肺膿瘍に該当するQ&A

検索結果:115 件

主治医の専門外の治療について

person 70代以上/女性 -

70代の母親が1ヶ月前に深頚部膿瘍 縦隔膿瘍で緊急手術しました。3週間たってリスクを抑える為に気管切開しその後、自発呼吸に移りリハビリを初めようかと言う時に急変し心肺停止しました。意志疎通が全部出きるかわからないですが、どうにか意識も戻り手を握るなどの反応はありました。 原因は痰が詰まり窒息したか、細菌の可能性があるが検査したがはっきりと原因が分からないと言われました。 急変する数時間前に、母と少し面会できた時に唇が紫になって息をしずらそうにしてたので、痰は大丈夫か聞いたら看護師さんが吸引はしてますと言われました。 肺に血が混じった水が貯まってるから抜いたと仰ってたので、気になって調べたら心不全と同じ症状が出てきて、そういえば一番最初の術後に合併症で心不全になった。と言われた気がしますがその後心不全の話は一回も出てきてませんでした。調べたら心不全は危険な症状と分かり不安になりました。 急変の可能性は心不全から来た物では無いのか?チアノーゼが起きていたのは大丈夫だったのか? 今までは頚部膿瘍だから耳鼻咽喉科の先生で良かったのですが、もし心不全になっているなら循環器の先生が主治医じゃなくても大丈夫なのか。今まで主治医には優しく丁寧に親身になって頂いたのですが、急変で心肺停止になった事により不安です。 普通は患者の状態により、主治医が他の科に変わるのでしょうか? もし心不全になっているのなら同じ病院の専門の先生にお話を聞きたいのですがお願いしたら大丈夫なのでしょうか? もしかしたら専門の先生なら急変する前に何か気づいたんじゃないのかと考えてしまいます。 母が助かる最善を尽くしたいのですがどうするべきでしょうか。 長文ですいませんがよろしくお願い致します。

6人の医師が回答

食べた後すぐ便意がある。

person 70代以上/男性 - 解決済み

73才の主人のことです。 週3回透析していて27年になり、2年前に大腸ガン(ステージ2)の手術をしましたが昨年、秋に肺と肝臓に転移が見つかり、余命 1〜2年と言われています。 肺には5ミリ以下のが3個、肝臓には3cmのが4個です。 治療法は何もできないと言われ、漢方を 飲んでいます。 先月の血液検査ではCEA 13219 CA19-9 516で毎月、3〜4倍上昇しています。 肝膿瘍もあり、週2回、メロペンの点滴を しています。 週に3〜4日は37°代の熱がある感じです。 倦怠感もあり食欲も少なめですがまだ体重の変化はありません。 昨年、秋にはペースメーカー装着の手術を しています。 大腸ガンの手術をしてからお腹が緩い感じがあり、最近は食事をしたあとや冷たい飲み物を飲んだ後にすぐ便意を感じ、トイレに駆け込む状況です。 下痢ではありませんが柔らかく量も少しです。毎日、このような状況ですがビオフェルミンや正露丸など飲んでいますが中々 治りません。 胃腸科に行き、内視鏡検査をお願いしましたが1年前にしてるのでする必要はないと 言われ、薬をもらいましたが飲むと酷くなる感じです。 何が原因でしょうか? ガンと関係があるのでしょうか? 免疫力や体力も落ちている感じなので 心配です。 倦怠感や食欲不振はガン悪液質なので しょうか? 治療薬があるようですが主人の場合 使えるのでしょうか? 少しでも元気に過ごせる方法があれば 教えて頂きたいです。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

右肝管由来の管内胆管がんで手術は可能でしょうか?

person 70代以上/男性 - 解決済み

肝門部胆管がんの疑いで検査入院していた父(71歳、20年前に胃がんで胃、胆のう全摘)のCT、MRIの結果が出ました。長くなりますがお読み頂きご回答くださいますようお願い申し上げます。 「腫瘍は上行結腸肝湾曲部に浸潤し、穿通している。右肝管から肝門部胆管、左肝管の一部にも腫瘍が進展しているのが確認され、左右の肝管は泣き別れの状態である。完全な閉塞ではなく、総胆管から分岐部にかけては、糸状の交通(2mmほど)を認める。胆管起始部側にも浸潤がみられる。腫瘤の背側には、辺縁が濃染される隔壁構造を認める。膿瘍など炎症性変化を合併している可能性。腫瘍は膿瘍部分含めて65×40×上下50mm大である。腫瘍内を右冠動脈が走行しており、浸潤を疑う。総肝動脈や腹腔動脈、SMA、門脈本幹とは、距離が保たれている。」 以下、読鋭医所見。 「胆のうがんによる、肝侵潤・胆管進展・上行結腸浸潤が考えやすいが、過去に胆のうを切除しているとのことなので、右肝管由来の胆管がんを疑う。右肝管由来にしては、肝右葉胆管の拡張が軽度である。肝門部・腹部paraaortaのリンパ節が数個腫大しており、転移の可能性がある。肺転移なし。胸腹水なし。右肝管由来の管内胆管がん。サイズは65×40×上下50mm大。」 との所見を頂きました。 検査した総合病院では、当該手術の専門医がおらないために当院での手術は難しいとされ近くの大学病院にて手術の可否、治療を行うことになりました。 ステージはリンパ節の転移があるかどうかにもよるので2~4までの可能性があると言われました。ちなみに黄疸などの症状は今までも今もまったくありません。 以上の状況を踏まえての相談事項ですが、 「手術は可能かどうかの見込」 をご教示頂きたく思います。 見込がない場合、県外の手術可能な病院を探すつもりでおります。

3人の医師が回答

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