前立腺癌psa30に該当するQ&A

検索結果:152 件

前立腺がんの治療方針の選択について

person 70代以上/男性 - 解決済み

72歳男性 経緯 55歳位から、PSA検査開始 1~2台で推移  2020・09・28 PSA 2.9 前立腺肥大有り 肥大は20cc位とのこと。 頻尿 傾向 2022・02・16 PSA 3.9 エコー検査 特に問題無しとのこと。 念の為、大学病院紹介となる。 2022・05・28 PSA 3.67 エコー検査 特に問題無しとのこと。 2022・11・25 PSA 4.53 に上昇  2022・12・19 MRI 検査  2022・12・24 MRI 結果 前立腺がんの疑い有り 2023・01・19 針生検  2023・02・03 針生検結果  前立腺がん確定   グリーソンスコア 3+3=6 が 5本 12本中 その後 CT・骨シンチ 検査  2023・02・22  CT・骨シンチ 検査 特に転移等無し、とのこと。 ご相談事項。 担当医より、治療方針について以下の説明有り。 ダビンチ手術か放射線治療のどちらかの選択が適当なので、検討して決めて下さい。 但し、私の場合、胃の全摘手術をしているので、(10年前の2012・12月) 癒着状況等により、普通の人よりもリスクが高い、とのことです。 30歳頃 虫垂炎の手術もしてます。 以上からご相談です。 私の場合、ダビンチ手術か放射線治療のどちらが適当でしょうか? ダビンチ手術を選択したい気持ちが強いのですが、 やはりダビンチ手術は、リスクが高いので避けた方が良いでしょうか? 又、放射線治療は周りの臓器への影響が高いので、IMATか小線源療法の 治療施設を紹介して頂いた方が良いでしょうか?ご教示お願いします。   

2人の医師が回答

前立腺がん全摘後のPSA再発時ホルモン療法継続期間

person 60代/男性 -

昨年7月に前立腺がんの全摘手術を受け、PSA再発となったためホルモン療法を受けています。(救済放射線治療も受けました)主治医は当初からホルモン療法は2年(〜来年6月)で終了すると言っていますが(休薬ではない)、ホルモン療法は効果のある限り一生続けると聞いたことがあります。 手術後PSA再発した時のホルモン療法の継続期間はどのような基準で判断されるのですか? また、ホルモン療法の終了に関する主治医の說明に納得がいかない場合はどうすればよいですか? 私の治療経過は以下のとおりです。 1)基本情報 7/2:前立腺全摘手術(含:リンパ節郭清) 手術前のPSAは38 GSは8 2)手術後の処置 8/12:病理検査によりリンパ節転移があったことを知らされる(手術前は転移なしとの説明T3bN0M0→T3bN1M0 PSA検査はなし ) 9/16:手術後初のPSA測定(2.00) 9/28:MRI検査 9/30:骨シンチおよびPET-CT検査 MRI、骨シンチおよびPET-CTのいずれの検査においても画像では転移を認めないとの説明 PSAは2.14へ上昇。ゴナックスの注射 11/1:PSA = 0.5 ゴナックスの注射 11/29:PSA = 0.44 ゴナックスの注射。ビカルタミド錠が処方される 12/27:PSA = 0.10 リュープリンPROの注射。ビカルタミド錠が処方される 2/21:PSA = 0.02 ビカルタミド錠が処方される 4/15:救済放射線療法開始(~ 6/1 全32回) 4/28:PSA = 0.01 ビカルタミド錠が処方される 6/1:救済放射線療法終了 6/23:PSA = 0 リュープリンPROの注射。ビカルタミド錠が処方される 9/29:PSA = 0 ビカルタミド錠が処方される

