肝硬変 アルブミン4に該当するQ&A

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サイトメガロウイルスからの急性肝炎

person 30代/女性 -

サイトメガロウイルスによる肝炎を起こし、 寝込んでいます。 10月19日には、 AST187.ALT208.LDH475.ALP990.ALB3.8.γ-GTP366.T-BIL1.2 10月22日には、 AST167.ALT190.LDH429.ALP851 ALB3.3.γ-GTP297. 好中球34. リンパ球58 白血球、赤血球、正常値内。 10月27日は、 AST122.ALT157.LDH404.ALP763.ALB3.2.γ-GTP236.好中球28.4.リンパ球65.白血球、赤血球、正常値内。 でした。 食欲も出てきて、回復に向かっている。と医師から言われましたが、 脾腫、肝臓の腫れ、腹水がみられるとのこと。 CT、超音波より。 最近、寝ていても、お腹が、どんどん大きくなってきている気がします。重たくて、寝ていても、体がしびれたり、足の浮腫みが、酷いです。 血液検査の数値は、改善しているようであっても、腹水が増加することは、ありますか? あと、アルブミンの数値がだんだん悪くなっていることが、気になります。 アルブミンが下がってくると、慢性肝炎が、疑われるという記事を見てしまって、気になっています。 今は、腹部の違和感、重み、毎日微熱、蕁麻疹。 体のダルさ。 の症状です。 吐き気や、食欲不振も、1か月続きましたが、なくなってきました。 次回11月10日に、血液検査、エコーしますが、それまで待っていても大丈夫ですか? また、サイトメガロウイルス肝炎からの、 慢性肝炎や、肝硬変も、あり得ますか? 毎日不安な日々を過ごしています。 どうか、教えてください。

2人の医師が回答

肝硬変の薬物治療について

person 50代/男性 - 解決済み

2015年4月に溶連菌菌血症に罹患し、黄疸、腹水が認めらNASHが進行した肝硬変と診断されました。その後、黄疸は消失したものの腹水は増減を繰り返し、2016年6月に黄色ブドウ球菌による急性中耳炎にかかってからは腹水は全く軽減しなくなりました。病院に何度もかかり腹水による激しい腹痛と腹部膨満感、全身倦怠感、食欲不振、呼吸困難などを訴えて来ましたが、ウルソデオキシコール酸を処方され様子をみるようにとのことでした。しかし、9月末には耐えきれず入院を希望しました。入院後にはアルブミン製剤の点滴やCARTを行ってもらいましたが、数日もしないうちに腹水は再貯留し、また苦しい思いをしなければなりませんでした。退院した2017年3月までの間に10回ほどの排液を行い、退院時にも体調が改善したわけではなく入院していても同じことの繰り返しだけなので、自宅療養を始めました。自分なりに工夫をし腹水の排液回数も減少し8月に入り少し食事も摂れるまでになり、呼吸困難は消失、全身倦怠感も軽減し動くことが億劫でなくなりつつあります。そこで、質問なのですが、慢性の肝疾患に使用する薬剤を調べてみたところいくつかのものがあり、使用してみてはどうなのだろうと思うに至りました。レナルチン、プロトポルト、EPLカプセル、チオレなどです。副作用も強くはないらしくどれも肝臓を守り、その機能を高める効果が期待できるとあります。主治医からは一度も勧められたことのない薬ばかりです。腹水が安定している今だからこそ少しでも役に立たないだろうかと思うのです。もし、使用経験のある先生がいらっしゃいましたら、どうかご教示願えませんでしょうか?また、肝臓に良いと言われるウコンやオルニチン、牡蠣エキスなどはどうなのでしょうか?どうかよろしくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

AFPと肝がんの再発

person 70代以上/男性 -

AFPについて。 2月に食道静脈瘤で吐血入院。 アルコール性の肝硬変の70歳の父のことです。 最初の入院で最大2センチ弱の肝がんが4つ見つかり、2回に分けて肝動脈塞栓術で治療。その後1ヶ月後に新たに1センチに満たないガンが1つ見つかり治療しました。 現在までに静脈瘤破裂も2回あり、その度に治療して助かってきました。 アルコールを完全にやめたことで毎月の血液検査で、肝臓自体の数値は少しずつ良くなってきています。まだ基準値は外れていますが、500を超えていたγーGTPも190 AST43ALT37です。アルブミン3.8 ビルビリン1.2 PT79% です。 ただ、AFPの数値がほんの少しずつあがり、1ヶ月おきに8→10→13と今月基準値を外れました。 先月、PIVKA2も調べましたが基準値だったそうです。ちなみに先月の中頃に3回目の吐血で入院しました。 来月CTをするようですが、やはり肝がん再発の兆候でしょうか。 次に肝がんが見つかったら、飲む抗がん剤に切り替えますと言われているらしく、かなり心配です。 もちろんCTをしてみなければわからないことだとはわかっていますが。 また、なぜ次に肝がんがみつかったら塞栓術ではなく抗がん剤なんでしょうか。 抗がん剤は、腫瘍は小さくできても、根治はできず、体力が弱り寿命が縮まるだけのような気がして不安でたまりません。

