γ-gtp高いに該当するQ&A

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総胆管について質問です

person 40代/女性 -

49歳女性です。20代後半からγGTP の数値が高く2009年(13年前に)に腹部の激痛で検査をし結果、胆石で胆嚢の摘出手術を受けました。 それから20年弱の今でも GTPの数値が(上がったり下がったりで)高く年に2回血液検査と腹部エコーや時にはCT MRIを受けてきました。 ここ1年は地元の大きな医科大学の肝臓専門医に診てもらっています。 特に体の不調はないです。 ちょうど1年前にもMRIを受けたのですが総胆管 胆泥 うっ滞だろうということで、特に治療はしませんでした。 半年に1度の昨日の血液検査で、数値がまた上がったので2週間後にMRIを受けます。 今まで、血液検査の数値が下がったり上がったりで、お医者さんによれば総胆管の詰まりがたまたま降りた時の血液検査で数値が下がったんだろう、詰まったらまた数値が上がるので日々変わるということでした。 今回お医者さんは、また胆泥か石があるもかもしれないので検査をして、今回はウルソを服用するか内視鏡で詰まりを通すかということでした。 もう20年ほど血液検査で数値が高いたびに心配し、今回も何か悪い病気なんじゃないかととても心配で仕方ありません。 今までの血液検査の数値を見ていただけますでしょうか。ミトコンドリアは陰性です。 心配のあまりいろいろ検索していたらこちらを見つけました。 よろしくおねがいします。 201404 ALT 116 ALP 559 GTP 114 CRP 0.72 202102 ALT 10 ALP 87 GTP 37 LAP 64 202103 ALT 27 ALP 406 GTP 93 LAP 104 202104 ALT 14 ALP 116 GTP 64 LAP 83 202204 ALT 36 ALP 130 GTP 119 LAP 112

3人の医師が回答

朝こわばる手指、医師の診断にモヤモヤしています

person 50代/女性 - 解決済み

前回、こちらで筋肉痛のような痛みが更年期によるものかリウマチかの相談で、整形外科受診をすすめられた者です。 1週間前に受診した際、手指に腫れが見られないので、リウマチではないと言われました。 栄養状態を見ましょうとのことで血液検査をして1週間後の昨日の結果は、CR Pは0.05以下、γGTPが67、 その他は正常でした。 リウマチの検査もしてもらえませんでしたので、朝の手指のこわばりは(日よってならなかったり、片手だったりバラバラです。)更年期からくるものですか?と、尋ねましたが、お茶を濁され明確な回答を得られなかったので、なんだかすっきりしません。 1. 医師がリウマチではないと言っているので、これ以上他の病院で検査をし直す必要はありませんか? 2. γGTPの値が高いのも気になりますが、そちらも更年期の女性はエストロゲンが減少するため、肝臓への負担が大きくなり、数値が高くなると聞きましたので、それほど心配しなくてもいいでしょうか? 飲酒はしません。サプリメントはビタミンB.Cを不規則に摂っています。 3. 閉経後、半年が更年期関節痛の症状が最もひどいとネットで見ましたが、それは個人差がありますか? かかりました整形外科はリウマチ科でしたのでベテラン医師の診断を信じ、更年期症状の1つとハッキリさせて割り切って健やかに過ごしたいです。

2人の医師が回答

γーGTPだけが高値で下がらない 

person 50代/男性 -

健診や採血しますと、γーGTPだけが60~80前後といつも高めです。 30代の頃に一度、300以上(その時は、確かGOT、GPTも上昇)になったことがありますが、その際は、通常調べられるABCの肝炎は見ましたが該当なし、特定できない肝炎の 可能性もある とは言われました。半年ほどかかりましたが、強力ミノファーゲンという注射を打ちながら、大豆プロテイン、スピルリナなどを摂取しているうちに基準値に収まりました。 それ以降は特に大丈夫だったのですが、3年ほど前に120ほどになったことがあり、その時も翌月には80台、2ヶ月後には50台へと戻りました。 それ以降、いつもγーGTPだけが高めで、今回も80近くの数値になっています。 かかっている先生は、変動の範囲でもあり、また体質もあるので、そこまで気にしなくて もいい とおっしゃっていただきますが、どうも下がり切らないので、加齢とともに悪化 の傾向が始まっているのではと気になります。 40代半ば以降はお酒はやめました。(もともと少量)が、何かできること、気にした方 が良いことはありますでしょうか? ・運動は、週2、3回程度、4km ゆっくりジョギング程度 ・夕食は夜遅め。最近、食事後に寝落ちすることがしばしばあります。

