核上性進行性麻痺に該当するQ&A

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1日中傾眠です。薬の影響か病気の進行でしょうか

person 70代以上/男性 -

昨年の夏に(軽度)認知症と診断されていましたが、診断に疑問があり別の医師へ診ていただいた所、今年の11月に進行性核上性麻痺と診断された77歳父親の相談です。 今までの薬(リバスタッチ18mg→4.5mg)を減量し、新たに処方された薬(ドパコール1.5T/3x1、タキシフォリン5T/2x1)を使用してから1ヶ月経ちますが認知機能の悪化、最近は1日中傾眠で活動量が減っています。「常に頭がボーンとする」といいます。ナイアシンのサプリを使うといいと先生に言われましたがまだ使用していません。これらは薬の変更に伴う変化なのか病気の進行か先生方の御意見を伺いたく存じます。以下は今までの経過と処方です。 2019年7月 軽度認知症診断 リバスタッチ18mg/日 使用する。翌月には運転が出来ない、携帯が操作出来なくなる。短期記憶障害はなく理解力もあり。生活は自立していた。「頭がぼーんとする」と訴えがよくある。高血圧があり降圧剤を使って120/60程度。 2020年8~9月頃から後方への転倒が頻繁になり水分を誤嚥する為トロミをつけるようになる。眼が見えないと訴えがあり新聞を読まなくなる、構音障害があり上手く喋れないなど認知症以外の症状が強くなった為、別の病院で診ていただいた結果、11月に進行性核上性麻痺と診断される。 その時のADLは階段を昇る時のみ付き添いを要す(後ろに転倒するため)、尿意を我慢できない為、排尿間隔を2時間毎に声をかけているが時々失禁あり。他は自立。歩行は1kmは連続可。慣れない場所はすり足歩行になるが、いつもの運動場に行くと足取りは私たちと変わらず30mほど走ることも可能であった。現在は1日中傾眠しており、急に興奮したりすぐに大声を出す、自分の要望を押し通すなど大変です。長文申し訳ありません、どうか宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

74歳 足の打撲の治りが遅くて心配しています(骨に異常なし)

person 70代以上/男性 - 解決済み

■相談対象者 74 歳の父の症状です。 ■経緯 転倒して足の甲を打撲しましたが、青あざがなかなか消えなくて本人が心配しています。 ただ、家族としてはつい最近レントゲンを撮り、異常がないと診断されたばかりなので病院に行く必要性を感じていません。 ■ お聞きしたいこと すぐに病院に行くべきでしょうか。すぐではない場合、どのようになったら病院に行くのが妥当でしょうか。 ■客観データ * 8 日ほど前に転倒して足の甲をぶつけた。 * 青あざがひどいが(添付写真参照)、痛みやしびれはない。 * 4 日前に整形外科でレントゲンを撮影し、骨に異常がないことはわかっている。 * プラザキサを服用しているため普段から青あざの治りは遅い。 * 本人は、いつもより治りが遅いと言っている。 ■補足事項 認知症状はないと思いますが、進行性核上性麻痺で失語症状があるため意思疎通が困難で認知かどうかの判断も難しいです。家族からすると若干の認知低下はありそう、くらいの温度感です。そのため、もしかしたら認知症状から「治りが遅い」と言っている可能性があるかもしれません。

5人の医師が回答

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