アルブミン血液検査に該当するQ&A

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上記で一般的なFSGS進行程度。難病指定について

person 60代/男性 - 解決済み

早速ですが、2019年一月に膝の骨挫傷、亀裂骨折をして6月までベッド生活、7月くらいから試合中心のテニスを再開、筋肉痛、足のつりが酷かったですが、10月末にかかりつけクリニックの血液検査でネフローゼ症候群と診断され、11月に紹介された腎臓専門医から挫滅症候群か横紋筋溶解症のネフローゼの疑い、12月に紹介された大学病院で腎生検後、先週、巣状糸球体硬化症と診断、2月末からステロイド治療で入院します。現在自覚症状は全くなく、ckdがG3aA3です。予後の悪い病気らしいですが、再びテニスができる位の復活の可能性はありますか。それとも今後運動は出来なくなりますか。今は安静第一と言われ3か月ほど部屋で寝て過ごしています。それと年金生活者ですが、蛋白尿6g、アルブミンが3.1g,クレアチニンが1.01で、ckd重症度分類マップでは重症度の分類に入ります。難病医療費助成は受けられますか。今まで飲酒を40年くらい続けていましたが、昨年11月に断酒をして体重が8キロ減り血圧も10mgほど下がりました。正直言って今でもテニスは十分できます。本当に晴天の霹靂で、調べてみると大変な病気のようで近くに相談する人もいなくて落ち込んでいます。アドバイス宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

「igg値が高く、iga値が低いのですが」の追加相談

person 40代/女性 -

お世話になります。先日の質問に御回答頂きました先生方、誠に有難う御座いました。 妹(42歳)の件ですが、その後総合病院にて診断が確定され、「多発性骨髄腫(IgGーK型)で相違なく、MGUS と くすぶり型の間くらい?」ということが判明しました。 数値ですが、 ●総蛋白➡9(やや高) ●アルブミン分画➡50.0(やや低) ●βグロブリン➡7.0(低) ●ガンマグロブリン➡33.2(高・M蛋白疑い有り) ●A/G比➡1.0(低) ●IgG➡3150、IgA➡40、IgM➡40 ●クローナルな形質細胞➡6.8% ●フリーライト K➡130、λ➡6.3 ●K/λ 20.6 ●CRAB症状なし ●尿免疫固定法➡M蛋白無し 血液検査に関しましては、今回~前回(2週間前)~前々回(1か月前)と大きな変化は無く、上記に記した項目以外は全て基準値内でした。これらを踏まえての質問ですが、 ❶当然、個人差があるのは理解していますが、今後症状が急激に進むかどうかは、ある意味「運任せ」になるのでしょうか? ❷今後、家族として助けるのは勿論ですが、本人に「特別に」気を付けてもらうことはありますでしょうか?(水分を多めに取る、アルコールを控える、ストレスをかけない等) 質問の内容からして、明確な返答がしにくいということは重々承知しております。あくまで先生方の個人的なお考えでも結構ですので、何かしらアドバイスを頂けると幸いです。 何卒、宜しくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

右上腹部の痛みは肝臓が悪いのでしょうか?

person 40代/女性 - 解決済み

3~4年ほど前から右上腹部の張りと背中に痛みがあります。痛みは出たり出なかったりだったのですが最近は常に痛みがあります。 痛みがあるときは右側に体を曲げたり常に痛いところを押さえたり湿布を貼ったりしています。 あまりにも痛みが続くので毎月、肺血栓のワーファリンチェックで血液検査をしています。 かかりつけ医にも痛みがあることを伝えました。 結果は、一ヶ月前とくらべて12/1 白血球87.1→115、赤血球401→388、PLT43.5→33.1、総タンパク6.9→6.7、アルブミン4.0→3.8、A/G1.4→1.3、総ビリルビン0.5→0.4、AST12→23、ALT16→25、LDH192→221、ALP173→173、γ-GTP44→66でした。 白血球とγ-GTP以外は正常値ですが前回より数値が上がっているのは気になります。 あと、一ヶ月前に腹痛でCTを取ったのですがその時は何も異常は指摘されませんでした。 が、一週間前から微熱と身体中にかゆみがあるのと指先が赤いのが気になります。 これらの症状は肝臓が悪いときに出てくると聞いたので心配でたまらなくなり相談させていただきました。 ちなみに、かかりつけ医は定期的に薬を飲んでいるので数値が上がったのはそのせいかもしれないと言われました。 右上腹部の痛みの原因まではわからないとも言われました。 専門の先生方のご意見をお聞かせ願えると安心できます。 よろしくお願いいたします。

