夜間耳鳴りに該当するQ&A

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右耳を塞ぐと振動のような音、左耳はエアコンや換気扇の機械の音が聞こえていない

person 40代/女性 -

45歳の女性です。 左耳が熱く感じる感覚と、以前から時々ある耳鳴りがいつもと違う違和感があり、 片方ずつ耳を指で塞いで確認してみました。 そうすると、左右とも異変があるのに気付きました。 ピーとかポーという耳鳴りは随分前からあったのですが… 思い返せば2日ほど前に、家電か何かの音かなと思っていた、 「ボボボボ…」という音が突然大きくなり迫ってきた感覚があって、 その後こもったような感じ?というか… 上手く言葉にできませんが、迫ってきた音が両方の耳に吸い込まれるように大きくなりました。 直後のことはよく覚えてませんが、響いて消えていったような… その後、左右の耳で交互に爪を弾くような音を出すと、左右とも普通に聞こえたので、 まぁ耳鳴りかなと様子を見ていたんですが… そして、先ほどやはり、左耳が熱く感じたり、高い音のかすかな耳なりのような違和感があって、左右の耳を交互に塞いでかくにんしてみたところ、 右耳→指で塞ぐと、「ボボボボ…」という振動のような動きと音が聞こえる 左耳→全く聞こえてないわけではないんですが、エアコンや換気扇のような機会の音が全く聞こえてない という感じです。   それと、おそらく左耳からだと思いますが、 やはりずっと高い音の耳鳴りがかすかに聞こえてる感じです。 はじめてのことなので、すごく怖いです。 この頃、夜眠れなくてこんな時間に起きてしまってますが… 以前ご質問させていただいたIgG4関連疾患と関係があるのでしょうか。 あれから膠原病内科を後日診察し、あちこち痛みがある腕や足をエコーでみてもらいましたが、生検したリンパ節含め、気になる所見はない、と言われました。 ドップラーという血流を見るエコーで確認したところ「リンパ節はあるけれど、血流がないから炎症は起きてない」「痛いと訴えてる他の場所についても筋肉や筋肉の境目のような気がするが特にエコーでは異常はない」「だいたいの膠原病に関しての血液検査を詳しくしたけど数値に異常はない」と言われました。 「生検したリンパ節からIgG4抗体が40%以上あったというのは異常ではないんですか?」と聞いてみたんですが、「難病っていうのは診断基準がちゃんとあって、それに当てはまらないから」「ステロイド試しに飲むなら出すけど、それで今困ってる微熱や痛みが引くとは限らないし、それが効かなかってら次の治療法はない」と言われました。 この耳の症状は何が考えられますか? 左右とも異変があるので不安です。 また、今感じてる微熱(37.2℃くらいまで)や倦怠感、軟便、足や腕の痛み(エコーではリンパ節や筋肉をみてもらいましたが、炎症はなさそうという所見)、また腕の内側からかぁーっと熱くなってるような感覚、とは関係があるのでしょうか? よろしくお願いいたします。 これらも自己免疫の関係で、症状が進んでいるのでしょうか。 あまり心配したくないですが、戸惑ってしまってます。

2人の医師が回答

低音障害型難聴の治療について

person 40代/女性 -

左耳の低音難聴、耳鳴りは両耳にあります。 10/13夜 急に耳鳴りと耳の詰まり感を感じる 10/14 耳鼻科受診。 聴力検査するも正常(全て20dB以下)だった為、漢方のみ処方される。 10/18 耳鳴りや違和感が酷くなるように感じ、別の耳鼻科を受診。急性低音障害型感音難聴(蝸牛型メニエール病の疑い有)と診断される。 (125Hz:30 、 250Hz:35 、500Hz:20) この日よりプレドニン5mg (朝のみ4錠)、ベタヒスチンメシル、アデホスコーワ、イソソルビド、ムコスタを4日分処方される。 10/20 再度受診 聴力検査で「125Hz 25、250Hz 30、500Hz 15」とわずかに回復 10/22 総合病院を紹介され受診 プレドニン5mg 6錠(3日)→4錠(3日)→2錠(3日)、ファモジン、イソバイドを処方される。 聴力検査結果は10/20と同じ 10/29 125Hz 30 、250Hz 35、500Hz 20と低音聴力悪化 プレドニン予定通り終了(10/31朝まで)、当帰芍薬散、アデホスコーワ、メコバラミンを処方される。(プレドニン終了後にスタート) 今年入って6キロくらい痩せた事を伝えるとイソバイドも終了となる。 11/7 この間耳鳴りがずっと酷く聴力の低下も気になり、急遽紹介元の耳鼻科を受診 125Hz 35、250Hz 35、500Hz 30 今の薬にプラスしてチザニシン(筋肉の緊張緩和の為)を提案され4日分だけ処方。 11/10 総合病院受診日 125Hz 30 、250Hz 30、500Hz 15 アデホスコーワ、メコバラミンを継続、新たに半夏白朮天麻湯を処方。 耳鳴りが酷い事、聴力が戻らない事に不安を感じています。また低音が頭に響き聞こえ方が以前と違うのも不安です。 プレドニンを飲み終わる頃、少し調子が良くなっていた感覚もありましたが、指示通り10/31に終了しました。この際に診察は受けてないのですが、本来は検査をして聴力回復の兆しがみられればもう少し継続したのでしょうか? (総合病院の為、受診できるタイミングが治療に関係なく決まってしまう為) 医師にはアデホスコーワやメコバラミンも変わらないのであれば辞めてもいいと言われましたが、聴力を諦めたくないので継続してもらいました。当帰芍薬散は効いてなさそうとの事で中止となりました。 耳鳴りに対してベンゾ系の薬を処方する事を提案されましたが、半夏白朮天麻湯が頭痛に良く効いていた事と耳の症状が出る前まで飲んでいた事を伝え試して見ることになりました。 現在の先生は私が試してみたい漢方等があれば出してくれる感じではありますが、積極的な治療はもうしない雰囲気で後は自然回復に期待という感じです。 低音難聴は回復しやすいと読んだのに、回復しない事に焦りを感じています。 聴力は1ヶ月もすると定着してしまうのでしょうか?このまま今出されてる薬で回復に向かう事はあるのでしょうか? イソバイドはやはり必要でしょうか? 病院での治療と並行して鍼治療にも通っています。 他に回復の為にできる事やおすすめの漢方等ありましたら教えていただきたいです。 また病院によって聴力検査の数値に差が出る事はありますか?難聴の無い右耳の結果に差があるのが少し気になっています。 どうぞご確認よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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