手術癒着剥がし方に該当するQ&A

検索結果:182 件

卵巣と卵管切除後の治療について

person 30代/女性 -

30代後半です。数ヶ月前に開腹で片側の卵巣と卵管切除をしました。初めはチョコレート嚢胞と言われて手術しましたが、取って検査をしたら良性の粘液性腫瘍だったと言われました。思っていたものと違ったので、あまり診察の時に質問ができず、今になって気になることがたくさん出てきたので相談させてください。 1、卵巣の切除をしており、腫瘍も良性だったことから、これで完治ということでしょうか? 2、例えば、どこかに組織が残っていて境界型や悪性のものができることはありえるのでしょうか? 3、結果として内膜症じゃなかったと言われましたが、手術でいい方の卵巣に癒着があったから剥がしたと言われたのですが、内膜症じゃなくても癒着はあるのでしょうか?(手術前は排便痛があり、今でも内診されると痛みはあります。) 4、今後のことですが、内膜症じゃないから今までのピルは飲まなくてもいいけど、月経困難症もあるのでそこの治療は必要だと言われました。ピルかミレーナも勧められました。検索して、内膜症の治療ができるのはピルだけと書いてあったので再び癒着しないようにするにはピルかなと思っていますが、そもそも内膜症じゃないかもしれないし、30代後半なので血栓も心配です。主治医の先生は後は好みでと言い、数回生理が来たら私の意向で決めるのですが、もうどうしたらいいかわかりません。長々と申し訳ありませんが自分で選択するためにアドバイスを頂きたいです。お読みいただきありがとうございました。

1人の医師が回答

先天性の大動脈弁狭窄症

person 20代/女性 -

夫の事です。夫は現在34歳で、先天性の大動脈弁狭窄症です。病院で1ケ月に一回定期検診をしています。小学校5年の時に一度弁を少し切って広げる手術をしています。通っている病院では5年以内には置換術をしなければ...と言われています。逆流もあって、レントゲンと血液検査で心臓も大きくなっていると言われました。 手術をしなければいけない事は理解しているし納得もしているのですが、少し前にテレビで最先端の手術方を見ました。自分の心膜を弁にするという方法でした。それなら、機械弁と違って交換しなくても一生涯もつとか?...。 拒絶反応なども自分の心膜だから心配ないとか。 夫は一度手術をしているので、胸の中が癒着?しているだろうから、2度目の手術はその癒着を剥がして手術しなくてはいけないからそこが難しいと言われました。さらに、まだ若いので、5年以内に置換術をしても、この先あと1回もしかしたら2回弁の交換をしなくてはいけないと。そうすると成功率もどんどん下がると言われました。だったら、テレビでやっていた最先端の手術方なら一回でこの先手術をしなくても済む...と思って...。 通っている病院の先生には、その手術方は成功率が低いからやめた方がいいと言われたのですが、セカンドオピニオン的に教えて下さい。その最先端の心膜を弁にするという方法は実際の所、どうでしょうか?やはり成績は良くないですか? よりいい方法を夫にと思っているので、率直な意見を聞かせてもらえると嬉しいです。

1人の医師が回答

高齢母の類内膜腺癌低分化型G3の悪性度が不安です。癒着も酷く外科との合同手術になる為心配です。

person 70代以上/女性 - 解決済み

80歳の母が2ヶ月前に頸がん検査で要精密検査となり、がんセンターで細胞診、MRI、PET-CT等すぐに沢山の検査を受け、その結果顔つきの悪い類内膜腺癌低分化型G3であると説明がありました。ただリンパやその他への転移はなく、ステージ1。AかBかはまだわからないと言われました。 単純子宮全摘術を受けます。転移はみられない為リンパは取らない予定です。 また過去に開腹手術を何度かしている影響で癒着が酷く、その癒着を剥がした後子宮摘出となる予定で、外科チームとの合同でかなりの大手術になる時説明を受けました。 年齢的にも不安で色々と伺いたい事があります。 ・頸がん検査で腺がんと出ました。その後精密検査で子宮体癌類内膜腺癌低分化型G3と判明。最初の頸がんで出たのは何でしょうか?頸がんにもなっていることはないですか? ・この顔つきの悪いG3とは、G1やG2と比べて何がどのように違い、どのようにたちが悪いがん細胞なのでしょうか? ・G3のがんで、ステージ1Aと、ステージ1B、ステージ2ではかなり違いがありますか?予後は何がちがいますか? ・進行度が早いがん細胞だとして、既に初診から2ヶ月経っての手術となりますが、この2ヶ月でかなり進んでしまってませんか? ・癒着酷い場合、外科との合同手術はよく行われますか?癒着が酷すぎる場合、子宮摘出が出来ず手術が終わることもありますか? ・3Gだと、手術で全て取り切れても、転移しやすいですか? ・リンパをとる、とらないでは、転移する確率が違いますか? ・高齢者の手術後の治療の進め方を教えてください。 沢山の質問で申し訳ありません。母が顔つきの悪いがん細胞3Gと言われ非常に落ち込んでおり、私も色々調べますがなかなか載っておらず困っています。詳しいお返事いただけると有り難いです。

