歳 再手術後の病理検査は変わらないと言われました。 リンパ節郭清はレベル2までしたので新たに転移があるかないかで治療も変わってくると思いますが、現状ではグレード2という事やリンパ節転移があったので中リスクになるそうです。 子供がまだ小さいので再発、転移の可能性を少しでも避けたいです。 3.ホルモン療法は確定ですが、抗がん剤治療をするべきでしょうか? お聞きしたい事は1.2.3です。 よろしくお願いします。
6月末に、乳ガン右乳房部分切除術後で、病理結果が出ました。今後の治療についてご相談です。 浸潤性小葉癌、腫瘍径6mm,周囲に2箇所の 微小な転移があったが断端陰性(但し第2第3のILCは発生しうる)ly0、v0、腫瘍浸潤リンパ球ほとんど無し、脂肪組織への浸潤無し。ER60%PgR10%HER陰性、Ki67 5%未満 Luminal A。 主治医からは、今後は放射線療法後、ホルモン療法で と言われましたが、小葉癌でERも弱陽性のため、化学療法は不要か不安です。私のようなタイプだと、化学療法の奏効率はあまり高くないですか? また、オンコタイプも調べて頂いたほうが良いのでしょうか?
47才女性 閉経前 2023年8月に右胸に1cmほどの乳癌が右胸に発見される。その後大きい病院で調べると、1cmのガンの周りに5mm以下の小さいガンが複数見つかる。11月に手術受ける。ステージ2AルミナルB 病理検査の結果 1.1cm リンパ節微小転移が1個あるがリンパ郭清省略。Er90 Pgr90 HER2陰性Ki67 40% グレード2 1月よりTC療法をして3月末で完了。5月からノルバデックスを服用します。その他にリュープリンなど、注射を打つ必要はないのでしょうか?ホルモン剤を飲むことと合わせて、できるだけ再発率を低くするためにできることは何がありますか?
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