今まで40年以上生きてきて、風邪をひきやすいとか喉が痛くなりやすいなんてことはありませんでした。
6年前に溶連菌に初めて感染しました。
そして今年の2月に再度溶連菌に感染しました。高熱が出るとか唾も飲めない程痛いなんてことはなかったですが、扁桃に白い膿がつき、検査をしたところ溶連菌に感染していました。(耳鼻咽喉受診)
そして2か月後の4月に扁桃炎になりました。溶連菌の時と症状は似たような感じでした。(耳鼻咽喉科受診)
どちらも炎症がある時は喉の違和感や飲み込みにくさがありました。(薬も2粒ずつ飲むなど)
炎症が治まるとともにそういう症状はなくなりました。
そして1か月経った頃、もう何も痛みや症状などはありませんが、鏡で扁桃を見てみたところ、特に右の扁桃が大きく感じ、白い膿がついていた時とさほど変わらない大きさでした。
耳鼻科で確認してもらったところ、「左右ともに大き目ですね」とのことで、これからも扁桃炎を繰り返すようなら今後のこと(手術も含め)を考えましょうとなりました。
今までコロナやインフルなどで喉を診てもらう機会はたくさんありましたが、誰からも「扁桃が大きい」と言われたことはありませんでした。
ネットの情報では大人になってから大きくなることはあまりないとのことで、不思議です。
いびきも大きいです。顎が小さい、肥満もあります。太っていない時はそこまでうるさくなかったそうなので、10kg減量し、それでもいびきが改善しなければまたその先を考えようと思います。
2月に溶連菌、4月に扁桃炎になった際、オーラルセックスをした2日後だったので、それで喉や扁桃が傷つき、そこに菌などが付着したことが原因かと思いますが、そんなの今までもしていたし、今までも疲れていた時もあったのにと思います。(性感染症の検査は全て陰性)
1.私は今まで特に何も言われなかった・気づかなかっただけで、元々扁桃が大き目だったのでしょうか?
2.2月・4月と短期間で繰り返したことの影響で大きくなったままということがありますでしょうか?