2人の医師が回答

気胸手術後の経過について

person 20代/男性 -

1月30日に左自然気胸になり入院。 ドレーン治療で最初は肺が膨らまず手術が必要と言われたものの、1週間程で自然治癒。 ブラが多数あるため手術で切除してもいいとのことなので、年齢的に考え手術を決意 2月21日に内視鏡手術、肺の癒着が酷く開胸手術に。 経過は順調らしく2月29日に退院、3月12日に至ります。 その術後について先生方の意見をお伺いします。 1.冷たい、暖かい飲み物を飲むと体内を伝っていくのがクリアに感じるようになったのですが何故でしょうか 2.担当医の話では肺の癒着が酷く剥がしはしたが完全にではないとのこと。寧ろ癒着していると肺が破れる心配が無いと言われました。 この話に間違いは無いのでしょうか。また、癒着したままでのデメリットは無いのでしょうか? 3.傷口はそれほどでもないのですが、心臓の右側、身体の真ん中あたりが時々ズキズキと痛むことがあるのですが、心配することは無いでしょうか 4.深く息を吸ったりあくびをすると、くっとなり、突っかかって息がうまく出来ない時があるのですが治るものですか? 5.力仕事をしているのですが復帰後気をつける動作などありましたら教えて下さい。走ったり屈んだり引っ張ったり色々な動作をします。 6.気胸になった当日についてですが、日課のストレッチをしていた所、背中でプチッという音がして発症したのですが、今後ストレッチはしてはいけませんか? 7.3月6日にドレーンが入っていた部分の抜糸をしたのですが、それ以後そこから、 ドレーンが入っている時に出ていた体液(黄色っぽい)のような物の染みがシャツにつくようになりました。 これは仕方が無いのでしょうか? また、この状態でお風呂に入っているのですが大丈夫でしょうか? ガーゼ等を当てた方が良い等あれば教えて下さい。 8.ネットで咳は我慢すると記述がありましたが、くしゃみも同様でしょうか

1人の医師が回答

術後と腸閉塞の可能性について

person 30代/男性 -

4か月前に、虫垂炎の手術をしまして、その後に、縫合不全が発覚し、再手術をしました。虫垂炎の時は、腹腔鏡手術で、再手術は、開腹手術です。 その、再手術のときに、虫垂炎の手術のときに出来たであろう、癒着をほどいて、保護してくれたそうです。 なので、傷口も予定では5~6cmでしたが、癒着を剥がすのに、10cmに拡大して切りました(その後、フィルムか何かで保護してくれたそうです) 再手術後の食事再開後は腸の動きもよくなり、早々に便通も毎日でて、オナラも頻繁に出てます。 4か月経ちましたが、便通もほぼ毎日出ております。たまに前日に便の量が多い時は、翌日は出ないようなことがありますが、特に腹痛も起こっていないし、体温、血圧も毎日問題ないです。 で、順調に回復してるのですが。 開腹手術をすると、腸閉塞になる可能性が高いときき、かなり不安になってしまって、安定剤を飲んでいるのですが、それでも不安です… なる時はなる!なんて開き直れません…なりたくないからです! 鼻から管を通すなんて、そんなことしたくない! 腸閉塞は実際に多い疾患なのでしょうか? 一生、その不安と戦わないといけないのでしょうか? やはり、開腹手術をすると、なる可能性は高いのでしょうか? そういう書いてあるサイトが多いです… しかし、もっと大きな手術をした年配の方など知っていますが、何年経っても腸閉塞にはなっていないそうです! このように、腸閉塞になる人の方が実は少ないのでしょうか? 腸閉塞にならないようにするには、どうしたらいいのでしょうか? そもそも、確率論になってしまいますが、ある可能性は低いのでしょうか? よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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