3人の医師が回答

血液検査の総蛋白の数値について

person 30代/女性 -

いつもお世話になります。 先日受けた血液検査の結果で、総蛋白の数値について気になることがあります。 結果が「6.9」で、基準値は「6.5~8.2」とあります。 基準値内だと思うのですが、担当医から30代で7を下回るのは低い、栄養状態が良くないと思われるので食事をしっかりとって下さいと言われました。 確かに食事をバランス良くとっている自信はありませんが、3食とりますしダイエットなどもしていません。 6月に出産し、現在授乳中(母乳3~4、ミルク6~7でミルク寄りの混合)でもあるので、授乳の影響もあるかと思いました。 担当医から病気では無いですよ、と言われたのですが、帰宅後調べてみると総蛋白が低い場合、肝硬変など肝臓疾患の可能性があると知り、気になっています。 他の肝機能の数値はASTが17、ALTが20で基準値内、アルブミンは調べていません。 コレステロール等他の項目も全て基準値内です。 腎臓疾患のケースもあるようですが、尿蛋白はマイナスなのでネフローゼ症候群の可能性は低いと思います。 ちなみに、2年前の総蛋白の数値は「7.3」でした。 一般的に30代で総蛋白が「6.9」は低すぎるのでしょうか。病気の可能性は考えられますか? お忙しい中恐縮ですが、教えて頂けると幸いです。

3人の医師が回答

肝細胞ガンについて

person 70代以上/女性 - 解決済み

母親の事でご相談致します。 母親は現在79歳でC型肝炎ウィルスによる代償性肝硬変を患っています。 今までインターフェロン及びインターフェロンフリー治療を受けましたが、ウィルスが再燃しました。 4年前に1.8cmの肝細胞ガンを腹腔鏡手術で切除し、昨年5月には1.5cmの肝細胞ガンをラジオ波焼灼術で治療しました。 定期的に血液検査とエコー・CT・M検査を受けておりますが、今年の3/2の造影剤MRI検査の結果、1.3cm程の腫瘍とごく僅かなサイズの腫瘍が2個認められるとの診察でした。 その後にエコー検査を受けましたが、エコー検査でははっきりと腫瘍が確認出来ないとの事でした。 主治医から4/19に再度造影剤CT検査とエコー検査をやりましょうと言う事になり、昨日検査を受けたました。 肝細胞がかなり早期で乏血性のため、はっきりとは認めずとの結果が出ました。 主治医としては今の段階ではエコー検査でもはっきり分かるサイズになっていないため、ラジオ波焼灼術治療が出来ないとの事でした。 乏血性で血流が認められないため、しばらく様子を見ても問題ないと主治医はいわれでました。 6/15に再度MR検査を受ける予定です。 3/2の造影剤MRI検査では早期の肝細胞ガンが認められるとの結果であったのに、昨年の造影剤CT検査では肝細胞ガンははっきりとは認めずとの結果がでました。 こういう事はあるのでしょうか? ご教授おねがい致します。 昨日の血液検査の結果は AST47 ALT36 ヘモグロビン11.1 血小板17.1 アルブミン3.92 ビリルビン0.8 r-GT35 ALP376 TP8.1 PT活性%89 PT-INR1.07 PT時間14.1 クレアチニン0.98

4人の医師が回答

9月3日退院後からの発熱

person 50代/男性 - 解決済み

いつもお世話になります。 又兄についてです。 基礎疾患、二型糖尿病(ノボラピッドフレックスペン、グラルギリンBs注ミリオペン各10単位)、痛風(リュウマチ性多発関節炎?)高血圧(今は服薬していません。)今服用中のお薬は、プレドニン1mg1錠朝のみ、ナトリウムです。 5月14日~5月26日まで、肝硬変、腹水、低アルブミン血症で、かかりつけ医に入院、5月26日~5月30日自宅療養。5月31日左顎の腫れ、発熱、呼吸苦、血圧もかなり低いく83/55、酸素濃度も83だった為救急車を呼びかかりつけ医に搬送入院。この時頚部に膿疱があり、肺炎になっていました。 抗生剤で治療をするも、悪化し、頚部の膿疱が気道を塞ぎ、窒息寸前、敗血症になり、6月4日県立病院に転院緊急手術をしました。6月4日~8月27日まで入院、身体的には回復(退院1週間前に痛風で足首に出来た結節?を取る処置をしました。)したため、地元のかかりつけ医に転院。8月27日から転院入院9月3日本人の希望もあり、転院から1週間で退院しました。退院した夕方に39.0℃の発熱その後39.8まで上がる。9月4日朝から39.0℃右手指の腫れ赤みがでてきました。膝にも腫れ赤みがありまし。9月5日朝は、37.1夕方は38.6まで上がり痛みも強いみたいです。9月6日今朝37.0℃昼37.6℃です。この発熱は関節が原因の発熱でしょうか?病院から、自宅までそのまま帰宅しているので、コロナ感染はあり得ません。しかし、かかりつけ医は、発熱があるなら、来ないでと、受診できていません。発熱相談に電話をしたら、手術をした、県立病院に救急車で行っ手くださいといわれました。かかりつけ医に行く場合は、コロナ検査後陰性が証明されれば来ていいよ、との事ですが、今は痛みが酷く、検査する病院にまでは行く事ができません。どうしたらよいのでしょう? 長文すみません。

