35歳男 伝染性単核球症が再発 慢性になる可能生後あるのでしょうか

person30代/男性 -

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35歳男性です。慢性の伝染性単核球症にならないか心配です。

昨年の10月に高熱と咳で10日間入院しました。診断は、百日咳と伝染性単核球症の併発でした。伝染性単核球症は初感染のようですが、不倫など外から移るような行動は一切なく、2歳の子どもの唾液が顔に落ちることもあったため、それで移ったのではと推測しています。
その後は体調も良好でしたが、半年後の3月、再び高熱が出て10日間入院しました。それも伝染性単核球症と診断されました。(恐らく、急性期に上がる抗体と回復期に上がる抗体が、どちらも陽性だったため。)リンパも腫れていて生検しましたが、リンパ腫ではないと診断を受けました。また、同時に軽度の全身性エリテマトーデスも見つかりました。
伝染性単核球症の再発は珍しいと言われたり、別の医者からは半年以内なら、抗体が十分にできてなかったときに起こることもあると言われたり、戸惑っています。
現在は平熱で症状もなく過ごせています。また、LDHの値も下がっており基準値なので、慢性の心配はないと医者にいわれたのですが、すぐに検査などしなくても大丈夫なのでしょうか?また、再発したことで、慢性に発展していきやすくなることはあるのでしょうか?
よろしくお願いします。

person_outlineかとQさん

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