血糖値が下がらないに該当するQ&A

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機能性(反応性)低血糖 症状の改善がなく困っています

person 40代/女性 -

今年の初めから、すぐお腹がすいたり、だんだん貧血のような症状が出てきて、どんどん体調が悪くいくつかの普通の病院で異常がなく、不定愁訴で片付けられてしまい、 自費の病院で機能性低血糖ではないかと言われ、糖尿病の保険診療の病院で、3時間糖不可試験を行い、反応性低血糖がわかり、血糖値が勝手に乱高下するタイプとわかり、そちらの病院では、あまり症例がなく、食事に気をつけるしか、ないそうで、気をつけましたが、なかなか改善せず、仕方なく、 自費の病院で、栄養療法するしかなく 機能性低血糖、副腎疲労などと言われ、 サプリをたくさん、有機酸検査で腸内細菌の除菌のため、抗生剤を処方され、数日飲み副作用でかなり体調悪くなりました。 自費治療は自己責任で、通常の病院ではコメントできないと、糖尿のクリニックで言われました。 自費のクリニックで腸カンジダもあるとのことで、除菌する治療方針ですが、低血糖症状は除菌したら良くなる方もいるそうで、それで体調不良になった場合、通常の病院でケアはしていただけないのでしょうか。 また副作用がでるかと怖いです 高額な費用もかなりかかっていますが、通常のクリニックでは反応性低血糖は食事療育といわれ、気をつけてましたが、根本改善はせず、 糖質高いものを少し食べても、血糖が高くなるのか、またすぐ下がり頻回食をしてます。 日常生活にかなり支障をきたしていて、本当の意味で頼る病院がなく、高額な自費診療も大変で、何か解決策はあるでしょうか。

2人の医師が回答

強膜炎治療中の眼圧の急上昇

person 70代以上/女性 -

87歳になる母の件です。強膜炎を発症し、経過が良くなっていたのですが、突然、片目が見えなくなり、目に注射し、ステロイド治療。眼圧低下の目薬点眼で、治療を受けてきました。 2週間くらい前から目の調子が悪く(目が見えにくい、二重に見える等)なったようですが、これまでどうり、点眼するだけでした。 あまりに調子が悪くなり、病院へ行ったところ、血糖値(8.7)は下がっていましたが、眼圧が先月の19から、40となっていました。 ステロイドは中止し、眼圧低下の目薬は継続です。 目の調子が悪いため、かなりストレスがかかっております、また、かなり不安になっていました。 憔悴とイライラといった感じです。 几帳面で穏やかな、強い女性で、なんでも1人でやってきました。 しかし、ここ最近、夏バテ、年齢から疲れたや腰の痛みの悪化もあり、弱っています。 内臓は問題ありません。 ◯急に眼圧が上昇する原因は何が考えられますか? ◯これで、強膜炎がまた悪化することがありますか? ◯失明の可能性はありましか? ◯どういった治療になりますか? ◯目の状態は落ち着きますか? よろしくお願いします。

3人の医師が回答

66歳(糖尿病既往あり)10日間続く高熱と膵臓がん

person 60代/女性 - 解決済み

66歳の母は約20年前より糖尿病の既往があり、2ヶ月ごとに近隣の総合病院の糖尿病内科定期受診しています。ヘモグロビンA1cは、令和7年2月6日から令和8年3月12日の数値は、最低値6.8から最高値7.3の間で推移しています。 10日前より38度台の発熱が続いているのですが、受診後も改善の兆しが見えない状況です。このタイミングで主治医が退職し、新しい主治医への不信感がかなりあり、他院を受診すべきか悩んでいるのでアドバイスをお願いいたします。 以下、これまでの経過です。 4月27日 夕方より喉に違和感あり、食欲ないとのことでいつもより少ない食事量だったにも関わらず、夕食後2時間血糖値375(この時点で母から私はの相談はなく、翌日に知ることとなります。) 4月28日 朝5時ごろ体調の異変を感じて、体温測定し、38.8度の発熱を確認 市販のロキソニンを服用して自宅静養 夜になって、昼食もあまり食べてないのに、夕食前の空腹時血糖値がいつもより高いと私に話あり。血糖値249。 4月29日 朝5時時点で38度台の高熱があり。 若干ぼーっとした感じが気になり、7119の救急相談を行った結果かかりつけの総合病院の救急時間外で受診。 PCR検査、血液検査、尿検査、脳と胸部のCT検査の結果、インフルエンザ、コロナいずれも陰性だが、CRPと白血球が高値でなんらかの感染症だろうとのこと。この日のヘモグロビンA1cは、7.0。脳の異常や肺炎の所見はないが、4月に入ってから血糖値が高めなのではというお話があり、そう疑ってみているからかもしれないが、膵臓のCT画像が少し気になるとのことで、次回の定期受診前にMRCPを受けては?とのお話を頂き、検査予約 抗生剤の点滴、咳止め、抗生剤などを5日分処方。 ※この日みてくださった救急当番の先生は消化器外科の先生でした。 5月2日 MRCP検査受診(経口の造影剤使用) 5月5日で、29日に処方された薬を全て飲み切ったが、29日以降37度前半の熱は続いていたため、その後は自宅にあった市販薬のロキソニンとアネトンを服用。 ロキソニンを服用して一旦は36台まで下がるものの数時間でじわじわ上がり始め、約12時間後に38度台に戻るという流れを繰りかえす。血糖値は引き続き高いままだが、300台になることは減った。 5月7日(本日) 糖尿病内科の定期受診。 前回受診時まで5年ほど担当してくださっていた先生が退職とのことで、新しく赴任された先生に変わっていた。 ヘモグロビンA1cは7.5。過去の推移や過去お世話になった先生方のお話、4月29日の7.0という結果から、母も私もいつもより高いという印象だったが、先生曰くいつも通りで問題ないとのこと。 左肺に狭窄音があるとのことで、痰培養とレントゲン撮影を行う。レントゲンで肺炎の所見はなく、気管支炎ではないかとのこと。痰培養は抗生剤が効かなかった時の予備(?)とのことで、本日は結果分からず。咳止めや4月29日とは別の抗生剤を処方。 MRCPの結果の説明なく、こちらからお尋ねしたところ、「特に異常はないが、この検査で膵臓がんの否定はできない。そもそもCT検査やMRI検査で膵臓がんは見えないし、外科の先生がやりすぎ。膵臓がんは見つかった時点で治療ができないことが多く、早期発見の意味がない」態度と物言いに疑問を感じ、膵臓がんを否定するためには造影CTだとおっしゃるので、検査をお願いして本日実施。結果は次回6月18日とのこと。

6人の医師が回答

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