LDHリンパ腫に該当するQ&A

検索結果:369 件

足の付け根の痛み

person 40代/男性 -

2カ月ほど前、右足の付け根あたりにときどき違和感(いつもではなく、激痛でもない)があり、脱腸かなと疑って6月初めに整形外科へ行きました。レントゲン検査や触診で骨に異常はなく、脱腸でもないので様子をみてほしいと言われました。 違和感というか圧迫感は消えず、7月初めに整形外科を再訪したところ、右そけい部のリンパ線がいくつか大きくなっていると言われました。脇の下やほかのリンパ線は普通なので、「リンパ腫のような悪い病気ではないだろうが、気になるなら内科を受診するように」と指示されました。 その日のうちにかかりつけの内科で血液検査を受け、結果はLDH180、IgG1209,IgA151,IgM50(mg)など正常値ばかりで、先生には「気にしなくていい」と言われました。 しかし、昨日の夜、なんとなく圧痛を感じたので右太もも内側のそけい部に近いところをさわると、1カ所だけ押すと痛い部分を見つけたのです。痛いというか、鈍痛というか、重い、鈍い痛みです。以前には、ここに痛みはなかった?と思います。 そこで質問ですが、何の病気の可能性があるでしょうか。病院に行くとすると内科でしょうか、別の科でしょうか。とりあえず、湿布をして様子をみているところです。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

左鼠蹊部リンパ節の生検結果、濾胞性リンパ腫のgrade2と診断されました。

person 50代/男性 - 解決済み

左鼠蹊部リンパ節生検の結果、濾胞性リンパ腫と診断され、PETーCTを行ったところ左閉鎖領域、両側腸骨動脈領域、両側鼠径、大動脈周囲のリンパ節が目立ち、軽度のFDG集積増加を伴い悪性リンパ腫を疑うとの結果により濾胞性リンパ腫grade2との診断となりました。血液データはLDHが181、可溶性IL-2レセブが264といずれも基準値内でした。医師からは低腫瘍量なので経過観察かリツキシマブ単剤を投与するかいずれかでリツキシマブ単剤を実施するか否かは患者の希望次第と言われました。リツキシマブ投与の効果として高腫瘍量になる時期を1〜2年ほど遅らせられる可能性があることや一生涯高腫瘍量にならないことも有うること、逆にリツキシマブ投与しても形質転換により高悪性化することもありうるので、リツキシマブ投与をするかは患者の考え次第とのことです。 リツキシマブ投与の場合、初回は入院して投与、翌週から週一回通院して3回の計4回投与するそうです。副作用もほとんどないので心配しないでとのこと。 そこで質問ですが 1)リツキシマブは分子標的薬のようですが耐性により薬が効かなくなることはありますか? 2)生検やPET-CTで濾胞性リンパ腫と診断されましたが血液データは標準値内に収まっています。左鼠蹊リンパ節の腫大は2年半以上前から指摘されていました。この状況から見て私の場合のリンパ腫の進行スピードは早い方でしょうか、遅い方でしょうか? 3)私の状況から見てリツキシマブ単剤治療することで良い結果が得られる可能性が高いのでしょうか? 4)医師はリツキシマブ単剤による副作用はあまり心配しなくても良いと言っていますが医師の言う通り副作用はあまり心配しなくて大丈夫でしょうか

2人の医師が回答

高齢者の悪性リンパ腫について

person 70代以上/女性 -

83歳母の病状についてです。 年末より左首と脇のリンパ節が腫れ出し、年明けに受診しました。まず、かかりつけの循環器の個人病院に受診しましたが、次週に大学病院に受診予約を入れていただく形となりました。その間も脇の方は痛みが強そうだし、体力的にもしんどそうなので、予約の受診を待たずに別の総合病院を受診しました。そこで、CTやレントゲン、血液検査などをして、おそらく悪性リンパ腫との見通しとなりました。その後、検査入院し、生検を行い、詳しい結果が出るまで来週からステロイド投与や他の検査の予定ですが、その前にこの週末は外泊で自宅で過ごすことが許されたので、手術後翌日のことで急でしたが、本人の希望もあって決行しました。ただ、手術までそんなことなかったのに、翌日からしんどそうで、少し動いても動悸がしています。 外泊前に主治医からかいつまんで病状を聞いた時は、おそらく月単位で進行するタイプとうかがいましたが、日に日にリンパ腫の腫れが著しく、他にも波及しているし、体力をどんどん失っているようで、思った以上に持たないのではないかと不安になっています。 調べるとリスクは高く、まず年齢に加え狭心症や糖尿病など持病持ち・全身に拡がっていそうなこと・LDHが800台などです。発熱や寝汗等はない様子です。どのような覚悟が必要なのか、病院できちんと説明聞くまで待てず、質問させていただきました。分かる範囲で構わないので、よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

35歳男 伝染性単核球症が再発 慢性になる可能生後あるのでしょうか

person 30代/男性 -

35歳男性です。慢性の伝染性単核球症にならないか心配です。 昨年の10月に高熱と咳で10日間入院しました。診断は、百日咳と伝染性単核球症の併発でした。伝染性単核球症は初感染のようですが、不倫など外から移るような行動は一切なく、2歳の子どもの唾液が顔に落ちることもあったため、それで移ったのではと推測しています。 その後は体調も良好でしたが、半年後の3月、再び高熱が出て10日間入院しました。それも伝染性単核球症と診断されました。(恐らく、急性期に上がる抗体と回復期に上がる抗体が、どちらも陽性だったため。)リンパも腫れていて生検しましたが、リンパ腫ではないと診断を受けました。また、同時に軽度の全身性エリテマトーデスも見つかりました。 伝染性単核球症の再発は珍しいと言われたり、別の医者からは半年以内なら、抗体が十分にできてなかったときに起こることもあると言われたり、戸惑っています。 現在は平熱で症状もなく過ごせています。また、LDHの値も下がっており基準値なので、慢性の心配はないと医者にいわれたのですが、すぐに検査などしなくても大丈夫なのでしょうか?また、再発したことで、慢性に発展していきやすくなることはあるのでしょうか? よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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