32週で出産に該当するQ&A

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妊娠32w羊水過多で管理入院中、NIPT検査陰性+胎児の肝肥大の疑い+若干の胸水を確認されています。

person 30代/女性 -

現在、第二子妊娠32wの妊婦です。 うつ病の疾患があります。 31wから羊水過多で管理入院しています。 10wで受けたNIPT検査(認可外)は全て陰性、 その後の妊婦検診では特に指摘を受けることなく安定していましたが、 25wで受けた胎児スクリーニング検査で、 胎児胸水の疑いと羊水が多いと指摘をされて大学病院に転院になりました。 転院先の大学病院で合計3回(2週間に1度)検診兼エコー検査をしていただき、 下記のようなことがわかりました。 ・羊水ポケット12センチ、 ・胎児肝肥大の疑い ・胎児の胸水を確認 (医師曰く肺に若干) (医師曰く羊水を飲み込めている様子は確認できる) 現在は羊水過多が理由で管理入院しています。 血液検査や尿検査は問題ないのですが、 32wとなる今日新たに胎児の腹部が大きいと指摘されました。 ダウン症は100%否定できないといわれて頭が真っ白です。 【相談内容】 1.私のような妊婦はどういった疾患を背負った子供を出産する傾向にあるのか 2.現時点でダウン症の可能性はどのくらいなのか 3.胸水や肝肥大に対して、検査はエコーのみでその他の確定検査はないのか 4.検査した方が良いものはないのか 5.管理入院中ですが、セカンドオピニオンをした方が良いのか というのが相談内容となります。 何卒、よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

帝王切開手術日(逆子・低体重傾向)を37週3日/38週5日どちらにすべきかリスク整理の上決めたい

person 30代/女性 - 回答受付中

現在35週1日の妊婦(逆子)です。 帝王切開の手術日について、手術日空き枠である37週3日もしくは38週5日から選択する必要があります。 双方を選択した際のリスクと度合いについて教えていただきたいのと、 リスクを総合的に勘案してどちらの日程を選択する方が望ましいかご意見を伺いたいです。 【1】妊娠経過・詳細 ・31歳初産 ・単角子宮疑いあり(卵管造影検査結果※MRI未実施) ・不妊治療(ICSI)による妊娠 ・22週より逆子継続中 ・初期に絨毛膜下血腫による出血あり(6週,12週の2回/16週の検診で血腫消失を確認) ・胎児の体重経過   34週2日:1,871g   32週2日:1,520g   29週6日:1,295g   28週6日:1,221g   26週6日: 893g   24週6日: 739g ・体重について、標準より小さめだが時間経過による増加傾向を見ると、  発育異常とするレベルでないとの担当医師見解 ・34週2日時点では早産兆候なし(子宮頚管25mm/その他の早産要因症状なし) 【2】リスク認識 担当医師からの説明やWEB等の情報をふまえ、以下で認識しています。 <>内は不明点で把握したいところになります。 ■37週3日の場合 (1)正期産/低出生体重によるもの ・低血糖症  <出生後に具体的に何の影響があるか、その深刻さや発生確率などのリスク度合いが理解できていません> ・多血症  <出生後に具体的に何の影響があるか、その深刻さや発生確率などのリスク度合いが理解できていません> (2)後期早産/低出生体重によるもの ・各種合併症発生 ・呼吸機能不全 ・低体温症 ・感染症発症 ・黄疸 <37週3日と正期産に入ってすぐのため、(2)リスクを想定しておくべきなのか知りたい> ■38週5日の場合 (1)手術予定日より前に産気づくことによるもの ・臍帯脱出によるリスク  - 胎児の低酸素血症や脳性麻痺、死亡 ・破水や陣痛による緊急帝王切開手術そのもののリスク  - 担当医以外の医師による手術となるため、情報不足による不測事態の発生  - 自宅から病院までの移動(30分〜1時間程度)含め手術開始遅れによる不測事態の発生 (2)それ以外のリスク  <他に何かあれば把握したい> 【3】私の思い ・赤ちゃんの体重が小さめなことを気にしており、できるだけ大きくなった状態で  産んであげたいという気持ちが強いです。  (現在もできれば38週側の手術日を選択したい思いが強いです) ・そのため、当初は38週で担当医師へお願いしていました。  その際には、緊急帝王切開リスクの少ない37週を推奨するものの、  初産のため38週側でも手術は可能(了承)と言われていました。 ・ところが後日、医師より「緊急帝王切開になるリスクをふまえると、  やはり37週で考えてみてはどうか」との打診があり、検討をしている  ところになります。 ・ICSIでの妊娠、単角子宮疑いであること、逆子であることをふまえると、  早産の可能性は低くはないとは認識しています。 ・冒頭に記載したような私の思いは大切にしたいですが、  生まれてくる子の生死や深刻な障害・機能不全などにつながるようなリスクは  冒したくないため、双方の手術日パターンで、どの程度そういったリスクが  あるのかを整理し、判断したいです。

