乳がん2cmに該当するQ&A

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骨転移の可能性は?

person 30代/女性 -

2009年5月に左乳がん温存手術。 腫瘍は1cm、リンパ、脈管ともに浸襲なし、断端陰、グレード2 リュープリンとノルバテックスで術後治療しています。 2週間ほど前に、ハイヒールをはいて2時間ほど立ちっぱなしになってしまい、 翌日から左の腰骨からおしりあたりが傷み始めました。 痛みは座っているときはなく、動きはじめた瞬間(歩いているときは歩き続けていると痛くありません)と、伸ばしたときに痛みます。 最初は歩きにくいハイヒールを履いていたからだと思い、 1週間、かかとの低い靴で様子を見ましたが、痛みはとれず、 寒さが厳しい日に、学校の授業参観でまた立ちっぱなしになった際に痛みが悪化しました。 それから、また1週間、様子を見ていますが、痛みがなかなか取れません。 今日、整形外科にかかり、レントゲンをとったところ、 骨に異常はないとのことで、 シンチではないのでこれだけで完全ではありませんが、 きっかけもあることだし、今回の痛みは骨転移ではなく筋肉の炎症でしょう といわれました。 (ロキソニン、ロマールテープを処方) 2010年10月の血液検査(腫瘍マーカー含む)は異常なし、尿検査による骨転移の検査も異常ありませんでした。 今回の腰痛は骨転移を積極的に疑わなくても大丈夫でしょうか? とりあえず、薬を1週間いただいたので、様子を見ようと思っていますが、 不安になっています。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

6年前に温存手術。術側の脇下の腫れについて。

person 30代/女性 - 解決済み

2014年5月、6年前に29歳当時乳癌手術をしました。 しこり大きさ1cm以下 浸潤4mm×4mm ホルモン(+)エストロゲン(+) 組織グレード2 核グレード2 ki67...6% HER2 マイナス 術中腋下リンパ郭清術 リンパ転移なし 温存手術→放射線治療→ホルモン治療(挙児希望だったためノルバデックス服用のみ。生理は止めずでした。)1年9ヶ月程で一旦休薬。 その後妊娠出産に至り、今二人目妊活中の為無治療です。 3日前から、術側の脇下が少し腫れぼったくヒリヒリしたような痛みが出現しました。 自己診断ではしこりは感じられません。前日に飲酒をしたのでそのせいもあるのか?と様子を見ていますが、悪化するでも落ち着くでもなく現状維持、といった形です。 3/25に検診でエコーとマンモ実施→問題無し。 受診するべきか迷っています。 ●リンパ転移であった場合、しこりは感じず腫れのみといったことはあるのでしょうか? ●リンパ転移であった場合はどのような治療になるのでしょうか? ●他臓器には遠隔転移していない場合は、局所再発になるのでしょうか?(局所再発であれば完治を見込めるのか?) それともリンパに再発した時点でステージ4になるのでしょうか? ●リンパ転移の場合、エコーでわかるのでしょうか? すごく不安です。 専門の先生に、ご教授頂けましたら幸いです。

3人の医師が回答

乳癌の手術後の治療選択

person 40代/女性 -

42才の主婦です。先月、乳癌切除術を受け、センチネルリンパ節生検で0/4(-)でした。病理組織診断の結果は、腫瘍の大きさ3.4cm、1つのリンパ節に0.7mmの微小転移、ER(+)>80%、PRG(+)>80%、HER2++、脈管侵襲なしでした。術後の治療として、ホルモン療法のみ または 抗癌剤治療+ホルモン療法の二つの提示がありました。抗癌剤としては、FECを三週間毎に4回、その後タキソテールを三週間毎に4回というものでした。質問ですが、 1)ホルモン療法のみでも十分再発予防になると考えてよいのでしょうか? +抗癌剤治療する場合とでは、再発率にどれくらいの違いがあるのでしょうか? 2)0.7mmの微小転移もやはりリンパ節転移とみなされますか?(目を潰れるレベルではありませんか?) 3)FEC、タキソテールともに副作用の強い抗癌剤とききます。抗癌剤に対する恐怖感・嫌悪感が強く、なかなか受け入れることができません。少しでも副作用で苦しむ期間や状態を緩和した抗癌剤治療法(例えばFEC、タキソテールどちらかのみ投与するという様な方法)は、術後の再発予防の治療としては成り立たないのですか? 4)その他にも候補としてあげられる治療法などありますか? 自分なりに納得して決めたいのですが、なかなか決断できずにいます。助言の程、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

