尻しこりに該当するQ&A

検索結果:1,126 件

体重減少 筋力低下 

person 30代/女性 -

昨年の9月から体調不良が続いています。 まず、9月に脇のリンパにしこりの様なものを見つけ気になったので乳腺外科でエコーで見てもらったら乳腺が腫れているだけとの事でシコリではありませんでした。 その3日後に外食をしたのですが 食事の終盤辺りで急に気持ち悪くなりました。 それから1週間ぐらいは胃もたれが続き食欲低下していた為消火器内科を受診し •ファモチジンD錠20mg •ドンペリドン錠10mg •モサプリドクエン酸塩錠5mg を処方してもらい飲み出してから食欲も出て胃もたれも回復したのですが 2週間後に発熱と頭がありその日からまた胃痛、食欲不振になり1週間様子をみたのですが回復しそうに無かったので消化器内科を受診し •ファモチジンD錠20mg を処方され飲んでいたのですが一向に回復せず1週間急激な胃の痛みがあり我慢できなかったので、急遽胃カメラをしてもらったのですが特に異常無しとの診断でした。そこで •タケキャブ錠10mg •レバミピド錠100mg 処方されました。 その間に、私は子どもが居るのですがもう卒乳して5年経っているのにも関わらず母乳が出てきました。 そちらも心配になり乳腺外科を受診 マンモグラフィーとエコーをしたとこ女性ホルモンのバランスが崩れたのが原因ではないかと言われました。 自分なりに調べていたので下垂体腫瘍では無いかと聞いたところ 血液検査をしてもらい結果プロラクチンが高いとの事でした。 しかし、それは一時的な可能性もあるのね一旦様子を見ましょうとの事でした。 話は戻りまして、タケキャブを飲み出してから徐々に食欲は出てきたのですが、胃の奥のほうがツーンとする様な痛みはずっとあり背中痛や頭痛なども慢性的に続いたので膵臓が悪いのでは無いかと心配になり少し大きな病院で •腹部CT •腹部造影CT •脳CT を受け異常はありませんでした。 その病院の消化器内科の先生には 胃でも膵臓も悪いところは見つからないからと同じ病院内の総合内科に行くように勧めていただき 今も総合内科に通っています。 総合内科へは11月後半から通院しておりその際に背中痛の事を伝えると •タリージェOD錠5mg を処方していただき飲んでいたのですが背中痛も波がある為飲んだり飲まなかったりでした。 体重はもともと42Kgあったのが 胃の不調があってから38Kgまで落ち 今は40Kgです。 食欲はあって量も以前と同じぐらい食べれています。 今辛い症状は 食べているのに体重がなかなか増えない 体重低下したからなのかお尻が垂れて脂肪も減り座っていると骨が当たり痛い 仰向けで寝ると尾骨が当たり痛い 膝の内側も骨が当たると痛い もとから上半身は痩せ型なのですがなかなか脂肪がつかず見た目がガリガリです 背中の中心あたりと左右の上のほうの痛み(ジンジン)痺れ (これは常に痛い訳では無く波があります) 11月後半頃から満腹と空腹の感覚がおかしくなった。 経緯が長くなりましたが こんなに長く体調不良が続いた事がなかったのでとても心配です。 そこで聞きたい事は •食べてもなかなか体重が増えないのはガンが隠れているのではないのか? ネットで調べたらガン悪液質と言う言葉が出てきたのですが 食欲があっても悪液質であれば体重は増えないのでしょうか? •あと、できる検査としてはpet検査ぐらいしかないのでしょうか? •下垂体腫瘍でも体重減少は起こるのでしょうか? (ちなみに血液検査で甲状腺ホルモンの値は高くなかったので甲状腺の病気では無さそうとの事でした)

