胃がん腹膜播種に該当するQ&A

検索結果:398 件

胃癌全摘、S状結腸に転移、腹膜播種、イレウス

person 50代/男性 -

2019年1月に胃がんステージ3の診断、2月に胃全摘出手術後、抗がん剤治療開始。 半年間の抗がん剤治療、その後は定期検査で経過観察。 体力も回復、ほぼ手術前の生活になりましたが、2021年12月にS状結腸に癌転移で即摘出。その際腹膜播種を確認したため術後再び抗がん剤治療を開始。 しかし食欲不振で激痩せ、高カロリー輸液点滴のため約1週間の入院を繰り返すことになったため投薬量減らして継続。 その後食欲体力回復も副作用での手足の痺れや浮腫は強めでした。 S状結腸手術後約1年は抗がん剤治療を受けていましたが、2022年12月イレウス症状で入院、人工肛門造設手術を受けました。 その後は薬を変更して抗がん剤治療を開始。特に大きな問題なく過ごしていましたが、1ヶ月に一度ほど軽いイレウス症状に。 そして2023年9月排泄が完全になくなり緊急入院。10日間イレウス管挿入で状態改善、本人の強い希望もありイレウス管を抜いてもらいました。 入院以降は絶食状態で高カロリー輸液点滴を続けています。 今回の入院直後には主治医からは余命は週単位、ただ本人が強く希望する抗がん剤治療(現在FOLFOX)に少しでも効果があれば延命は可能と言われました。 現在は意識は正常、ベッド上PCで仕事もできるくらい元気な感じです。少量の水分摂取は許可されていますが、自力歩行は難しくリハビリを受けています。 本人のまた食事をしたいという願いは難しいのかもしれませんが、今現在の夫を見ていると回復してまた家で楽しく過ごせるのではと期待してしまいます。 このような状況で新年を迎えることは叶わないのでしょうか。急変の可能性は高いのでしょうか。 主治医の先生にお話を伺うのが一番とはわかっておりますが、こちらに質問させていただきました。 もしご回答いただけるようでしたらよろしくお願いします。

3人の医師が回答

50代男性 胃癌からの腹膜播種 腹水 中心静脈栄養 余命

person 50代/男性 - 解決済み

胃癌からの腹膜播種で、2021年8月から腹水が溜まり始め、イレウスも起こしています。 先週、週単位の余命宣告がありました。 今週から自宅での訪問看護となり、中心静脈栄養と腹水を抜きながら過ごしています。 化学療法はサイラムザ、パクリタキセル+パクリ腹腔投与をしていました。 主人はこの厳しい状況を知らないので、 抗がん剤を続けることを希望しております。 抗がん剤の効果は望めないが、本人からの希望があること、腹腔への投与は少しながらも効果があると主治医からは説明があり化学療法を継続しています。 この後はわかりません。 伺いたいこと 現在、自分で歩ける体力はあります。会話も良好です。 主治医からは週単位の余命と宣告がありましたが、中心静脈栄養を継続し良好であれば、月単位の延命の可能性はありますか? 週単位の余命とは、具体的にどのくらいのことを言うのでしょうか? 詳細がわからない中で、ご回答いただけないのは十分承知していますが、なぜこの病状で週単位の余命宣告されたか、分かる範囲でご教示いただけると幸いです。 主治医に聞くのが一番なのは理解していますし、一人ひとり違うことも理解しています。

3人の医師が回答

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