白血球減少に該当するQ&A

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子宮頚管ポリープについて

person 50代/女性 -

いつもお世話になります。 子宮筋腫の経過観察と、子宮体がん検査のため、婦人科を受診したところ、エコーをし始めて突然「ポリープがあるので今とります。」と言われ、処置が全て終わった後、手術承諾書にサインをしました。 半年前もエコーをしましたが、そのときは何も言われませんでした。 手術承諾書に「子宮頚管ポリープ」とあり、初めてその名前を耳にしました。 婦人科は何度も受診していますが、子宮筋腫以外の病名を初めてききました。 手術といっても1秒くらいで何がなんだかわからないうちに「ハイ、とりました」と言われました。 このように少ない情報だけで質問させて頂くのは恐縮ですが、おわかりになる範囲でお答え頂ければ助かります。 1.乳癌の術後治療でタモキシフェンを服用して1年2ヶ月になり、他に白血球減少などの副作用らしき症状が見られますが、このポリープもタモキシフェンの副作用でしょうか。(リュープリンで生理をとめています) 2.子宮体がん検査と一緒に病理に出します、と言われたように記憶しているのですが、このポリープが悪性である可能性は高いのでしょうか。 3.出産経験がなく、子宮体がんにかかるリスクが高いと思うのですが、年にどのくらいの頻度で婦人科を受診するべきでしょうか。子宮頚管ポリープが再発することもあるのでしょうか。(乳腺外科では年に1度と言われていますが、半年に一度は受診しています) 4.タモキシフェンをあと4年弱、その後アロマターゼ阻害剤を5年の計画でいますが、子宮体がん検診はずっと続ける必要があるのでしょうか。 沢山あってすみません。どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

小細胞肺がん進展型。転移性脳腫瘍。

person 70代以上/女性 -

母親の癌について質問です。患者年齢:74才 【病状】 ●小細胞肺がん進展型。脳に転移。脳の開頭手術後、ガンマナイフ治療済み。脳に溜まっていた液体による脳の圧迫で認知症状が出ていたが、術後驚くほどの改善。 【現在の治療】 ●肺がん治療の為、抗がん剤投与1クール目の治療中(7/12日投与開始) 【薬剤】 ●イミフィンジ(免疫CP阻害剤)・カルボプラチン・エトボンド 【患者の状態】 ●白血球減少=免疫の低下(最低値0.7) ●血小板減少=止血機能の低下(最低値2.58) ●発熱:一時38.0℃以上、その後37.7℃前後 ●体調はさほど悪くないらしく食欲もあるほう 【私の理解】 ●小細胞肺がん進展型の5年生存率一桁% ●イミフィンジは比較的最近の薬剤。3年生存率20%向上との情報 ●小細胞癌肺がん進展型において、現在の治療方法はほぼ確立されており、1st lineとして抗がん剤治療以外の治療方法はない ●摘出手術はできない(血液を通して全身にがん細胞が流れてしまっている為) ●再発した場合の治療方法はない 【担当医の言葉】 ●癌患者には通常延命治療はしない ●余命は長くない 【私の気持ち】 ●脳の術後、驚くほどの改善をしたにもかかわらず、残念なことに完治しないであろう肺がんによって、希望を失っています。 医療技術が年々進歩している中、調べた現実的な情報との狭間で、自分自身にどのように落とし込めば良いのか、希望と落胆の折り合いがついておりません。 【質問です】 ★1 【私の理解】は合っていますか? ★2 先進医療について。何か改善する可能性のある治療法があるようでしたらご教授下さい ★3 先生方のご意見をお聞きした上で、私なりに覚悟をする必要があります。 総合的な見解(医療進歩への期待と余命について)とご意見をお願い致します

3人の医師が回答

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