白内障点眼に該当するQ&A

検索結果:1,127 件

右眼の見え方(歪み)が大きくなっている

person 60代/男性 -

若い頃から強度近視で、15年ほど前(50歳頃)から、右眼の見え方が縦長に(感覚では1.3倍)見えています。近所の小さな眼科医院では、右眼の網膜の前に膜があったりしますが直ぐに除去する必要はなく、縦長に見えるのは強度近視からくるものと思われるので、特に治療はなく、半年に1回、そして何か変化が起こったときに来てくださいとのことでした。 歪みが気になり、5年前、別の入院施設がある眼科医院で診てもらったところ、網膜前膜の除去手術を勧められ、手術することで徐々に見え方の歪みは治ってくる可能性があるということで、硝子体にメスを入れる手術を受け、同時に、白内障化の可能性もあるためということで単焦点レンズを入れました。左目も強度近視なので、右眼の手術の1週間後に単焦点レンズを入れました。左は遠くに焦点、右は遠くの焦点レンズが使えず近距離焦点レンズを選びました。そのため、日常は、運転も読書もメガネなしで生活できています。 2年前から、別の眼科医院で診てもらっていて、3カ月に一度視野検査を行い、ラタノプロスト点眼を続けています。 最近、書籍やパソコンに目を凝らす時間が増えたせいかどうか、右眼の歪みが大きくなっています。水平線には丘があるように見え、家のドアは左右から押されているように歪んで見えます。右眼の視界には時々、黒い点が見えます。急を要する症状でしょうか。

2人の医師が回答

黄斑前膜(初期)と白内障(初期)の同時手術のガスか栓かの判断情報希望、他。

person 50代/女性 - 解決済み

57歳 会社員でPC業務が常です。 近視&乱視と(老眼鏡未使用だがスマホは近視鏡無しで読)で視力がここ数年間不安定。 業務、家事、運転などで不自由を感じ、 毎年の人間ドックでは眼科系疾患の指摘無しだが「今後レーシックかICLか多焦点レンズか、そういう事は普通は我慢するだけか」等、総合的な相談目的で眼科受診し検査しました。 検査の際は眼球の傷つきでドライアイ点眼薬処方。続いての問診で上記を相談。 2回目の経過診察に行った検査で医師から右目に初期の黄斑前膜を認め、白内障対応(多焦点レンズ)も合わせて手術を打診頂きました。 懸念:二回目の受診で直線見ての歪検査で「緩いカーブを感じた事」を伝えた為の前膜判断かも?拡大されて見えたりギザギザに見えたりはしていない気がする。 でも画像写真説明もあったので(自分では画像判断つかなかった)…… 質問1:次回の経過検査で状況が変わる事はありますでしょうか? 質問2: 3点器具の穴の対応処置で以下の選択肢がある旨説明を受けましたが、選択肢を選ぶ為の情報を頂きたいです。 本手術では、そもそも、その日以降も数日間動けなくなるのでしょうか。 選択肢 (A)器具を入れた穴を状況に応じて蓋で塞ぐ。ゴロゴロした違和感がある。(不要と判断したら蓋せずに行けるがこれは処置後のみに判断可能) (B)器具を入れた穴を塞ぐ為にガスを注入する。この場合数日間うつ伏せ寝の状態が必要。(手術前に決めることで(A)に切り替えるなどは難しい) 質問 (B)の数日間うつ伏せ寝?ネットでは「うつむき姿勢」とありましたが医師からはうつ伏せ寝の図を見せて頂きました 就寝時間帯には、うつ伏せ寝をせよ?ではなく24時間ずっとうつ伏せ?という意味でしょうか。 一日の手術で翌日から業務に復帰して端末の前に10時間座って作業したり家事や通勤、車の運転などの通常生活はガスを注入しての処方だと一日中うつ伏せ?そもそも体勢からしてガスを選ぶと入院レベルなのでしょうか? (A)の方が早く通常生活に復帰できるならこちらを勇気を持って選択か?と思っていますが、何かしらの異物を穴に入れる訳で 外す処置も後日発生しますよね? 何日間位、小さな蓋を目の中に入れておく 感じなのでしょう? 違和感はどの程度でしょう?   1)痛くて涙が出続け麻酔点眼要の状態?   2)蓋している間、在宅勤務は難しいか(端末見ての分析業務) 以上、心配しすぎて診察に躊躇しており、是非情報をお願い致します。