2人の医師が回答

前立腺がん内分泌療法が効かなくなった後の治療について

person 70代以上/男性 -

86歳になる父親についての相談です。 2006年71歳時に受けた健康診断でPSA30が出たが一切の検査を拒否し7年後の2013年に尿閉になり内科を経て泌尿器科へ、そこで前立腺がんを告知され治療が始まりました。その時のPSAは650でした。3ヶ月に1回のリュープリン注射とカソデックスがよく効いて翌月にはPSA15、2015年には検出不可まで下がり半年ほどカソデックスを中断できました。その後PSA1.0越えたので再開し、2018年82歳時に再びPSA1.0越えた時に主治医から薬をエサにしたがんが増えてるかもしれないのでカソデックス投与を止めてみましょうと提案され止めたところ、PSAが下がり、一年半ほど投与を中止することができました。2019年84歳時に再びPSA1.0を越えたため再開する時にカソデックスからオダインに変更しました。そして先々月、再びPSA1.0を越えたためまた薬をエサにしたがんが増えてるかもと私から主治医に提案し3週間ほどオダイン服用を中止し今月の検査に臨みました。その結果、PSA1.0からPSA1.5に上昇していました。その週に主治医にこれからの治療方針の相談をしたところ、50%ぐらいの人に効くデカドロンを処方され、その後女性ホルモン系の薬にしましょうと提案されました。そしてその後の治療に関してはこのクリニックではそれ以上の治療はできないので大きな病院に行って治療することになりますと言われました。他に何か治療方法はないのか、セカンドオピニオンとして他の医師の方の意見も聞きたいと思い相談させていただきました。よろしくお願いします。尚、血液検査では少し貧血ぎみであること以外すべて標準値内です。

2人の医師が回答

前立腺がんの治療方針について

person 50代/男性 - 解決済み

本日、生検の結果が出て、前立腺がん(確定)と判定されました。10/4のPSAは6.5、11/14生検直前のPSAは7.01。MRの診断は前立腺腹側に少なくとも3か所のT2強調で低信号、拡散強調で明らかな高信号、ADCマップで明らかな低値が見られ、これらはサイズは小さいですが前立腺がんを疑います。BIRADSカテゴリー4 前立腺外の浸潤はみられません。右鼠径部のリンパ節はやや目立つものの、明らかな腫大は認められません。との事。12/3生検を実施して、26か所中8か所にがんが見つかり、グリソンスコアは7か所3+3=6 1ヶ所は3+4=7と診断されました。そこで今後の治療方針として、全摘手術か重粒子線の2択で考えております。治療効果はあまり変わらないと認識しておりますが、再発を考えて治療方針を決めたいと考えております。 1:重粒子線治療後再発した場合、全摘手術、もしくは放射線で対応できるのでしょうか? 2:できない場合、どのような治療があるのかご教授いただきたい。 3:再発率が分かれば、全摘、重粒子線の確立を知りたい。 第一候補は、重粒子線です。12/25にCT、骨シンチをやりますので、そこで治療方針が変わってしまうかもしれませんが、PSA7.01であれば転移はない、と思われます。 あと30年生きる、という目標が最優先でして、上記内容と他に何か治療方針があればお答えいただきたくお願いします。

1人の医師が回答

前立腺がんの疑いがあり通院していたところ腎不全末期と診断されました

person 70代以上/男性 -

88歳の父が前立腺がんの疑いが濃厚とのことで通院しておりましたが(生体検査はしておりませんがPSA値が125でした)先日、丸一日尿が出ずかかりつけ医を受診いたしましたところ腎不全による尿毒症で即入院となりました。 前立腺がん~腎不全~尿毒症ということと思います 本人の意識もはっきりしており食事も少ないながらも摂っております。 自立歩行なども問題なくできております。 現在点滴による治療をしている状態ですが、2日経った現在も尿は30cc程しか出ていないようです 医師のお話では尿毒症により余命7~10日位とのお話でした 高齢なこともありあまり無理はさせたくないとは思いますが以前と変わらず元気な様子を見ると何かできる治療はないものかと思いご相談させていただきました あまり詳しくはありませんが最新の血液検査の結果の中で異常と思われる数値の箇所ををあげておきます Cr11.69H GFR3.6l BNP103.0H PSA230.00H 分かりにくい文章で申し訳ございませんがお知恵をお貸しいただければと思います よろしくお願いいたします

1人の医師が回答

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