肛門狭窄症に該当するQ&A

検索結果:125 件

お尻の凹みについて

person 乳幼児/男性 -

1歳4ヶ月の子供です。以前から、お尻の少し上に凹みがあることに気付いていましたが、個性かなと思っていました。最近になって、お尻の凹みは「二分脊椎症」の恐れがあると知り、とても不安になっています。皮膚に穴はあいておらず凹みだけです。多毛はありません。凹みを中心に蒙古斑があります。穴が左右どちらかに傾いたりしている感じはありません。 1■二分脊椎である可能性は高いでしょうか? 2■凹みの位置は、肛門から一番近い所で約5cm、凹みの長さはそこからさらに上に2~3cmあります。肛門から離れれば離れるほど二分脊椎の可能性が高くなると聞いたのですが、一番近いところで5センチは離れすぎでしょうか? 3■お尻の凹み以外にも、多合し(足の指)症、肺動脈弁狭窄症(軽度)、舌の下にある膜?が短くて舌がひきつれて完全には出せない、前歯の奇形が判明しています。ここまで病気や障害が出てくると、もしかしたらまだ他にもあるのではという不安があるのですが、やはりこのような奇形や障害は連鎖するのでしょうか?それともたまたま重なっただけでしょうか? 4■いま独り歩きをしていますが、以前に親から何気なく「がに股」を指摘されたことがあります。二分脊椎と関連はありますか? 5■最終診断はMRIを撮らないと分からないと思いますが、専門は何科になりますか?近々、形成外科に受診予定ですが、そこで相談したら診てもらえる可能性はありますか? お忙しいところ恐れ入りますが、先生方のご見解をどんなことでも良いのでお聴きできたらと思います。よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

下行結腸癌 Stage II

person 70代以上/女性 - 解決済み

本年82歳を迎える認知症で要介護5の母が下行結腸癌StageIIと判明しました。全周に癌があり、今後狭窄する可能性があるそうです。転移は無いとのことでした。 介助ですがしっかり食事は取れており、歩くことはできませんが、車椅子を用いて介護士さんに面倒を見ていただいています。 高血圧はありますが、アレルギーやその他の大きな持病もありません。 コロナが落ちつき始めた昨今、2歳の孫(我が子)との触れ合いをできるだけたくさん作りたいと考えていた矢先でした。 病院からは下記の選択肢が提示されております。 1.癌を取って人工肛門を作る(開腹手術) ※手術ができるかの最終的な検査はこれからです。 2.定期的に検査をし、狭窄ができたらステント挿入 3.侵襲的な治療はしない 1かつ腹腔鏡手術の可能性を聞いたのですが、手術時間が長く掛かり、麻酔の時間も増え、感染症や合併症などのリスクも増え、当該の病院では対応できないとのことでした。同時に1そのものが母の現状からはハイリスクであり、現状より身体のレベルが下がり、食事もできなくなったり、先に述べたリスクや肺炎などで生命の危機に陥る可能性も高いとのことでした。 質問としましては、 1で腹腔鏡手術はできないものでしょうか? できるのであれば、ダメージ少なく癌も切除でき、早い段階で元の生活に戻れるのではないかと考えました。 また、1そのものは腹腔鏡手術にせよ開腹にせよ、そんなに危険なのでしょうか。2も最終の選択肢には入りますが、この状況では決め手がなく、どうして良い分らず悩んでいます。母にはまだまだ元気で居て欲しいです。 セカンドオピニオンもお願いするつもりですが、これもどこにアプローチしたら良いか分からず、これについてもアドバイスをいただけますと幸いです。住まいは東京です。 どうぞ宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

