腎がん MRI検査に該当するQ&A

検索結果:204 件

胸部CTでどこまで見れますか?その他複数質問あります。

person 30代/女性 -

昨年、たまたました腹部エコーにて腎血管筋脂肪腫(CTで精密検査して診断済)がみつかってから、心気症に拍車がかかり、いろいろ気になって何かあればすぐ病院へいっています。 毎回質問させていただき、回答いただいておりありがとうございます。 今回は複数質問があります。 1.胸部CTをして、肺に小結節あり(必要に応じて再検査)との事で、リンパ節だと思うから心配しなくていいけど、念のため3ヶ月後に検査しといたほうが安心だよね。との事でした。 何ミリとは書かれていたか見てませんが、近くにあった血管の断面?とおなじくらいの大きさでした。(先生によってはただの血管じゃない?という人もいるみたいです)   これくらいの大きさだと、もし悪いものもでも初期でしょうか?3ヶ月後という短い期間の再検査なので、やはり悪性も疑われているのかなと心配です。 2.胸部CTにて乳がんってわかりますか? そろそろ乳がん検診の時期で、区の補助がある検査は30代はエコーなのですが、CTしてたらもう必要ないでしょうか? 3.腹部胸部CTにて、腎血管筋脂肪腫、肝嚢胞、胆嚢ポリープ、肺の小結節といろいろ指摘されているのですが、38歳でこれだと将来癌のリスクとか高いですか?? 4.頭部MRIって、耳の後ろのしこり?とかも見てもらえてるんでしょうか?前からある耳のしこりが気になっていますが、去年10月にMRIをしているので、その時指摘がなければ大丈夫なのかなぁと思いまして。 多くてすみません。 全部じゃなくてもいいので、回答いただけると嬉しいです。

4人の医師が回答

転院を考えています。79歳義母(夫の母)、1月腎不全と腫瘍あり、手術はできないと診断されました

person 70代以上/女性 - 解決済み

遠方に離れて住んでいるため、ずっと義兄(長男)が義両親の面倒はみています。 この6月に義父が亡くなり、その際に義母が「腎臓が悪い」とだけ夫(次男)は知らされました。 かかりつけ医から総合病院腎臓内科を紹介され、この1月に1週間の検査入院。 以降3ヶ月ごとの検診と、腎臓の薬のみ処方されているとのことです。 先週夫が、初めて義母に付き添い受診。 「『腎癌の疑い』はある。8cm大の腫瘍があるが、状態が悪いので生検はできず腫瘍が悪性か良性か不明、だから摘出手術はできない。摘出手術をしたら人口透析か腎移植になる」と説明を受けました。 そして、「腎臓の状態は数値7から5に下がっている。塩分控えめの食事を続けるように」とだけ指示あり、CTとMRIの結果を渡されました。 MRIの診断書には「腫瘍は悪性を否めない」「右腎癌」「腎不全」の記載があります。 後日、夫が再度担当医に説明を求めたところ、「1月の時点で右腎癌と診断、長男にはそう伝えた。家族でちゃんと情報共有せよ。いずれにせよ、手術はできないから泌尿器科を受診する必要はない」と叱責されました。 私は実父を癌で喪いましたが、父は膵臓・脾臓、直腸、前立腺、膀胱、と転移するたびに摘出手術を受け、最後は急性白血病で亡くなりました。 腎不全なら、腎癌は手術せず放置せざるを得ないのでしょうか? ご回答宜しくお願いします。

4人の医師が回答

線虫による癌検査、N NOSEをして中リスク程度のC判定で不安です。

person 40代/男性 -

先月受けた結果が昨日出たのですが、C判定の中程度のリスクとなりました。 数字を見てもどう受け止めたら良いのかわからなくこちらに投稿させていただきました。 尿を取るタイミングは起きた日の3回目くらいの尿で、朝一のが良かったかなと気になりました。 大きな検査として、3年前に大腸、2年前に胃カメラとその後お腹のMRIも見てもらいました。大腸と胃は問題なし、ピロリ菌なし。 食道は逆流性食道炎は有意なBreakを伴うGradeBとなっています。 MRIの検査は何故したか忘れましたが結果は、肝には軽度の脂肪肝と小さな嚢胞があり嚢胞は放置と言われました。 あとは、胆嚢に明らかな結石は認めません。総胆管拡張(-)。 ・膵に明らかな腫大やtumorは指摘し得ません。主p管拡張(=)。 •脾腫(-)。副腎腫大(一)。 腎に明らかな病変は指摘できません。 ・腹水(-)。傍大動脈領域に有意なリンパ節腫大は同定できません。 C判定を受けて、過去の検査と兼ね合わせて私はどのような検査が最適でしょうか? あと、N NOSEの今回のC判定の説明ですが、 今回の結果は、「中程度リスク」でした。当検査は、尿の中にがんの匂い成分が含まれるか否かを線虫の嗅覚を適正な環境下で一定の期間、数十回の解析を行った結果、線虫が一定以上の反応を示したために中程度のリスク値となりました。 期間をあけてのN-NOSE の再受診や、他のがん検査(五大がん検査等)も受診することをおすすめします。検査は一般的に、期間をおいて再度受けることで精度が上がりますし、また他の検査もあわせて受けることで多角的な判断ができるためです。 今後は半年から一年に一回N-NOSE の定期的な受検をおすすめします。また、毎年の職場や地域での定期健診や人間ドック、五大がん検診をはじめとするがん検診は必ず受けましょう。

8人の医師が回答

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