37歳 乳がん 抗がん剤 オンコタイプ

person 30代/女性 -

温存手術を終え、昨日病理結果の説明を受けました。 ・左乳がん ・浸潤性乳管がん ・1.5x1.0cm ・腋窩リンパ節転移:1/6(1.8x1.8mm) (センチネルリンパは実施しておらず、サンプルとして少しリンパを取ったとのことです。) ・エストロゲン 陽性 ・プロゲステロン 陽性 (カルテをちらっと見た所、ER>10%、PgR>10%と書いていた気がします) ・HER2 陰性 ・ki67 26% ・ステージ2A とのことで、主治医はホルモン剤(タモキフェシンのみ)と放射線治療で様子見るとの見解でした。 ki値が高めなので、主治医に追加のホルモン剤の注射や、抗がん剤の使用、オンコタイプの検査について問い合わせましたが、どれも私の場合は必要なしとの判断でした。 また、放射線治療については他院で行うのですが、それも次回外来の8月下旬に外来に来てから紹介状書くとのことでした。 6月中旬に手術して、放射線治療まで期間が空くことも心配です。 1.今後の治療方針として、ホルモン剤(タモキフェシンのみ)と放射線治療だけで十分かどうか。オンコタイプを推奨するか。 2.もしセカンドオピニオンして抗がん剤を勧められた場合、飲み始めたタモキフェシンからすぐに抗がん剤へ移行できるのか。 3.術後から放射線治療まで、期間が空くのは問題ないか。 取り止めのない文章で申し訳ありません。 どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

乳がんの術後病理結果について

person 40代/女性 -

先日、乳がん(浸潤がん)の温存手術をしました。再発リスクの低い全摘希望でしたが、担当医の説明で納得して温存に。傷は術前説明よりも小さく、がんの取り残し不安がありましたが、担当医を信頼していました。しかし、術後の病理結果に変化があり戸惑っています。 【術前】大きさ 1.9×1.2cm、リンパ節転移 なし、ER 8点陽性、PgR 8点陽性、HER2 0、Ki-67 3%、グレード1、病期1、ルミナールA 【術後】大きさ 0.8×1.7×2.5cm、リンパ節転移 0/1個、ER 8点陽性、PgR 8点陽性、HER2 0、Ki-67 18%、グレード2、病期2a、ルミナールB 現在の病院の前の病院の針生検でも「進行が非常に遅く、グレード1」と言われました。急にki-67の数値が高くなり、グレードも上がりショックです。 担当医は、大きさは「たった5mmで病期が変わるが、気にしなくて良い」、ki-67の数値がだいぶ上がったことについては「ホルマリンへのつけすぎなどによりなることもあるから、あまり気にしなくていい」と。ルミナールBになりましたが、担当医は「予定の治療を大きく変更はしません。抗がん剤は行わず、放射線治療とホルモン療法をします」と。 また、断端陽性もありました。ちょうど切り口にあるということです。担当医は「再手術はなしです。切っても脂肪でガンじゃなかったという可能性が高い。放射線を30回に」と。 術後の病理結果の方が正確と聞きますが、担当医は、術前結果を重視している気がしますが、どうなのでしょうか? 術前にki-67が低かったのが、術後にこんなに上がることはあるのでしょうか?なぜでしょうか? 断端陽性については、陰性でも再発の可能性があるので、なるべく不安材料は早くに失くしておきたいと考えます。担当医に「追加切除」の再手術を相談してみようと考えていますが、受けてくれるかどうか不安です。自分から再手術を希望する患者はいないのでしょうか?よろしくお願いします。

1人の医師が回答

非浸潤乳がん全摘後のホルモン療法は必要でしょうか?

42歳閉経前です。今年8月、右乳房乳がん全摘手術をし、先日術後病理検査が出ました。結果は以下の通りです。 非浸潤性乳がん (浸潤がんの所見なし) 範囲:5.5x1.5cm グレード1 ホルモンレセプターER+ (90%)、PgR+(90%) HER2 (2+) ステージ0期 リンパ節:センチネルリンパ節のがん転移なし(0/4) 断端 陰性 主治医から今後の治療について、「再発率は1%程と低く、浸潤がんの所見もないから、補助療法は絶対的に必須ではない。ただ、病巣が広範囲なため、検査で見つからなかったところにガンが潜んでいるかもしれないので、出来る限り再発率を下げたいのならホルモン療法を受けておくのも良いかもしれない。」と言われ、ホルモン療法の選択を委ねられました。 セカンドオピニオンで別の医師に見解を伺ったところ、「非浸潤がんは基本的には術後は無治療。元々再発率が低いところで、ホルモン療法を受けて副作用で辛い思いをしてもリスクは半分程度にしか下がらないなら、あまり大きなベネフィットはない。それよりも、日々の食事管理やストレスをためないことでQOLを高め、また大いに生活を楽しんで笑ってナチュラルキラー細胞を増やすことも、今後の予防治療として大切なことだ。」と言われました。 私の正直な気持ちとしては、セカンドオピニオンに従いたいです。必要がないのであればホルモン療法は受けたくありません。副作用によりQOLが下がることで免疫力が低下してしまっては治療の効果がかえって裏目に出てしまうのではないかとも思います。しかし一方で、主治医に言われた病巣が広範囲であることから、再発の不安や左乳房のガンのリスクを考えると、やはりホルモン療法を受けたほうがいいのかな・・・とも思います。 ホルモン治療すべきか、それともこの病理の結果でそこまでの治療は必要ないのか、本当に迷っています。先生方の詳しいアドバイスお願いします。

1人の医師が回答

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