副鼻腔炎癌に該当するQ&A

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上顎洞の貯留嚢胞

person 30代/女性 - 解決済み

先日も相談させていただきましたが、本日耳鼻科受診して状況がだいぶ変わったため新しく相談させてください(>_<) 今日3ヶ月ぶりに副鼻腔のCTを撮ったところ、大きさなど変化はありませんでした。 医師に、癌や乳頭腫の心配から組織検査を依頼したところ、上顎洞のためファイバースコープで見ることはできない、組織検査をするには手術になってしまうと言われました。 また、鼻茸ではないが、癌でもないと思う、と。 結局のところ何なのか聞きましたが、うーんという感じの返答のみでした。 CTでは、右上顎洞の底(いちばん下)1/4ほどが白くなっていました。また右奥歯が痛いことを告げると、確かに奥歯の根元が上顎洞に入り込んでいるため歯痛に関係しているかもしれないとのことでした。 ネットで上顎洞のCT画像を検索していたところ、貯留嚢胞というのが私の画像と似ていました。 質問ですが、貯留嚢胞はCT上での診断は容易ですか?ただの炎症や腫瘍との区別は可能ですか? また、貯留嚢胞で歯痛や頭痛は起こりえますか? (歯性上顎洞炎も疑っておりますが、歯科のレントゲンでは否定されました) 次回は半年後にCTを撮ると言われましたが、紹介状をいただいて転院、セカンドオピニオンも考えております。

7人の医師が回答

子宮腺筋症の各治療法について

person 40代/女性 -

43歳女性です。 一昨年より昨年秋まで腹痛があり、大腸カメラ、腹部CT、婦人科でのエコーの上、器質的問題は無いとのことでした。排便の変化も少しあり、最終的に消化器内科の先生こらは過敏性腸症候群とのことでした。経過の中で、恥骨自体も痛みがあり整形外科でMRIを受けたところ、後壁の子宮腺筋症があることがわかり、日赤の婦人科でMRIを受けましたが、痛みが出るほどの腺筋症ではないと言われていました。 その後、婦人科クリニックの先生からは、腺筋症の治療を進めていただきましたが、腹痛も改善し、薬の副作用による不正出血のストレスもありそうだったので先延ばしにしておりました。 今回、1ヵ月前から腹痛があります。やはり排便の変化を伴っていたので消化器内科に受診しましたが、以前効果のあった薬が効かず他に薬がないとのことで、別の消化器内科を受診したところ、腸下垂により、お腹の狭いところで腸が動く痛みとのことで、痛み止めと便通を促す漢方をいただき、随分症状が改善しました。(現在内服開始して10日。腹痛は完全にはなくなってはいないが日常生活に問題はない) 次の生理の様子を見てからと思っていますが、以前もそうですが、腹痛がある中で生理になると腹痛が強くなる傾向にあり、お腹の狭いところで腸と小さくても腺筋症が影響しあっているのであれば、腺筋症の治療も考えたいと思うようになりました。 現在の症状は、恥骨上の真ん中や右、恥骨あたりの腹痛以外に、 4年前から鉄欠乏性貧血との診断で、内科で鉄剤を毎日服用している(貧血はコントロールできている)、昨年秋の副鼻腔炎による抗生剤の長期内服後、一度膣炎になり、それ以外にもおりものが黄色や黄緑になることが増えた。1月から2ヶ月に一回程度ピンク、排卵日をはさんで10日ほどうち、おりものシートに数日薄い茶色のごく少量のものがつく(子宮頸癌、子宮体癌検診は昨年10月と今年2月に異常なし)。 質問させていただきたいのですが、 これまで腹痛に困りいくつかの婦人科クリニックにお世話になりました。子宮腺筋症の治療について、 1.ジェノゲスト、2.ミレーナ、3.ジェノゲストの前に不正出血を起こしにくい薬を飲む? のご提案がありました。 ジェノゲストは不正出血がある、わずかにうつ症状が出ることがある、ミレーナは体癌検査が5年?できない、というのはお聞きしたと思うのですが、他に違いはどのようなものでしょうか? よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

