結節影に該当するQ&A

検索結果:1,226 件

肺がんの可能性か炎症の可能性

person 40代/女性 -

勤めている大学病院で1ヶ月前に健康診断があり、胸部レントゲン結果が「左肺中結節陰影」の為、外来を受診して下さい、という結果が来ました。 その後、呼吸器内科を受診した所、影があるのでCTを取って下さい、と言われました。影は肋骨にかぶる感じで、充実性、直径6−7mmほどと言われました。  炎症痕かもしれないし、悪性腫瘍かもしれない、とはっきりした事は全く言えない、と言われました。 心配だったので、何を一番疑うか?と聞くと、「積極的には肺がんを疑う状況ではない」と言われたのみです。 色々な人の経験を聞いていると、1センチ以下だと経過観察をする事も多いようですが、私の場合すぐCTスキャンをしろ、というのはレントゲンから悪性を疑っているからだと思いますか? 振り返ると、検査日あたりは体調を崩していて、喉が痛く、数日間声が枯れ、軽い咳が出ていました。 それ以外には長引く咳や痰はありません。ただ、肩の凝り、背中の痛みは昔からたまにあります。 40歳、女、喫煙歴なし、今回の検査の前には去年7月、10月にも胸部レントゲン検査を受けましたが(雇用を変えたのため)異常はありませんでした。

2人の医師が回答

乳がん術後検診結果についての質問

person 60代/女性 - 解決済み

去年の1月に左乳がんの手術をしました。 左乳がんステージ1(ルミナルA)、大きさは約1センチ、ER(90%以上)、PGR(70%程度)、HER2タンパク(ー)、グレードNG1、断端(ー)、Ki67(10%)、リンパ管浸潤(ー)、血管浸潤(ー)、補助療法(放射線療法、ホルモン療法)の早期の乳がんでした。 術後1年検診で単純CT(胸腹部)を実施しました。 所見は、局所再発ありません。リンパ節腫大は見られません。胸水・腹水はありません。 肺:すりガラス影、線状影散在。炎症後変化。   活動性病変は見られません。   転移疑う結節は指摘できません。 肝:占拠性病変は見られません。 胆嚢:X線不透過性の結石は見られません。壁肥厚は見られません。   総胆管~肝内胆管の拡張は見られません。 膵:腫瘤性病変は指摘できません。主膵管拡張は見られません。 脾:腫大はありません。 腎:水腎症は見られません。結石は見られません。 副腎:異常は指摘できません。 明らかな骨転移は指摘できません。 画像診断で転移ありません。の結果でした。 今回の質問ですか 1、肺の所見で、すりガラス影、線状影散在。炎症後変化。 とありますが、放射線治療の影響とかありますか? この所見はどのような状態なのでしょうか? 2、術後検診をうけているクリニックの先生には「6月頃にCTを行いましょう」と言われました。経過を見るということでしょうか? 3、少しのことでも気になってしまいますが、「画像診断で転移ありません。」とあるので肺の所見も心配することではないのでしょうか? 毎回、ご回答いただき気持ちが落ち着きます。ありがとうございます。 今回もお忙しいところご回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

CTにて肺結節あり、転移性肺腫瘍の可能性は?

person 30代/女性 -

今年4月に健康診断で胸部レントゲンにて肺に影が見つかりました。 同じ病院にて2年前にレントゲンを撮った際も同じ場所にうすーい影があったようですが、精密検査にはならず。2年経って影が濃くなっているので、要精密検査となりました。 内科・呼吸器内科・循環器内科を専門としている個人病院にてCTを撮ってもらったところ、右肺背中側、胸膜にくつっついた明瞭ですりガラス状ではない充実部分4ミリの結節が見つかりました。(他にも胸膜からちょろっと毛細血管のようなものが2本出てました) 先生は、「多発性のものかな、、?悪いものではないと思う。3ヶ月経てば消えると思う。」と仰り、経過観察し3ヶ月後にまた受診することになりました。 類似した他の質問者の方への先生方の回答も拝見し、今の大きさ的に経過観察して大きさの変化を見るしかない、ということは分かりましたが、もしこれが転移性肺腫瘍の可能性があるとすれば、他の臓器などの検査はしなくても大丈夫なのか、不安でしかありません。 CTに異常が見つかってから、背中の痛みや手の指やうでのしびれ、のどや胸がミントを食べた時のようにスースーする、、など、思い過ごしかもしれませんが体の不調が色々出てきて、それも肺がんや他の病気と関係があるのではないかと不安な日々を過ごしています。 このまま3ヶ月、何もせずに過ごしていても大丈夫でしょうか? 転移性肺腫瘍の可能性はないですか?

3人の医師が回答

肺mac症疑いと肺癌について のつづき

person 30代/女性 -

追加で教えていただきたく再投稿させてください。度々申し訳ございません。 2017年の健康診断後から両肺抹消に小結節や浸潤影が確認され、mac抗体が高いことから非結核性抗酸菌症の疑いということで、症状がないことから大学病院で経過観察のみをしています。 半年ごとのレントゲンでも変化なしで、2020年3月に出産し、今年の5月には約3年ぶりにCTを撮り、左は変わらず、右は影が薄くなっており改善していると言われました。 画像を添付し、左肺の変化がない影なのですが、サイズが大きくなっていないということは癌の心配はないかと質問させて頂きました。 3年以上の変化が無ければ癌の可能性が低いことや、低いが経過観察は今後も必要なこと、今後大きくなる可能性もゼロではないことを教えて頂き、理解しました。 現在2人目の妊活中です。主治医の先生は前回の妊娠中もレントゲンやctの撮影はしなくてよいということでした。 このようにおっしゃると言うことは主治医の先生は癌を疑っておられないのでしょうか。 もし癌が否定できないのならば妊活はすべきではないでしょうか。 また、わたしの場合、非結核性抗酸菌の経過観察もあるため、定期的にレントゲンや必要な時はctを撮影することは理解していますが、癌かもという不安はいつまで持たなきゃいけないのでしょうか。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)