MRI造影効果に該当するQ&A

検索結果:328 件

副腎腫瘍の鑑別

person 40代/男性 -

肉眼的血尿を発端に、単純CT検査をしました。 結果として、単純CT以外は、特段の問題はなかったのですが、副腎に腫瘍がみつかました。 そこで、腹部造影CT、血液検査(ホルモン含む)をうけました。 結果として 衝撃だったのは、単純CT値が20~25HU軽度、造影CTで斬増性の造影効果で明らかなwashoutが認められないため、副腎腺腫と診断できる所見に乏しい(ここまでは理解しました)、よって、副腎転移などの可能性を示唆されました。 そこで、全身MRIをうけ、結果は、問題なしとのこと(全身にガンはみあたらなかったと理解してます) それでも念のため、肺のCTをとって、問題なければ、副腎腫瘍を摘出しましょう、と、言われました。 MRIは、副腎のchemical shift imagingもあわせて実施したもの、と、勘違いしていたため、再度副腎MRIを実施して、 その結果をふまえて、診察しましょうということになっています。 ところが、本日、人間ドッグを受診し、経過を説明し、腹部エコーの際に、より念入りに診てください、と、お願いしたところ、 あれ、○○さんは、3年前に副腎腺腫と言われたんじゃないんですか?と、いわれ、私は??? 調べたところ、胆嚢ポリープの造影CTを他病院で検査してもらい(結果はコレポ)、実はその時に副腎腺腫の疑いの回答が、人間ドッグを実施してくれている病院に連絡があったようです。 結果として、3年前の副腎腫瘍が17mm大あったとのこと、ちょうど3年後の現在20mm大の副腎腫瘍がある、ということになります。 素人考えですが、副腎は血流がよい箇所、だから転移しやすい、でも今のところ、転移は否定的。(本日のドッグでも肺ガン等はみあたらないとの所見) そして、無意識で経過観察?していたことになりますが、 3年経過して、この腫瘍の大きさなら 良性の可能性が高いのでは、 と考えましたが、専門家のご意見を 伺えると幸いです。

8人の医師が回答

若年性の網膜中心静脈閉塞症について

person 20代/女性 -

20代女性です。 7月の中旬頃から朝起きた時に左目の視界が全体的に白く霞む症状があり、8月の初めに眼科へ行き大学病院Aを紹介されました。病院Aで、網膜中心静脈閉塞症と診断され、蛍光眼底造影検査もしました。最初は薬(カリジノゲナーゼとカルバゾクロムスルホン酸Na水和物)で様子を見ていましたが、浮腫があるため8月中旬にアイリーアを打ちました。1週間後の検査で、浮腫は引いたと言われ(切迫型から虚血型に移行したとも言われました)、レーザー治療を1週間後にすることになりました。詳しい説明がない上に医師の対応が悪く不安なので、病院Bでも診察をしてもらい、対応が良かったので今後はこちらで治療することに決めました。そこの担当医は病院Aで8月の初めに行った造影検査の結果を見て、まだレーザーはしなくて良い・注射の効果が出て浮腫が引いたので様子を見ようとなりました。レーザーは嫌だったので、ホッとしています。視界の所々の霞みは変わりませんが、注射の効果もあり、視界の黄色っぽいのはなくなってきました。しかし、1ヶ月前の造影剤検査の結果で判断して大丈夫なのでしょうか?私としては心配なのでもう一度してもらいたいです。造影剤検査はそんなに頻繁にはやらないものなのでしょうか。また、今後レーザーをすることになった場合、後遺症はどのようなものがあるのでしょうか。 ※血液検査・MRI検査をしましたが問題なく、なぜこの病気になってしまったのか原因不明でした。不安でしょうがない毎日を過ごしています。回答をお願いいたします。

5人の医師が回答

神経内科による血圧脈波検査、超音波検査(間欠跛行疑い)、腰部造影剤MRIの結果の件

person 40代/男性 -

お世話になっております。44才金物販売しております。 腰の専門の脊椎センターで、椎間板変性五番目は悩ましいものの足のシビレに直接原因特定できませんでした。  そこで、神経内科で、神経速度検査、造影剤MRI 太ももの付け根の超音波検査(間欠跛行の疑い)を致しました。  結果は、以上は、造影剤MRIでも、傷んでいる場合は、光って確認できるそうですが、私の結果からは、確認できない。  間欠跛行につきましても以上は、なかった。  担当医師からは、大学病院の神経内科を勧めらました。  現在は、個人の整形外科で、足根管症候群の足内くるぶしにリノサールを毎週末注射しており、足根管の開放も検討しておりますが、腫瘍などないかぎり、効果が少ないと説明を受けております。  YouTubeで、リマプロストアルファデクスが足のシビレや歩行に効くと調べ、脊柱菅狭窄症のお薬ですが、処方し、毎食飲んでおります。  タリージェ10みりも朝夕飲んで様子をみております。  足のシビレを発症してから一年、大学のペインで、硬膜外ブロック注射を併せて2週間に一度行う予定であります。  しかしながら効果は、余り内容に感じられております。注射した、その日翌日は、安静にしています。 手術も検討致しておりますが、20年前なら即しているそうですが、現在は、また元に戻ると説明を受けております。  後半年で、傷病手当金ももらえなくなります。  何かアドバイスなどご教示頂ければお願い致します。  

4人の医師が回答

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