節外性NK/T細胞リンパ腫 鼻型 再発率

person 20代/男性 -

上記ガンの再発率や症状についてご相談があります。 私の母なのですが、 慢性的な鼻炎や鼻閉感、鼻血が続き、 約4年前に節外性NK/T細胞リンパ腫 鼻型を診断されました。 色々割愛させていただきますが、その時のステージは進んでおり、Smile療法後に根治術として弟の臓血管細胞?血液?の自家移植を行なっておりました。 以降の現在まで、鼻血などはチョロチョロ出ておりましたが、放射線など術後の影響だろうとのことで、定期検診もこれまで血液検査含め異常なくきていました。後半年で5年というところで、今年3月後半に、副鼻腔炎に加えて40度の熱を認めて点滴治療を行っていたそうです。 今年1月後半の血液定期検診でも特に異常なく経過しておりました。 CRPは14.5であったとのことで、炎症初見も高い印象でした。 今現在症状は大分落ち着いて、仕事にも復帰してるようですが、再発が頭から離れず怖いです。 その時受診した際の主治医は4年前にガンを疑ってくれた耳鼻咽喉科の先生で、 多分副鼻腔炎が悪化しただけだろうけどねーとのことでした。 しかし、ガンという病気が病気であったため、4月19日の血液定期検診なども診てみましょうとのことで今は副鼻腔炎の治療にあたっているそうです。 やはり、直近の血液検査から2ヶ月程で再発した可能性が高いでしょうか? そんなに急速に症状が顕現するのでしょうか? 副鼻腔炎でも一時40度の熱など考えられますか? 調べても調べても、2017年以降の文献なども見られず、珍しいガンで再発率が高い、治りにくいなどみて悲しくなっています。 副鼻腔炎であると信じたいです。 先生方は一意見でもかまいません、どう考えますでしょうか? 長くなってすみません。何卒宜しくお願いします。

1人の医師が回答

月数回のピンクや薄褐色?のおりものについて

person 40代/女性 -

43歳女性です。 お見苦しいところ大変申し訳ありませんが、おりものについてご相談させてください。 がんの検査については、昨年9月と今年2月末に子宮頸癌、体癌の細胞診は陰性、その時エコーも異常なし。 また11月にホルモンの検査も受けて異常なし。 昨年9月から副鼻腔炎の抗生剤を12月頭まで服用し、10月ごろからおりものの異常(ピンク、黄色、緑、土色)が断続的に続き、10月末に大腸菌2プラスとのことで3回洗浄。12月にも緑とピンクの混ざったおりものがあり培養検査するも陰性。 ただ、それ以降も黄色や黄緑のおりものが月1.2回、写真のようにおりものシートの先に乾いてごく少量つく茶色っぽいもの(実物はもう少し色が濃いように思います)や、薄い土色のおりものが月に数回出るようになった。 → ずっとではないので様子を見ていますが、昨年の秋まではこのようなことはなかったように思うので心配です。 また、1月末(おそらく排卵の4.5日前)、3月末(おそらく排卵の4日くらい前)と先日(おそらく排卵の2日くらい前)に少量のピンクのおりものがありましたが、ひとまずかんの検査は受けていたのでこちらも様子を見ています。 おりものの色以外は、下腹部痛が4月上旬(前回の生理の数日前)からありました。軽度の子宮腺筋症がありますが、元々生理痛もなくここ半年は腹痛はなかったので腸下垂として消化器内科で漢方を1週間前から服用しており、今のところ改善傾向です。次回の生理などでまた腹痛がひどくなれば腺筋症の治療も考慮して婦人科に受診するつもりでした。痒み、陰部の痛みなどはありません。 1.月に一回程度のピンクの出血は様子を見て大丈夫でしょうか? 2、乾いた少量のおりものでも、茶色っぽかったり(写真よりも1枚目の実物は上の方の茶色が濃い気がします)、土色だと出血があるのではと気になります。インターネットでは、乾いたおりものの色は薄黄色や褐色とも書いてあったりしますが、褐色の部類に入るのか自分では判断がつきません。いかがでしょうか? 3、ひとまず子宮頸がんや体癌、エコーを一年や半年ごとに受けており明らかな赤や茶色の出血が続かなければ大きな病気はないと考えていいでしょうか?(腺筋症によるものだろうとのことですが生理が10日程あり、年に一度は体癌の検査も受けています) よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

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