2人の医師が回答

お尻のしこり MRI結果

person 30代/男性 - 解決済み

お尻のしこりにてエコー検査を受けたのちに MRI検査を受けました。本日、MRIの結果が 返ってきました。考えられる病気は良性のもの?とありますが、少しは安心して良いのでしょうか?MRIの検査結果を聞いて本日で安心できると思っていましたが、病理検査に回される結果となり不安で落ち込んでおります。 ◼️下記MRIの検査結果です(訳しております。) ・MRI 左殿部(左お尻) ・所見(Impression)  左中殿部の皮下に、  0.9 × 1.5 × 0.9 cmの境界がはっきりした  楕円形の病変を認めます。この病変は、 * T2画像で高信号 * T1脂肪抑制画像でも高信号 * 拡散制限(restricted diffusion)を認めます。 また、病変はT1画像でもともと高信号を示しているため、造影剤による増強効果(造影後の変化)の評価には制限があります。 画像所見からは、 蛋白成分を含む嚢胞(のうほう)が疑われます。切除生検(病変を切除して病理検査すること)を推奨します。 考えられる病気(鑑別診断)は、 * 類表皮嚢胞(Epidermoid cyst) * 粉瘤(Sebaceous cyst)です。 ◼️検査結果終わり◼️ また先日受けたエコーの結果はこちらです。 ◼️エコー検査結果(写真にエコー写真を添付します) 所見(Findings) 左のお尻の気になる部位に、 13.8 × 12.9 × 8.2 mm の * 境界明瞭 * 楕円形 * 輪郭がはっきりしている * 低エコー性(hypoechoic) * 皮下に存在する病変を認めます。 この病変は * 皮膚(真皮)と殿筋筋膜に接しています。 * 筋膜には軽度の限局性肥厚があります。 * しかし、明らかな浸潤(入り込んでいる所見)はありません。 また、 * 病変内部には豊富な血流があります。 * 後方エコー増強(posterior acoustic enhancement)を認めます。 その他の皮膚および皮下組織には異常はありません。 結論(Impression) 画像所見からは、 血管性軟部腫瘍(vascular soft tissue tumor)が疑われます。 切除前にさらに詳しく評価するため、 造影MRIを推奨します。 ◼️エコー検査結果終わり◼️

4人の医師が回答

お尻のしこり(エコー検査後にMRI)

person 30代/男性 - 回答受付中

先日よりお尻にしこりができており、病院でエコー検査をしたところ下記のような診断が下り、MRI検査を行うことになりました。これはやはりがんなどの重い病気の可能性ありますでしょうか? お尻のしこりの症状は、 ・硬い ・押すと痛い ・押すと滑るように動く感じがする ・大きさは2センチほど 診断書には下記の通りかかれておりました。海外で受診したため、訳しております。 〈下記、診断結果内容〉 超音波検査(左臀部:おしり左側)の結果 病歴 * 左のおしりに小さなしこりがあるため検査 ⸻ 検査所見(Findings) 気になっている部位(左臀部)に、 * 13.8 × 12.9 × 8.2 mm(約1.4cm) * 境界がはっきりした * 楕円形 * 皮下組織内に存在する病変 が認められました。 さらに、 * 皮膚のすぐ下に接している * 筋膜(gluteal fascia)にも接している * 筋膜が少し厚くなっている * 筋膜へ明らかに浸潤している所見はない * 内部に豊富な血流がある(significant internal vascularity) * 後方エコー増強を認める とのことです。 また、 * 周囲の皮膚 * その他の皮下組織 には異常は見られません。 ⸻ 画像診断医の結論(Impression) 画像所見からは「血管性軟部腫瘍(vascular soft tissue tumor)」が疑われます。 切除手術を行う前に、 造影MRIによる追加評価を推奨します。