2人の医師が回答

リウマチ性多発筋痛症でCRPが高い状態が続いているが生命予後は

person 60代/女性 -

以下の経緯から3つ質問させてください 1、CRPが高い状況は生命予後にどの程度影響があるか。 2、糖尿病、骨粗鬆症、緑内障の持病があるがこのままステロイドを続けていいか 3、現在近くの内科で診察を受けているが膠原病専門の病院で診察を受けるべきか 経緯 2年前の秋に足が重くなり、起床時体が硬直し起き上がるのに3分位かかり、両足先から象の足のようにむくんだため受診。 血液検査の炎症反応(CRP22)が高いため即日入院。 レポフロキサシンを5日間服用。熱下がらず。筋肉の強ばりとれず。 心エコー・心電図や内臓CT異常なし。 プレドニン15mgに変更。熱が下がり、筋肉の強ばりは弱く痛みもとれ、朝起きれるように。 →リウマチ性多発筋痛症の疑いとの診断。 その後CRPの値下がり、強ばり改善。 2週間後退院 数日後、コロナ感染。自宅療養。発熱なし。 バクトラミン服用の日の夜に39度以上の発熱を繰り返すため薬が原因と疑い服用中止→その後発熱なし CRPが順調に下がっていた(22.29→16.26→9.28→0.32→1.64→6.83→0.06→1.92→1.31→0.49) ためプレドニンを減量していたが、CRPが少し上がってきた(→0.66→1.19→1.44→1.82) 退院以降、体温は37℃未満 半年前に転倒して胸部を強打したため(骨折なし)かCRPの値が10.17に上がり腰のこわばりも感じるようになった。 プレドニゾロンを3mg、5mg、7mgと増量。 その間CRPは10.17→11.85→6.84→7.43→6.05と僅か下がっているが高いまま。 11.85→6.84の間に少し風邪気味になり39.4℃の熱で意識朦朧となり1週間入院。 抗生物質の点滴を受け改善。  今までこわばりが腰のあたりにあったが首のあたりになってきた。  他にも ・睡眠時間が多くなるとこわばりが強くなる。 ・起床時よりも昼頃になるにつれてこわばりが強くなる。 ・昼前や午後に疲れて毎日昼横になっている。横になった後は少し楽になる。 という状態。  CRPの値が続いていることによって体に何か悪影響がないものなのか。 現在服用中の薬 プレドニン錠  5mg/日(朝食後) プレドニゾロン錠 2mg/日(朝食後) 糖尿病 グリメピリド錠 0.5mg/日(朝食後) メトグルコ錠  1000mg/日(500mg/朝食後・500mg/夕食後) 骨粗鬆症 エルデカルシトールカプセル0.75μg 1カプセル/日 リセドロン酸Na錠17.5mg     1錠/週 緑内障 ザラカム配合点眼薬 1回/日 10年前 白内障手術 3年前 圧迫骨折、第2腰椎・第12胸椎圧迫骨折。コルセット固定。

5人の医師が回答

今後どうしたら良いでしょうか

person 60代/女性 -

経過) 12年前、左目、網膜静脈分岐閉塞症発症。A大学病院に通う。高血圧や糖尿病なし。自然吸収され、その後定期的に通院。 3年前、左目、硝子体出血を起こす。A大学病院に行く。そこで医師になんで出血させたんだと怒鳴られる。 それ以降、A大学病院に行く辞め、漢方専門医である眼科の個人クリニックに通う。何度も硝子体出血を繰り返しついにほとんど光が通らな状態になる。そこの医師からB大学病院への紹介状をもらう。 B大学病院にて、なんでここまで放っとおいたのかとC医師に怒られる。次に診察した上級医のD医師は、そういうこともあると理解を示してくれたので、通うことにした。 出血を除く硝子体手術はD医師の指導の下、C医師が行った。手術がほぼ終了し、D医師が去った途端、C医師はそれまでの従順な態度を一変させ、見学していたと思われる研修医と個人的な話をずっとしながらレーザー照射を続けていた。 C医師はその後診察を受けても私を治そうと言う意志は感じらず、不安を感じていた。その後、後発白内障を起こしたのでYAGレーザーを打つこととなったが、明らかにレーザーを初めて打つと思われる若い医師を同行し、自分はYAGレーザーは苦手だと言いながら打ち、もう1人の若い医師にもやってみろと言った。この医師は2度位恐る恐るやったように思うがすぐにやめた。そして翌日、私はひどい飛蚊症が出て、数日後に診察を受けに行ったら、広範囲の網膜剥離が起こってしまった。 D医師がバックリング手術を含むも網膜剥離の手術を行った。幸い復位はしたが外斜視になりすべてのものが2重に見えるようになった。B大学病院で来る前の状態のほうが日常生活は楽だった。C医師は私の担当からは外れた。 その後再度、異なる部位の網膜剥離を起こし、硝子体手術を行った。 さらに、外斜視を直す目的と思われるが、バックルを外す手術を行った。 最初の手術後からずっと続く黄斑浮腫があり、ケナコルトを注射したが効かなかった。ブロナックの点眼を続けているが、アイリーアも数回注射している。一時的に良くなるも黄斑浮腫は悪化してきている。そこでまたアイリーアの追加の注射が予定されている。今後もしこの黄斑浮腫が治らなかったらどうなるのかとD医師に尋ねた所、視力が0.1位まで落ちてしまうだろうとの事。 更にこのB大学病院での他の若い医師に対する不安要素は以下の通り。 手術の同意書を書くときは、必ず若い医師が立ち会うが、初めて手術を受ける時は特に不安だったので目に針を刺すと聞いたが、その太さはどの位か、また痛みは?などと聞いたら答えるのがめんどくさかったのか「私だったらこんな手術は絶対受けませんよ」と。 またその後の手術を受ける際も、手術前の薬の説明などをする若い医師は、規定の回数や指さす目を、看護師に何度指摘されても、書類に誤って記載する。実際の手術の際に左右間違えられるのではないかと不安で夜よく眠れなくなった。 D医師もここまで来ると一時的に効くアイリーア以外は対処のしようがないと言っており、この病院自体の信頼感も薄れているのでどうせ殆ど見えなくなるにであれば、もうこのあたりで受診をやめようか考えています。あるいは最初のクリニックに再度、他病院への紹介状を書いてもらうのもありかと。 私は婦人科手術で入院した事もありますが、私が至らなかった点があるにせよ、ここまで病院に対して不信感を持ったことありません。目の病気とはこのようなものなのか、また今後どうしたらいいのかアドバイスいただけると助かります。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)