3人の医師が回答

肝臓の薬害についてご相談

person 50代/女性 -

肝臓の薬害についてご相談です。 元々、γGTPの数値が高くて肝臓専門内科医に通院しています。 胆石がありウルソを飲み続け、石がなくなったので、半年前からウルソを飲まなくなりました。 自己免疫性肝炎でしたが、寛解しています。 今年の6月にγGTPは高いもののAST ALTの数値は大丈夫でした。ところが、9月16日の血液検査で、肝臓の数値が軒並み上がりました。医師は薬害ではないかと言うことで、自己判断で飲んでいる薬を全部やめました。そして9月21日に再度血液検査をしましたら、数値がだいぶ下がりました。 最近追加した薬が怪しいのでは?という事で、長年飲んでいる薬を再開してokとの事でしたので、再開したのですが、10月14日の検査でまた数値が上がってしまいました。 最近飲み始めた薬を検査に出したのですが、判定はナイマスでした。再開した薬が怪しいと思いますので、また検査に出しました。結果待ちです。 長年飲んでいる薬によって薬害が起こることはあるのでしょうか? それとも、何か違う理由があるのでしょうか? 脂肪肝もあり、痩せるように言われています。 腹部エコーは9月にしました。 不安でなりません。 どうかよろしくお願いします。

6人の医師が回答

肝数値の上昇について

person 20代/女性 -

肝数値の上昇についてです。 2年前2023.5月に人間ドックで肝数値の上昇 AST 34 ALT 40 γ-GTP87 高CA19-9血症39.6 で要精密検査を推奨されその際に再検査を しました。 その際にエコーとMRIを撮りましたが 肝臓、胆道、膵臓共に異常は見られず 肝機能障害の原因は不明でした。 その後も観察として7月と8月に血液検査をし 2023.7月 AST 37 ALT 65 γ-GTP127 肝機能の働きを助ける薬を服用 2023.8月10 AST 100 ALT 99 γ-GTP130 2023.8月22 AST 27 ALT 41 γ-GTP101 と推移しました。 その後2023.12月ごろまで服薬しましたが 2024年1月に妊娠し服薬を中断しました。 その後、妊婦検診の検査で肝数値の数値は基準値まで下がっており(書類無くして数値がわかりません) 2024年8月の臨月血液検査では AST 18 ALT 8 γ-GTP 12 と相当下がっておりました。 ですが2025年3月に健康診断を受けたのですがまた肝数値が上昇していました。 AST 55 ALT 65 γ-GTP 114 他の健康診断の数値に問題はなく、 子宮頸がん検査で 反応性細胞変化と感染性疾患の疑いがあると 記載はありますが、痛みやかゆみなどが無い場合は問題無いと記載があります。 身長162.体重60キロと肥満ではないそうです。 飲酒喫煙は一切せず育児で忙しいながらにも食事にも気を遣ってはいますが運動は全く出来ていません。 家事で掃除洗濯で動くか6か月の息子と遊んだり育児で動くか、息子との散歩で動くかぐらいです。 サプリとして鉄分、葉酸、マルチビタミン剤を飲んでいます。 数値が一度下がったにも関わらず上がったのは運動不足でしょうか。 それとも何か原因が考えられますか? 2年前の膵臓癌マーカーの高CA19-9血症の数値が39.6と基準値より高めに出ていたのを思い出し、まさか膵臓が悪いわけではないだろうかと不安になってしまっています。 今覚えば妊娠中になぜ肝数値が下がっていたのだろうと不思議に思っています。 何か因果関係はありますでしょうか?。 私の持病は甲状腺の軽度の橋本病は持っていますが服薬する必要はないレベルです。 ネットで調べて2年前の膵臓癌マーカーでの引っ掛かりが今更不安になり 一度下がった感数値がまた上がっていることへの不安が膨らんでしまい相談しました。 妊娠中肝数値は一度下がっているので 膵臓癌や肝臓疾患は無いであろうと思っていますが、数値が上がった原因を教えて頂けますでしょうか。。。 また、病院にてMRIやエコーをする必要はありますか?。 膵臓癌は進行が早いと知り少し不安になっています。 文章がうまくまとまっていないと思いますが、どうかよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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