5人の医師が回答

お尻のしこり(病理検査結果待ち)不安

person 30代/男性 - 解決済み

以前よりお尻のしこりについてご相談させていただいております。 お尻のしこりについて下記のような症状があり、一般外科を受診しました。 【しこりの特徴】 * 大きさ:約1.5cm(自覚してから約2か月間、大きさはほとんど変化していないと思います) * 押すとしびれるような痛みがあります。 * 指で押すと横にツルっと滑るような感触があります。 病院では、以下の流れで検査を受けました。 1.触診 医師からは、しこりが横に動くことや大きさが小さいことから、脂肪腫または粉瘤ではないかとの説明を受けました。当初は追加検査は不要との判断でしたが、不安があったため、私から希望して超音波検査を受けました。 2.超音波検査(左臀部軟部組織) 【所見】 左臀部のしこりの部位に、13.8 × 12.9 × 8.2 mmの境界明瞭な楕円形の低エコー性病変を皮下組織内に認めました。 病変は真皮および臀筋筋膜に接していましたが、筋膜には軽度の限局した肥厚を認めるものの、明らかな浸潤は認めませんでした。 病変内部には豊富な血流(significant internal vascularity)を認め、後方エコー増強(posterior acoustic enhancement)も認めました。 その他、皮膚および皮下組織には異常所見はありませんでした。 【画像診断】 血管性軟部腫瘍(vascular soft tissue tumor)が示唆されました。 3. MRI検査 【所見】 左臀部中央の皮下に0.9 × 1.5 × 0.9 cmの境界明瞭な楕円形病変を認めました。 病変は、 * T2強調画像で高信号 * T1脂肪抑制画像でも高信号 * 拡散制限あり という所見でした。 また、病変自体がT1高信号であるため、造影後の評価には制限があるとのことでした。 画像所見からは、蛋白成分を多く含む内容物を有する嚢胞性病変が示唆され、切除生検(摘出して病理検査)が推奨されました。 鑑別診断としては、 * 類表皮嚢胞(epidermoid cyst) * 粉瘤(sebaceous cyst) が挙げられました。 また、左臀部下方にも0.3 × 0.9 cmの同様の病変を認め、それ以外には異常所見はありませんでした。 4.切除生検(病理検査) しこりを摘出してくださった外科医からは、肉眼的には「脂肪腫の可能性が高いと思われる」と説明を受けました。 現在は病理検査の結果待ちで、結果は約1週間後と言われています。 エコーでは血管性病変が示唆され、一方でMRIでは蛋白成分を含む嚢胞(類表皮嚢胞・粉瘤)が疑われ、さらに手術では脂肪腫の可能性が高いとの説明を受けたため、それぞれで見解が異なっていることに大きな不安を感じています。 また、最終的に病理検査まで行うことになったことで、「悪性ではないか」と心配な気持ちが強くなっており、睡眠に影響が出ています。 病理検査が最終診断であることは理解しておりますが、結果が出るまで少しでも安心して待ちたいと思っています。 これまでのエコー、MRI、手術時の所見を総合して、良性を示唆する所見や、少しでも安心材料となる点がありましたら、ご教示いただけますと幸いです。

4人の医師が回答

鼠蹊部のしこりについて

person 20代/女性 -

28歳女性です。 怖いのでちゃんと触れてはいませんが、今、左の鼠蹊部にしこりがあります。見た目には分かりませんが触るとすぐわかる感じです。痛み?というか、立ち上がったり歩くときに違和感を感じるしこりです。 先週木曜日くらいから左の鼠蹊部に違和感というか痛みを感じ、そのあと金曜日~土曜日くらいに左の尻たぶあたりに粉瘤ができて、それが痛く腫れました。粉瘤は歩いていても痛いなと感じるくらいの腫れです。今は、前に病院からもらって飲みきれなかった炎症を抑える薬を飲んで粉瘤の腫れはマシになっています。が、鼠蹊部のしこりは治らずまだ腫れている感覚があります。 実は今月の4/3にも、右足の鼠蹊部で似たようなこと(尻たぶにできた粉瘤が腫れ、リンパ節が腫れた)があり、その際は悪性リンパ腫でないかと不安で鼠蹊部から胸にかけて内科でCTを撮り、血液がんかどうかわかる血液検査を行いました。結果、検査はどちらも異常なしで今あるしこりは良性のものだと診断いただけました。ただ、今回のしこりが検査後にできたものなのでまた不安になっています。 3週間前にCTと血液検査で異常なしでもこのしこりが新たながんの可能性はありますでしょうか。また血液検査とCTを撮るべきですか?教えてください。不安です。

6人の医師が回答

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