一時ストマ経験者。永久ストマを検討中です

person 50代/女性 - 解決済み

潰瘍性大腸炎を約20年前に2期IACAで全摘しました。その後特に困った合併症などは無く生活しておりました。 ところが、半年ほど前から肛門部近くに強い腫れと痛みが起こり、肛門を避けて3時と5時の方向に2次口3次口を開けてシートンを通しています。 肛門科医曰く、小腸との吻合部縫合不全で肛門周囲膿瘍から3型痔瘻となっているそうです。造影CT検査はしたものの、ハッキリとした瘻孔は見つかりませんでした。シートンを細いものに入れ替えつつ全治3年と言われてショックを受けております。 仮に今回の痔瘻が良くなっても、大腸を全摘している以上は一生下痢で痔瘻のリスクを抱えていることは変わりません。 痔瘻・シートンの苦労がもう嫌になってしまったことと、いつまた仕事に迷惑がかかる入院手術をすることになるのかと思うと気が重いです。 1期術後に慣れればストマでも案外私は快適だと知りました。吻合部も狭窄が直径5mmほどと酷いこともあり、永久ストマを検討中です。 そこでお尋ねしたいのですが、初回の一時ストマは小腸を引き出すことに限界があり下向き・お腹にめり込むようなストマになりました。使える装具も限られてしまい、難儀しました。 大腸を全摘してくださったIBDで著名な先生を訪ねて永久ストマ造設をお願いしたいと思ってます。できればケアしやすいよう、排泄口が肌から垂直・お腹にめり込むことがないよう仕上がると助かります。 この状態では2回目のストマ造設手術はやはり難しいものになってしまうのでしょうか? ご教示いただけると幸いです。

3人の医師が回答

慢性的な原因不明の頻尿

person 20代/男性 -

数年前、自慰行為の後に尿道がとても痒くなり、頻尿になりました。性交経験はなかったので、性感染症ではないはずです。痒みはおさまったのですが、その日以来頻尿になりました。毎日夜中に 1 回は起きてトイレに行きます。眠っても大体 4〜5 時間ぐらいで尿意で起きてしまいます。尿量は 50〜200 ml で少ないです。また、明らかに尿の勢いも悪くなりました。膀胱から尿道までのどこかで若干詰まっている気がします。最近、病院で前立腺の触診、尿検査、血液検査、超音波検査をしてもらったのですが、異常なしと言われ、慢性前立腺炎かもしれないとのことで今までに Xatral というアルフゾシンとボルタレンを処方されました。アルフゾシンは尿の勢いは若干改善されましたが、肛門も緩くなったので、怖くなりすぐに飲むのをやめました。頻尿は改善されませんでした。ボルタレンは全く効果がありませんでした。 以下に症状をまとめます: ・頻尿で 1 回の尿の量は少ない ・尿意は座っている時、寝ている時、夜に感じやすい。立っているときや歩いているときは尿意を感じにくく、長時間我慢できる。 ・尿の勢いが以前に比べて弱いが、排尿困難というほどではない ・射精後にも少し精液が詰まっている感じがする。力を入れても出ないが、イスなど座ると出てくる。だいたい陰嚢の奥の尿道あたりを押すと出てくる。 最近調べてみて、尿道炎の後遺症の尿道狭窄というのが気になっています。しかし、ほとんどが性病が原因らしいこと、尿道狭窄における頻尿の有無、検査で異常がなったことから確信が持てません。私の頻尿の原因で考えられるものは何でしょうか?

2人の医師が回答

脊柱管狭窄症 腰部後方除圧術 術後、尿が出ない

person 50代/男性 - 解決済み

先月質問させて頂きました、その後です。 脊柱管狭窄症 後方除圧術後、尿管カテーテルを外した後、自分で尿が出せず、術後2週間近く自己導尿を続けています。術後8日目に15分近く力んだ時には、ほんの少し尿を出すことが出来ましたが、その後は力んでみても出てきません。尿意についてはあります。 術後4日目にMRIを取った上で担当医から、神経の断裂はない、損傷についても可能性は低い。MRIで小さな血の塊が見えたので、これが神経を圧迫しているのではないかと思う。この塊はいずれ溶ける。再手術の話などはなく、1ヶ月程度で改善すると思うので様子を見ましょうと言われました。 同じ病院の泌尿器科も受診しましたが、前立腺肥大の傾向はあるが、年相応(59歳)であるし、それが原因とは考えられない。貴方と同じような症状で受診した人は殆ど1月程度で改善しているので様子を見ましょう、と言われ、ウブレチド錠を処方されました。 このまま様子を見て改善していくのでしょうか? 非常に不安です。 その他の症状としては、なんとか自分で出せるものの強い便秘、肛門近くの感覚もだいぶ鈍く、この点も治っていくのか不安です。 狭窄症による脚の痛みはなくなり、痺れ部分も減少(足の指先程度)しており、術後11日目に退院しております。 ご指導、ご助言頂けると助かります。 また、改善していく場合、どのような流れで、どのくらいの期間で改善していくのかも教えていただけると助かります。 長文になりましたが、宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

