70代の母の足のことで、ご相談です。
3月に、足の甲が内出血したかのように血が溜まり腫れるとい主訴(軽いしびれなどもあり)により変形性リスフラン関節症との診断にて、関節固定の術式にて手術していただきました。
退院後、安静にしないといけないところ、少し無理をして歩いて回ったこともあり、術後の経過がよくありません。
半年経った現在、手術をした足には、病院にて発注したサンダル、反対の足は通常のスニーカーにて家の中で過ごしています。平常時、家の中での日常生活には問題ありませんが、少し買い物等で外に出て歩いたり、階段の上り下りをしたりした後、手術した足の膝から下全体がすぐにパンパンに腫れてきます。
先生いわく、骨が出来てないとのことで、電磁波治療をしながらの経過観察なのですが、外出を含め、日常生活を送るまでは、まだ遠いものなのでしょうか?
いろんなサイトで日常生活への復帰目安が、もう少し早いように書いてあり、年齢や個人差もあるのでしょうが、ご意見伺いたく質問させていただきました。
よろしくお願いいたします。