7歳の男の子が肺炎で入院しました。
9/21朝方に37.6℃の発熱で午後には38.6℃まで上がりました。9/22に病院を受診し、インフルコロナ溶連菌陰性でした。咳がひどく食欲もなく、嘔吐腹痛もあり水分もとれていませんでした。9/23、40℃前後の熱が出続け排尿も1日に2回しかなく、再度病院を受診。
レントゲンで肺が白くなっており熱が下がらないのは肺炎のためだと説明される。
マイコプラズマの簡易検査は陰性でした。
睡眠中の酸素濃度も91と低く、ぐったりしています。このまま命が失われてしまうのではないかと気が狂いそうです。
簡易検査でマイコプラズマが陰性のため、抗生物質の治療はせずに水分補給の点滴のみで本人の体力に任せると言われました。
本当にマイコプラズマではないのでしょうか?こんなにぐったりしているのに、肺炎の原因となるウイルスに勝てるのでしょうか?
気が動転して乱文申し訳ありません。
どうか教えてください。