9人の医師が回答

肝硬変の可能性と症状からその他考えられまする疾患があれば知りたい疾患

person 40代/男性 -

初めて投稿させていただきます。よろしくお願いいたします。 現在、肝硬変と思われる症状がでており、以下ご確認の上、ご見解を伺えないでしょうか? 過去20年近く多量飲酒を続けていました。(現在は2ヵ月程継続禁酒中) 【ご見解を伺いたい事】 1)以下の検査結果及び症状をみて肝硬変の可能性は高いか? 2)肝硬変の可能性が低そうであれば、他にどのような病気が考えられるか? ※血小板が1か月で三分の二まで減っていることが気になります。 ■症状(3週間ほど前からの症状です)  ・手足    震え(特に手指)    異常な発汗及び寝汗    掌が赤い    頻繁にピクピクする    動かしずらい、力が入らない感覚がある  ・頭・目    ぼーっとする    めまい    鬱症状    言葉を間違えて発言する    言葉がでてこない、思考力の低下    片目で見ても複視がある    充血している  ・昼眠気がひどく、夜眠れない  ・口呼吸しないと苦しい  ・口が乾く  ・尿が少なくなった ■各種検査結果(肝臓専門医による検査です、1週間前) ・エコー検査:異常なし ・フィブロスキャン:6.0 ・血液検査   血小板:21(1か月前の健康診断では31   白血球:61   アルブミン:4.8   総ビリルビン:0.8   ALP:91   AST:25   ALT:25   コリンエステラーゼ:289   HDL:73   LDL:131   APTT:26.9   PT時間:11.7   PT活性値90.0   4型コラーゲン/LAA:105 診断した医師は肝硬変を積極的に疑ってはいないようでした。 自身の不摂生による結果かと思っておりすが、ご見解をご教示いただけますと幸いです。

4人の医師が回答

母の非小細胞肺癌(肝臓、骨転移あり)の相談です

person 70代以上/女性 -

下記のような状況です。9月初に次回診察予定ですが、もし現在治療に使用中のテセントリクが効果なければ、どのような治療の選択肢があるのかご教示いただきたいと思います。よろしくお願いいたします。 ■本人ステータス(2020年8月中旬現在)  女性、76歳  身長:155cm  体重:約40kg  足に浮腫および、腹水認める  原発部:非小細胞肺がん  転移部:肋骨、肝臓  簡単な家事はできる状態 ■病歴と治療歴詳細  2017年5月:非小細胞肺がん3期(リンパ節転移)   パクリタキセルとカルボプラチン+放射線治療開始  2018年8月   CEA再上昇、骨転移確認(肋骨部分)、イレッサ治療+ゾメタ開始  2018年9月~2020年5月   CEA20~35で推移  2020年6月   自覚症状として、体のだるさ、食欲不振が増悪  2020年7月初   肝臓転移確認(CT画像診断と肝臓数値(血液検査)から判断)   CEA35   T790M遺伝子変異陰性(血液検査より)   テセントリクを投与開始  2020年7月末   CT画像変化なし(肝臓、肺)、肝臓数値変化なし   足に浮腫、腹水認める   (アルブミン3回投与済、および、漢方服用開始)   テセントリク2クール目治療開始  2020年8月中旬   肝臓数値変化なし、胸部レントゲン変化なし、CEA35→54   浮腫、腹水大きな変化なし、血中アンモニア濃度も肝性脳症に至る数値ではない。   以上の状況ですが、医師から薬剤変更の提案あり   (提案薬剤:アリムタ、TS-1、タルセバ、ジオトリフ)   副作用の観点から、当方の希望により、テセントリク3クール目治療開始 以上、よろしくお願いします。

