手術後しびれに該当するQ&A

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上縦隔腫瘍 C6/7椎間孔 神経症種 52歳

person 50代/女性 -

ご意見どうぞよろしくお願いします。 ご意見をいただきたいのは、腫瘍を手術で摘出した場合、どれくらいの休みで仕事に復帰できるかということとケースバイケースだと思いますが、考えられる後遺症を教えてください。手術の方法は胸を開けないとならないでしょうか。 士業事務所の経営者をしています。 39歳の頃に、右手薬指と小指に痺れが出始めて、大きな手の専門機関でMRIなどでみてもらいましてが、その時は肺の腫瘍は分からず、経過観察となりました。その後、時間をかけて徐々に痺れが増して、50歳時の定期検診の胸のレントゲンで影が見つかり、受診して神経症種がわかったところです。そこで自分で調べるとこの痺れはその腫瘍が原因かなと思い、担当医に相談。可能性が高いと言われています。 手術ができる病院に転院をしながら経過観察をしてきましてが、現在、眠れないほど痺れが大きくなったので、(気持ちが進みませんが)外科的治療を考えています。 見つかった時は腫瘍が6センチありました。今は痛みを考えると、もう少し大きくなったと思います。担当医は後遺症はある程度、発生すると言われ、手術と天秤にかけると経過観察を選んできましたが、今は痛みで寝れません。 そこで一番最初のご相談になります。県内で一番大きい病院に移りましたが、腫瘍の場所が珍しいらしく、担当医は初めて見ましたというコメントも仕方がないのですが、不安になっています。 どうぞよろしくお願いします。

2人の医師が回答

頚椎ヘルニアも持っていますが、腰椎脊柱管狭窄症の手術した方がいいですか?

person 60代/男性 - 解決済み

10年前から糖尿病で継続治療を続けています。こちらは、真摯に取り組んでおり、相談事は糖尿病ではなく、脊柱管狭窄症です。 4年前に右足全体に強い痺れがあり、MRI検査の結果、腰椎脊柱管狭窄症と診断され、プレガバリンとビタミン剤処方、リハビリ等4か月継続でその時は治まりました。1年半後、首の痛みが現れ後方には動かせなくなり、右肩右手に強い痺れが現れ、MRI検査の結果、頸椎ヘルニアと診断され、同様にプレガバリンとビタミン剤処方、カラー固定4ヶ月継続でその時も腰部同様自然に治まりました。その後、1年間は何もなく普通に生活できたのですが、半年前に右臀部、右足の痺れが再発し、やはり腰椎脊柱管狭窄症と診断され、前回と同様の処置等を継続していたら今度は、3か月前から頚椎ヘルニアと同様の痛みが再発して、今は両方と戦っている状態です。薬は、同じような症状だからとプレガバリン1日150を朝50、昼25、夜75、+ビタミン剤+カラー固定の処方を継続しています。右臀部の痺れは止まったものの、右足全体の痺れは継続中です。私の場合、間歇歩行は無く、1日1万歩の歩行も可能です。右足の痺れは立っている時は平気なのですが、靴下を履く時、椅子に座った時、車のアクセルを踏む時など、ある一定の操作時に特に足首付近がビリビリっと強く痺れ続けます。主治医にもあなたは非常に珍しいタイプだと言われます。 このような状況ですが、あと10年はバリバリと仕事をしたいと思っており、首の方は怖いので考えていませんが、腰の方は脊柱管狭窄症の内視鏡手術を受けたいと思っています。 車の運転時に痺れるのは、地方住まいの身としては非常に困るのです。 相談内容を拝見すると、手術後も再発したなどの記述が見られたりしますが、私の場合は手術をした方が良いのでは思っています。ご意見よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

57歳男性 眼窩底骨折で手術すべきか悩んでいます

person 50代/男性 - 解決済み

7日前の夜、送別会の帰りにタクシーに乗り、降りてから転倒しました。その時顔を強打したので、翌日は休日でしたが近所の整形外科に行き、消毒しか出来ない、必ず形成外科に行くようにと言われ、紹介状をもらい5日前に形成外科を受診しました。簡単に複視があるかどうかのチェックがあり、ないことを確認。CTで撮影したところ、左眼窩骨折があると言われ、眼科を受診するように言われました。その時は、複視がみられないことから、手術をする必要は恐らくないと思うという先生の見立てでした。3日前に眼科を受診し、目の動きや眼球に問題はなく、複視もみられないとのことでした。 そして前日に再び形成外科を受診しましたが、5日前とは違う先生で、手術を勧められました。メリットとして手術をしないと目がいまより引っ込む可能性があること、上唇に痺れがあるのですが、それが残る可能性があること、デメリットとして、手術をしたからといって痺れがなおるとは限らないこと、私は糖尿病を患っていますが、折れた骨に代わるシートを目の下に埋め込むのだそうですが、それに雑菌が混入すると体が抵抗できなくなること、糖尿病でいま飲んでいる薬の一部が飲めなくなり、一時的に血糖値が上がることといった説明を受けました。 私は、いま残っている左上唇の痺れがなくなればほぼ問題はなく、手術はできれば避けたいと思っています。 4日後に、形成外科、眼科を交えて手術するかどうかの相談会があるので、それまでに決めなければ行けませんが、私はどうすれば良いでしょうか。また、左頬の痺れを軽減するために、今は冷やしていますが、何かそれ以外にしておいたほうが良い処置があれば、お教えください。

5人の医師が回答

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