白質病変2に該当するQ&A

検索結果:170 件

MRI画像での白い部分について

person 30代/男性 -

先日は質問にご回答いただき有難うございました。詳細に説明いただき、大変助かりました。 以前より疑問に思っていたことが数点あります。 まずこれまでの経過のまとめを以下に記載します。 6年前の健診で撮影したMRIでいくつかの高吸収域がみつかり、半年から1年間隔でMRI撮影をしましたが著変なし。髄液検査や眼の検査、血液検査も行いました。主治医からは脳梗塞でも多発性硬化症でもなくおそらく大丈夫と言われ、経過観察を行っています。 ただ前回の診察で後頭葉に極小さな白い部分が見つかりました。主治医からは、小さいから見逃していたが1年前の画像でも同じ場所に白い点がうっすらあるから、元々あったものだから大丈夫といわれました。 毎回MRI画像をCD-ROMでいただいているので確認したのですが、確かに数年前から同じ場所に2mm位の白い点があるのですが、1年前から色が急に濃くなっているように見えるのです。1年前とは大きく変わらないのですが。。 そこで質問です。 1、今回見つかった後頭葉の白い病変ですが、1年前より色が濃くなっているのですが、その頃より新たに病変が増えたということですか?それか画像のコントラストの問題でこのような事はよくあるのですか? 2、大脳白質病変は脳梗塞のリスクが高くなると脳ドックガイドラインにありました。私のようにGrade1レベルの軽度病変でも今後留意したほうがよいでしょうか? 細かい質問ばかりですみません。診察時は患者様も多く、上記についてはざっくり質問したのですが、原因不明というのが心配で質問しました。 ご教示いただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

頭痛(MRIによる大脳白質病変の発見と内頸動脈の不足)

person 20代/女性 -

こんにちは、20代、女性です。 頭痛に関して質問があります。 今年の2月末に起きたひどい頭痛と本日3/13の頭痛に関して不安があり、質問いたしました。この期間の説明を下記にしておりますので、ご意見いただけました幸いです。 3週間前の2月末に鼓膜がどっくんどっくんと酷く脈がうつ感覚が5時間程度続き、次第に頭痛に変わり、2,3日頭痛が続きました。そのため、MRI検査を行ったところ、大脳白質病変が3箇所にありました。先生曰く、「ここ数日の頭痛は片頭痛であり、大脳白質病変は頭痛による傷であるので、特に問題ない。」とのことでした。 こちらは先生のおっしゃる通りなのでしょうか? そして、本日、仕事中にいきなり、ずきんっ!と頭の右上に刺すような痛みが走りました。しかし、一瞬で収まり、そのほかの症状もありません。30分後にもう一度同じ場所に同じ痛みが走り、その後も続いています。 MRIの結果では問題ないとのことでしたが、本日の痛みは今までに経験のしたことない痛みだったので、とても不安です。 この一連の流れに異常はありますでしょか。 なにかMRI以外にも検査はした方がよろしいでしょうか。 ここ数年、頭痛頻度が増えていることもあり、MRIを撮った病院で相談したところ、幼い頃に、片頭痛の前兆である閃輝暗点を経験していることもあり、片頭痛持ちであると診断されました。 幼い頃以来、閃輝暗点を経験していないため、片頭痛持ちである自覚がなく、片頭痛の人は飲むことを推奨されないピルを1年半前から(ラベルフィーユ)を飲み始めています。まだ飲んでいますが、医師からは止めるよう言われ、止める予定です。 ピルの服用も頭痛と関係あるのでしょうか。 また、MRIを撮った際に、左側の内頸動脈がないことが判明しましたが、こちらは問題ないでしょうか。

6人の医師が回答

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