2人の医師が回答

COPDをもつ母親の体重減少が心配です

person 70代以上/女性 - 解決済み

施設で暮らしている87歳の母親について相談させてください。 1年ほど前から食事量が減り始め、以前は45kg弱あった体重が、先月の測定では28.5kgまで減少しています。また、3年半ほど前にCOPDと診断され、喘息の薬も処方してもらっていますが、2ヵ月ほど前からは酸素ボンベを付けている状況です。 以下について質問させてください。 ・体重が極端に減ってくると余命が心配になりますが、このまま減少傾向が続くと、どのくらいで生命の危険が生じるでしょうか? ・食事量減少や体重減少と、COPDの因果関係はどの程度あると考えられるでしょうか? ・体重が今後回復方向に向かう見込はあるでしょうか? ・施設の担当内科医には定期的に診てもらっていると思いますが、何か別の病気が隠れている可能性はあるでしょうか? 以下、補足事項です。 ・栄養状態についてですが、8月下旬に行った血液検査では、アルブミンは3.7g/dLでした。 ・COPDについて、9月に呼吸器内科を受診した際のCT検査では、肺胞の破壊がどんどん進んでいる、といった状況ではなく、むしろ、胸部あたりの筋肉量が落ちることで呼吸がしづらくなり、結果的に呼吸に多くのエネルギーを消費してしまっている、とのことでした。 ・食事はずっと食べられないわけではなく、食事量にむらがある、と施設から聞いています。ある時はほぼ完食できたかと思えば、次の食事では2、3割程度しか食べられず、といった感じで、全体として食事量が減っている、とのことです。 以上、何卒よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

これからの過ごし方について

person 40代/男性 -

2カ月ほど前に尿検査を受けて尿蛋白が「+1」と出てしまいました。 かかりつけの病院とは別の病院だったのですが、その時の医師からは「潜血が「-」だから問題ない。」との旨の説明を受けました。 そして先日、かかりつけの病院で血液検査と尿検査を受けたのですが、Hba1c5.8・血糖値106・尿酸窒素5.7・クレアチニン0.72・eGFRcreat90.9・尿中微量アルブミン18.4などの結果が出ました。 かかりつけ医からは「(食事を)あまり食べていないのではないか。」と指摘されました。 言われていることは当たっていて、実は私は4年ほど前からジャヌビアを服用している状態なのですが、昨年6月にHba1cが6.3まで上がっていたので心配になってしまいたくさん食べることを警戒してしまっていました。 その結果確かにHba1cは下がりましたが、医師には先述のようなことを言われてしまいました。 そして今度は1回の尿蛋白の結果におびえて市販の検査キットで何回も試したり(何度やっても陰性)、腎臓の状態を異常に気にするようになってしまいました。 実は昨年11月に腹部エコーを受けており、その際は特に異常は告げられていません。 このように、身体のことについて何でもかんでも気にするようになってしまい、ネットの情報をうのみにし過ぎて気に病んでしまう状態です。 私は現在精神障害者手帳3級を取得している状態で、すぐにいろいろ気に病んでしまってより憂鬱になってしまいます。 実家に家族は居ますが絶縁とまでは行きませんが疎遠になってしまっていて頼れない、というか頼りたくないので、体調管理や精神のケアは基本病院と自分自身で何とかしないといけません。 これからどのような過ごし方をして行けばいいのでしょうか…曖昧な問いで済みませんが、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

体重減少吸収不良総蛋白アルブミン異常なし白血球減少気味胸のつかえ動悸食欲不振気味何の病気

person 50代/女性 -

以前もご相談せせていただきました 50歳になります 一年半前より体重減少 20年3月→44.7キロ 21年3月→41.1キロ 22年3月→40.4キロ 昨晩→40.9キロ 20年3月が翌年までの1年間での減少を健康診断時指摘されましてがその他体調に変化もなく気にもしませんでした。 4月より尿意亢進にて通院、菌はなく膀胱鏡異常なしMRI異常なしこの年の年末にはほとんど治っておりました 22年1月より下痢、粘液便 体重も元に戻らず大腸内視鏡で直腸濾胞過形成で生検異常なし 上部内視鏡、前庭部タコイボびらんにて生検、異常なし 全身造影ct異常なし 血液検査、甲状腺、膠原病異常なし アルブミン、総蛋白、など異常なし 最近少しづつですが、白血球の数値が下がってきてます 普段は5500から5000ぐらいなのが 先週は4000でした 赤血球、血小板、ヘモグロビンは普段と変わらず大体平均くらいです 少しあぜが出来やすくなってきました 最近は食欲が湧かずお腹が空きません でも、普段通りは食べれます ゲップが多くお腹が張ります 口の中の薄皮が剥けるようになりました 昔から舌に歯型は付きます 鼻を噛むと、鼻くそに血がついてる時があります 5年前より期外収縮で動悸がありますが、 最近は頻繁に感じるようになりました 以上のような症状なんですが 全身性アミロイドーシス 消化管アミロイドーシス 多発性骨髄腫 その他血液の病気は考えられますか? 主治医は少しストレスになってきてるから、 ゆっくりしましょうと言われました 体の倦怠感は身体から来てるのか、精神面から来てるのかわかりません よろしくお願いいたします

3人の医師が回答

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