進行性核上性麻痺に該当するQ&A

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74歳 足の打撲の治りが遅くて心配しています(骨に異常なし)

person 70代以上/男性 - 解決済み

■相談対象者 74 歳の父の症状です。 ■経緯 転倒して足の甲を打撲しましたが、青あざがなかなか消えなくて本人が心配しています。 ただ、家族としてはつい最近レントゲンを撮り、異常がないと診断されたばかりなので病院に行く必要性を感じていません。 ■ お聞きしたいこと すぐに病院に行くべきでしょうか。すぐではない場合、どのようになったら病院に行くのが妥当でしょうか。 ■客観データ * 8 日ほど前に転倒して足の甲をぶつけた。 * 青あざがひどいが(添付写真参照)、痛みやしびれはない。 * 4 日前に整形外科でレントゲンを撮影し、骨に異常がないことはわかっている。 * プラザキサを服用しているため普段から青あざの治りは遅い。 * 本人は、いつもより治りが遅いと言っている。 ■補足事項 認知症状はないと思いますが、進行性核上性麻痺で失語症状があるため意思疎通が困難で認知かどうかの判断も難しいです。家族からすると若干の認知低下はありそう、くらいの温度感です。そのため、もしかしたら認知症状から「治りが遅い」と言っている可能性があるかもしれません。

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