2人の医師が回答

内服薬中止について

person 70代以上/女性 -

何度もお世話なっております。 母親の事で御相談があります。 総合病院から転院して1ケ月目が経とうとした12月上旬に、主治医より症状が小康状態なので、自宅療養の話が出ました。 総合病院では、数ケ月単位での余命宣告を受け、入院して半年以上経って自宅療養が出来るまで回復した事に家族も本人も喜んでいました。 母親の病状は、 肝硬変Chid-Pugh 『grade B~C』 胃食道静脈瘤 汎血球減少 低アルブミン血症 肝腎症候群 うっ血性心不全 腰椎圧迫骨折です。 師走の時期にソーシャルワーカーが在籍していない状況で、自宅療養に切り替えるのは大変苦労しましたが、年明け早々に動ける大勢までケアマネージャーとの段取りが出来た矢先、12月28日に意識障害で暴れているとの事で、夜間付添いをしアミノレバンの点滴も始めました。 容態も安定し31日~3泊4日の外泊で一時帰宅したのですが、1月1日の夜中に肝性脳症による意識障害と昏睡で救急車で病院に逆戻りを余儀なくされました。 点滴を刺す血管が無い為、太ももから直接点滴出来る様に処置され、尿管を入れられ薬も併用しましたが病状が改善されず悪化し始めました。 主治医からは、感染もなく薬と点滴を使用しているにも関わらずアンモニア値が、250あると言われ肝臓機能が限界を迎えていると言われました。 家族は、病院で終焉を迎えさせたくない旨を伝え自宅療養の承諾は得たのですが、承諾を得たと同時に今まで点滴と併用していた薬の使用が止められました。 総合病院で、容態が悪化した際は、薬を変えて対応してくれました。それで奇跡的に回復した経緯があります。ですが今の個人病院は、ただ終焉を待つ様な見放された対応にしか写りません。 延命措置は、望まないと転院時に言ってありますが、正当な対応なのでしょうか? 御意見を聞かせて下さい。

1人の医師が回答

肝硬変と胸水と移植について

person 60代/女性 -

C型肝炎による肝硬変の母68歳が、一昨日に入院しました。 肝性脳症が悪化したと思ったための父の判断でした。 実際には、アンモニア値は入院の日が170で、今日は135でたまにおかしいことはありますが比較的受け答えはまともです。 アルブミン値はさほど低くないので今はアミノレバンを点滴してます。血小板は2.8〜3.7万です。 今は胸水と腹水がかなり苦痛で利尿剤も効かず、特に胸水は溜まり方が激しく、一昨日入院してから今日まで毎日抜いてもらっているとのこと。腹水は入院する3日前と入院した日に抜いたそうです。 あまり抜くべきではないとわかっていながらやむを得ずのようですが、他に手だてはないでしょうか。 こちらのサイトで調べたところシャント術やTIPSがあるようですが、メリットデメリット教えて下さい。 ちなみに先ほど主治医に聞いたところシャントもTIPSも頭になかったようでいずれにしても外科領域なので聞いてみるとの回答でした。そのような反応自体、頼りなくて不安になってしまいます…転院すべきでしょうか?しかし、先生のプライドを傷つけずに、うまく転院を申し出る言い方が思いつきません。 生体肝移植の可能性を質問したら、京都に行くしかないですよ、ご自分でメールでも入れて相談してみたら?との、冷たいとも思える返事でした。千葉在住ですが本当に京都に行かねばならないのでしょうか? さらにですが、入院するまで週2で強ミノCを4カプセルずつ注射してましたが、それも先ほどこちらから申し出てやっと今日から再開になりました。 通ってた個人医院からは紹介状に記載がなかったのでしょうか、それともちゃんと読んでなかったのでしょうか…不安です。 とりとめなくてすみませんが、ご意見を頂戴できますでしょうか。

1人の医師が回答

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