静脈血栓症に該当するQ&A

検索結果:1,269 件

足の冷感と痺れ。閉塞性動脈硬化?坐骨神経?

person 40代/女性 -

病院の日まで、まだ日にちがあるのでお話し聞かせて下さい。 40歳、女、昨年11月の健康診断でLDLコレステロール168で指摘される。それと心電図異常で虚血性心疾患を疑われ循環器科で検査をしたが異常なし。糖尿病なし、喫煙飲酒なしです。 〈症状〉 右側の足に軽いピリピリとした痺れ、冷感。 お尻の痛み、太もものつっぱり感、動作によって足の痺れと冷感が変わる等です。歩行問題なしです。 〈経緯〉 1週間前より、ふくらはぎが攣る前の様な筋肉がキューっとする感じがあり。痛みはなく、すぐに治るを数回繰り返す。 いきなり連日歩き過ぎたから疲れたかな?と思い、丸一日ずっとお布団で安静にしていたが寝て起きると痺れと冷感を感じるように。 寝過ぎたせいか、その前からなのか そこまで気にならない右側腰痛を動作にて確認。加えて足の太もも裏辺りにつっぱり感、お尻のツボを押されてるかのような違和感。 足の痺れ冷感で調べると鑑別に閉塞性動脈硬化、静脈血栓、坐骨神経、椎間板ヘルニア、狭窄症と出て来ました。他の人の同じ様な質問をほぼ読み漁り勉強していましたが質問失礼します。 1、仮に症状が出ている状態で閉塞性動脈硬化なら足の脈は触れないし休み休みじゃなきゃ歩けない。仮に静脈血栓ならふくらはぎの浮腫、腫れと痛み、休み休みじゃなきゃ歩けない。これであっていますか?もしそうなら、これには当てはまっていないのですがコレステロールを指摘されたので既に詰まっているんではないかと心配しています。 2、血管外科へ行くより先に整形外科を受診した方がいいでしょうか?危険性の高そうな血管外科の方へ行った方がいいのでしょうか? 3、症状は軽いですがヘルニアや狭窄症もあるのでしょうか?ただの坐骨神経ならよいのですが。現在痺れはなくなりました。段々と良くなっている感じはしています。

3人の医師が回答

エコノミー症候群になってしまった可能性

person 30代/女性 -

昨日、一昨日は木の長椅子(硬い)に右下にして横向き寝、(寝返りできない) 本日もベッドではあるが訳あって上半身をおこした状態で右下横向き寝で携帯しながら寝て 目を覚ますと全くずっと同じ態勢で右腕を枕にしてしまった、足は伸ばしてなくてずっと癖で曲げた状態でした 恐らく寝返りはしてません 目を覚まし慌てて左側を向くと右半身(耳なども含め)痺れ感を感じ、 痺れたような頭痛(おでこの辺りと右側) があります。これは今頭まで血栓が移動してるということ? エコノミー症候群の可能性はありますか?血栓が出来ている可能性があるなら立たない方がいいでしょうか? 連日寝る体勢が悪かったですし長時間なので不安です 今のところ足が腫れてるとかは無いのですが受診した方がよろしいでしょうか 右側の頬の辺りにも鈍痛がある気がします。 エコノミー症候群の胸痛はどの辺りでどんな痛みがありますか? 数日後に突然肺に飛ぶ可能性もあるのでしょうか?前触れはありますか?  持病は発作性上室性頻拍、下肢静脈瘤 検査中→冠攣縮性狭心症、同不全症候群 立ち上がり循環が良くなると飛ぶ可能性があると見て怖くて立ち上がれません 血液検査で異常値はでませんが、自律神経失調症と不安障害の関係で寝不足、過労があり全身状態はよくないと自分では思っています。 生理が突然2週間早く始まったり、、です

6人の医師が回答

原因不明とされる左上下肢麻痺

person 50代/女性 -

54歳の母のことで相談です。 2019年9月に勤務中にめまいで倒れ、緊急搬送、緊急入院しました。(11月中旬まで) 断片的な記憶しかないが、気が付くと上下肢が麻痺しており、まったく動けない状況でした。 頭・首・腰CTや頭MRI、採血や髄液検査、パルスドップラーなど行うが結果は問題なく、 意識消失の原因や四肢麻痺の原因はわからないと説明を受けました。 現在ADLは室内4点杖歩行、外出は車椅子(歩行不安定の為)が可能なレベルまで改善はあるものの、 原因がわからないため、内服等はしておらず、今後の見通しもわからない状態です。 主治医(脳外科医)からは「精神的なものが原因では?原因不明といわれることはよくある」と言われていますが、 この麻痺は改善するのか、何か治療すべきもの、受けるべき検査などはないか不安に思っています。 追加で受診すべき診療科などもあれば、アドバイスをいただけますと幸いです。 〔退院時の診断書に記載されていた病名〕 ・解離性障害疑い ・頚椎症 ・頚部脊柱管狭窄症 ・下肢静脈血栓(小さい血栓なので、これが直接的な原因とは考えにくいとのことです) ・廃用症候群 〔既往歴〕 ・気管支炎 ・腎盂腎炎 (42歳) ・アレルギー性鼻炎 ・鼻中隔湾曲症手術 ・薬剤性出血性腸炎 →ペニシリン系ユナシンによる ・尿道腫瘍 (H21.12に手術) ・めまい症 (H25.3に入院) ・左胸に白い影アリ (H23.10) →心臓脂肪(+)、肝臓に水痘(+) ・左手関節、TFcc損傷(尺骨短縮術)( H26.6に手術) ・頸椎(首)ヘルニア (47歳) ・胃のポリープ除去手術 (H26年頃)

10人の医師が回答

血管性認知症の患者におけるバイアスピリン服用休止にて、認知症の進行が心配です。

person 70代以上/女性 -

90過ぎの母ですが、肝硬変の合併症(肝性脳症)による2週間での入院で、認知症が進みました。認知症患者が退院後、認知症が進むことはよく聞きます。患者は24年前心筋梗塞を起こし、8年前肝がん摘出術時に狭窄な血管にそれぞれステント挿入し、バイアスピリン服用を続けていましたが、肝硬変の治療優先にて入院中、退院後も服用休止となりました。服用休止は心筋梗塞、脳梗塞への高まりだけでなく、患者の血管性認知症にも影響を与えると思われます。バイアスピリンは血栓を無くし血流を改善すると同時に出血しやすく(止血しにくい)なり、異なる疾患には相反する影響があるわけで、トレードオフした結果、服用休止となったことと思われます。至極乱暴な考えになりますが、梗塞を防ぐと同時に日常生活の質を保つために24年間服用してきたバイアスピリンですが、服用の再開は血管性認知症の改善に一定の効果を認められるのでしょうか。 高齢者故、治療行為による目指す治療効果が得られないばかりか副作用や、他の疾患の悪化を招くこともあるとの前提になることは承知しております。 また、食道や胃に生じた静脈瘤は内視鏡に変わる侵襲少ない検査方法はないのでしょうか。 よろしくお願いします。

8人の医師が回答

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