現在5歳息子の陰のう水腫について。
昨年の8月に陰のうの左右差に気付き、かかりつけ小児科に受診。
陰のう水腫との診断。
幼児の自然治癒の可能性は低いため手術も視野に入れ、小児の総合病院に紹介状を書いていただきました。
9月、総合病院受診でも同じ診断で、手術は急ぐ必要はないが、自然治癒の可能性は低いので、治療として、いずれ手術を検討しましょう。時期は、ご両親で決めていただいてよいですよと言われ、かなり陰のうも大きくなっていたため、12月に手術予約。
しかし11月には、元の大きさに戻ったため、再診し、自然治癒の可能性もあるか検討するため、手術を一旦中止しました。
ただ今年1月に再び症状が出て、また3月に元の大きさに戻る、といったことから、3月に再診し、自然治癒は難しいと考え、6月に手術予約しました。
ただ今月の術前診察で、3月から症状がないなら経過観察もありでは?と医師から提案があり、迷っています。もちろんこちらの希望があれば手術は可能とのこと。
就学前に手術したほうが、小学生生活がスムーズなのではと考えてもいましたが、
・症状が出たり戻ったりを2回繰り返していますが、自然治癒の可能性はありますか?それとも交通性の陰のう水腫であった場合、むしろそれが当たり前な症状ですか?
・数ヶ月症状ない=自然治癒の可能性は上がりますか?
・年齢が大きくなったほうが手術、麻酔のリスクは減りますか?
・症状が出てから約1年、もしこの先、大きくなったり戻ったりを繰り返した場合、手術するの判断はいつ頃すべきでしょうか?
・陰のう水腫ままでの基本リスクはないと説明は受けていますが、成長過程で気をつけることはありますか?
アドバイスお願いします。