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毎年胸部CT検査しています。 2018年に両肺胸膜直下が濃度上昇があり再検査を繰り返しています。 2018年、この時のKL-6は基準値内の450でした。 2023年、KL-6は726になりました。 昨年から咳がでて、今年から軽い息苦しさが出ています。これらの結果と 両肺胸膜直下が濃度上昇がさらに上昇しました。 そのため、医師から特発性間質性肺疾患の疑いありとの指摘を受けました。 CT画像には、網状、蜂巣肺はみられないとのことです。 すりガラス影のみです。 捻発音もなく、ばち爪でもありません。 これは、間質性肺炎としては、進行速度ははやいのでしょうか。 また、この時点での指摘は、発見としては早いくらいでしょうか。
3人の医師が回答
関節リウマチ治療中です。 リウマトレックスとヒュミラを使っています。 胸のレントゲンで気になる部位があるとのことでKL-6を調べました。 1回目が1700で、2ヶ月後の2回目で1900です。 これだけで間質性肺炎と確定されますでしょうか? それから間質性肺炎の原因ですが、リウマチ・リウマトレックス・ヒュミラどれも考えられますか? リウマチ自体とリウマチの治療薬ではどちらが多いのでしょうか? ヒュミラは減量されずこれまで通り、リウマトレックスを減量しています。この場合、リウマトレックスが原因と考えられているのでしょうか? CT検査を受ければ原因がはっきりするのでしょうか?
1月に間質性肺炎と診断され,ピレスパを1回1錠,1日3回服用しています。飲む前は1800あったKL-6が,1600まで段々下がっていったのですが,一昨日血液検査をしたら1800に戻ってしまいました。そこで服用する量を増やすことになりました。最初薬が効いてたのが,耐性ができて効かなくなってきたということはあるのでしょうか。それとも単純に間質性肺炎が悪化したということでしょうか。症状は特に変化はありません。よろしくお願いいたします。
4人の医師が回答
11月の健康診断でct画像にガラス状陰影がありと精密検査をしました。1月に再受診したところKL-6 が2320で間質性肺炎と診断されました。3月に再受診ですが、このまま治療しなくてよいのでしょうか。より専門性のある医療施設に受診した方が良いのでしょうか。
6人の医師が回答
父親(76才)が、肺腺がんで手術しました。 当初は、ステージ1という事で手術をしたのですが、手術後(手術中)に胸水の中にがん細胞が浮かんでいる、と言われてステージ4という診断になりました。 現在タグリッソ80mg~40mgの間で様子を見ながら進めております。 数値ですが、CEA 6H BNP 13.5 KL-6 270 SP-D 237 となっており、主治医からは間質性肺炎に罹っていてる数値なのに、間質性肺炎の症状が無い状態です。その原因が、わからないと言われております。 数値的には、間質性肺炎に罹っている数値でも症状が出ていない状態などってあるのでしょうか?また、その他、疑わしき病気等はあるのでしょうか? お忙しい中、申し訳ありませんがお答えいただけたらと思います。
昨日、KL-6が800で間質性肺炎のことを質問した65歳男性です。リウマトレックスを服用中。今、呼吸器内科でレントゲンの結果異常なしで、薬の影響ではないか?と整形の先生に薬の変更依頼をしてもらいます。呼吸器内科では、今度また、熱や身体がしんどくなったら受診してと言われましたが、大丈夫でしょうか?8月に肺炎時、CTを撮ってもらった時、すりガラス陰影があり、熱が下がってもう一度撮ってもらった時は綺麗になっていました。間質性肺炎ではないのですか?
以前も質問させて頂いた者です。 6月に胸のレントゲンで両肺下底のすりガラス状陰影で再検査になりCTを撮ったのですがまた異常陰影で市民病院の呼吸器に紹介になりました。7月に血液検査と胸部レントゲンを撮ったのですがレントゲンでは6月の時と影に変化はなく、血液検査ではKL-6が639とSP-Dが333と数値が高く出ていました。 8月にCTを撮りましたが6月に撮ったものと変化がはないと言われました。 間質性肺炎の数値が高いので心配ですが、担当医は間質性肺炎のことには何も触れません。KL-6、SP-Dと高値についても特に触れてはいませんでした。CT画像についても何だろう?とおっしゃっていました。 以前こちらで相談させて頂いた時は先生方にCTで分からなければ生検になるとアドバイスを頂きましたが担当医は生検は傷つけるといけないのでやらない方がいいでしょうと言われました。生検はしなくても大丈夫でしょうか? 自覚症状としては咳が続いています。 11月にまたCTを撮ることになっています。
12人の医師が回答
69歳の母の事です。 昨年の健康診断で、両肺に影があり血液検査、気管支鏡で間質性肺炎と診断されました。KL-6は1800位、ARS抗体陽性でしたが、自覚症状がないため投薬はなく、経過観察をしていました。1年後の今、KL-6は正常値、影は右肺のみ少し、ARS抗体も基準値内になっています。 投薬なく、治癒することもあるのでしょうか? 最初の診断の時は、数ヶ月で呼吸が苦しくなってくると言われていました。今も自覚症状はありません。
2019年12月に手の指の関節の痛みで血液検査を受けました。 結果的には、リウマチでも膠原病でもなかったのですが、 KL-6だけが1300という高値であったため、胸のCT撮影を行いました。 結果は間質性肺炎ではないという事でした。 KL-6は腫瘍マーカーでもあるので、消化器系の造影CTやMRI、上部下部の内視鏡検査、 PET-CT検査を受けましたが、ガンは見つかりませんでした。 膵臓に1cmのIPMN、副腎に腫瘍がある事はその1年前から判明していて、 MRI検査を半年毎に受けていますがガンは見つかっていません。 同じくKL-6の検査も受けていますが、1100〜1300の値のままです。 KL-6を腫瘍マーカーとして見た場合、基準値は幾つ以上が異常値なのでしょうか? セカンドオピニオンとして別の病院を受診した方が良いのでしょうか? もう1年半モヤモヤとした状態が続いています。 よろしくお願い致します。
2人の医師が回答
1年前に非特異性間質性肺炎と診断され、現在は自宅で療養中です。KL-6はこの一年くらいずっと1300前後です。酸素療法をしており常時3Lです。外出はほとんどせず、家でトイレに行くときは3L だときつくなり始めました。 あとどのくらい生きることができると思われますか?
1人の医師が回答
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