S状結腸の大腸憩室炎で内科治療から外科切除手術になりました関連する相談です。

person 60代/男性 -

憩室炎で入退院を繰り返し1年4ヶ月を経過しています現在も入院中で膿瘍が固くなり大腸の腸間膜脂肪織炎で尿道まわりにも膿瘍があります。そのため内科医師よりセカンドオピニオンで外科を受診しました、その結果でS状結腸の外科切除手術を勧められました、以下に4件の相談よろしくお願いします。 1.手術の説明では小腸に一時的な人口肛門で半年~1年。S状結腸の切除。人口肛門を閉鎖。3回の手術と説明を受けました。 説明で気になるところがの一時的な人口肛門が長期間は膿瘍が硬いこと尿道付近にもあるため大腸を長期間休めためですか外科医師も尿道を傷つけること大変に気にしていました。 適切な手順と思いますがその他の手術方法などあれば教えて下さい一時的でも人口肛門を避けたいと思います。 2.現在は内科治療でステロイドを服用しているため直ぐには手術ができませんと言われました、そのため内科医師が徐々に減量する、しかしまた炎症が強くならないか私自身は気になっています。 3.私の皮下脂肪が厚いため外科医師より腹腔鏡下手術がしづらいと減肉を求められました、努力はしまが数センチの皮下脂肪が簡単に落とせません、手術するなら腹腔鏡下手術でお願いしたいのですがアドバイスお願いします。 4.投薬の徐々に減量と皮下脂肪の減肉で暫くは手術ができません、その間にその他の合併症の危険性はありませんか、穿孔して腹膜炎/瘻孔/狭窄などです。自ら注意して排便時に腹圧を掛け過ぎないは正しいですか、大腸炎症で避ける食材など食事に注意して入院中に指導を受けたりしています、その他に注意点などあればご教示のほどよろしくお願い致します。

4人の医師が回答

脊椎性狭窄症手術により膀胱直腸障害が生じています

person 70代以上/男性 - 解決済み

父が5月中旬に脊椎性狭窄症(L3-L4とL4‐L5)の手術(内視鏡による)を受け、手術後より、膀胱直腸障害が生じています。手術中に、L4‐L5の部分で癒着があり、それをノミではがす際に硬膜を2か所損傷し、神経が飛び出たということです。その神経は中におして戻したという説明でした。また、L3‐L4の部分については手術後に血腫が確認されたとのことで、神経圧迫の疑いより、1回目の手術から9日後に再手術で取り除いたとの報告を受けました。結局のところ、2回目の手術後も、膀胱直腸障害が依然として続いています。症状は、尿については、術後よりずっと閉尿。現在は病院で導尿もしくは、留置カテーテルで対応。便については、術後数日間は、肛門の反応がよくなったり、悪くなったりが続き、その後肛門の反応が低下してきたこともあって2回目の手術に踏み切ったという感じです。なお、1回目の手術から今日で約1カ月ほどになりますが、便に関しては、毎日軽い下剤を飲んで、トイレで一人で時間をかけてマッサージなどをして出せるようにはなってきています。これまでは完全な患部感覚麻痺だったのが、最近はなんとなく便が肛門を通過したことがわかるようになったようです。先生も肛門の反応は少しずつ回復していると認識しています。ただ、やはり前も後ろも麻痺している感じはいまだに続いているようです。 経過と現在は以上なのですが、この原因と今後の回復見込みはどのように思われますでしょうか。なお病院の先生は、原因ははっきりしないとしながらも、L4‐L5の措置による神経損傷が原因であれば、これまでの症例からすると3か月を一つのめどとして、回復は十分見込めるといわれています。

4人の医師が回答

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