3人の医師が回答

11歳8ヶ月女の子 自費の低身長治療について

person 10代/女性 - 解決済み

11歳8ヶ月の娘について質問です 身長が低いことで悩んでいます。 父親 166cm(小太り 小学生の時大きかった) 母親 157cm(小学生まで華奢で小さく13歳3ヶ月でおりもの 13歳11ヶ月で生理開始) 長女20歳 151cm 普通体型 おりもの11歳前半 生理開始 11歳10ヶ月 長男16歳 159.4cm 骨年齢17.2歳 普通体型 14歳8ヶ月157.4cmで、小児成長クリニックに初診 現在もプリモブラン服用 開始時期遅かったとのことで、伸びはほぼ止まっています。11〜13歳の頃に 身長が急に伸びていました 相談したい娘 11歳8ヶ月 11歳7ヶ月 138.5cm 37.2kg 骨年齢10.9歳 LH 2.22 FSH 5.55 E2 40.9 元々ぽっちゃり 胸が大きくなってきた 脇や下に毛はなし おりものなし 他に体の変化なし 11歳4ヶ月 136.5cm 35.3kg 骨年齢10.8歳 LH 0.74 FSH 3.72 E2 10.8 11歳0ヶ月 135.1cm 33.7kg 骨年齢10.8歳 LH 0.34 FSH 3.48 E2 11.4 10歳9ヶ月 134.2cm 31.4kg 未採血 10歳7ヶ月 131.3cm 32.4kg 未採血 10歳4ヶ月 130.4cm 32.0kg 未採血 10歳1ヶ月 128.8cm 30.0kg 未採血 9歳9ヶ月 127.8cm 28.8kg LH  0.27 FSH  3.77 E2  13.6 9歳7ヶ月 124.6cm 27.8kg LH 0.10以下 FSH 3.24 E2 9.9 娘の最終身長は143cmくらいと言われました  LH2.22 E2 40.9 数値では、まもなく生理がはじまりそう ただ、治療を開始する場合 自費 治療する場合 まずは、リュープリン  リュープリン2回目の接種 から +成長ホルモン注射を毎日3年間 医師からは 〇思春期早発症ではない 〇高額であるうえ 薬が効いても3cm 1.5cmくらいしか伸びないかもしれない。 〇途中で辞めるなら意味がない 次回(2ヶ月後)の診察で決断とのこと。 こちらでの質問ですが、 いま、まだ おりものもないですが、 急に生理がはじまるのでしょうか 確かにいま、生理がきてしまうと 最終身長143cmくらいで終わりそうです。 おりものが、くるまで リュープリンを待つ や、生理がきてすぐ リュープリン開始では 遅いでしょうか? 急成長したLHや、E2は、もう 下がらないものでしょうか。 本人は最終身長145cm未満なら治療したい と話しています。 40週 3kgで出産 その後は ずっと小さめです。 もう自然のままですと 身長は145cmは、厳しいでしょうか。 医師からは、 身長がぐんと、伸びる 伸び率が 低いのかも とのことです。 まだ、おりものもはじまっていなくて 未治療で、いま身長が伸びているので、ぎりぎりまで治療したくないのですが、それでは遅いですか? 生理は、まだ来てほしくないけれど リュープリンを使用すると 背が止まってしまう?と聞いたので。 悩んでいます。

4人の医師が回答

妊娠中に一生尖圭コンジローマ感染

person 30代/女性 -

私と夫は、処女・童貞同士で3年間付き合い、結婚しました。 そして結婚1年目にして、妊娠33週目で私が尖圭コンジローマに感染していると診断されました。 これまで私は夫以外と性行為をしたことはありません。 夫も、私以外とはしていないはずです。 しかも夫はペニスが曲がっていて、導入障害があり、挿入に成功したことは一度もありません。 子どもが欲しかったため、不妊治療のクリニックでシリンジ法を勧められ、それを試したところ、2か月目で妊娠することができました。 私たち夫婦にとって本当に嬉しい出来事でした。 しかし32週で切迫早産となり入院、そして33週で尖圭コンジローマに感染していると言われました。 外陰部と子宮の入り口にイボができているとのことでした。 赤ちゃんに感染した場合、喉の奥にできものができて、将来的に何度か手術が必要になるかもしれないとも言われました。 感染率は低く(約1%)と言われましたが、不安で涙が止まりませんでした。 担当の医師は、最初は外陰部のみの感染と思い、切迫早産の状態も考慮し、「何も触らず自然分娩を目指す」という方針でした。 しかし再検査の結果、子宮の入り口にもイボがあることがわかり、来週(34週)を超えたらレーザーで焼灼する方針に変更になりました。 ただし、現在子宮頸管長が8mmしかなく、レーザー治療を行うと破水のリスクが高まり、破水した場合はそのまま分娩に進む可能性があるとの説明を受けました。 ここ1週間で様々なことが起こり、ネットで調べるうちにさらに不安になり、パニックと絶望的な気持ちになっています。 以下の点について教えていただきたいです。 1. 私の尖圭コンジローマは、どこから感染した可能性があるのでしょうか? 2. レーザーで焼灼した場合、破水の確率はどれくらいなのでしょうか? また、それにより赤ちゃんへの感染率は下がるのでしょうか? 3. 万が一、赤ちゃんの喉にできもの(乳児性再発性呼吸器乳頭腫症)ができた場合、その子は一生尖圭コンジローマのウイルスを持ち続けるのでしょうか? 4. 生まれた赤ちゃんは母乳を飲めないのでしょうか? 5. それ以外に、赤ちゃんの生活で気をつけるべきことはありますか? 長文になってしまい申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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