変形性関節症に該当するQ&A

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痛みと対処

person 50代/男性 -

肩、背中、腰、股関節の痛みへの対処としての質問です。 左足が変形性股関節症の末期ですが、あまり歩かないようにしており、歩くときには杖をついて生活しているため、股関節の痛みは安静にしているとありません。因みに、杖なしで歩けるのは数十メートル程度です。 しかし、長年の跛行のせいか胸の後ろあたりの脊椎が湾曲しており、痛みが出ております。手術をするほどの湾曲ではないと医師に言われております。 体がゆがんでいるせいか、背中の痛みに加え、腰の筋肉の痛み、肩こりも慢性的にあり、辛い日々を送っております。 土台となっている変形性股関節が原因と考えていますが、医師からは診察の結果として、股関節の動きも十分あり、軟骨はほぼ無いが、進行も止まっている。安静にしていて痛みがないなら、現状では人工股関節置換手術の必要なしとの診断をいただいております。 そのため、股関節による跛行が肩、背中、腰などの痛みの原因と考えるも、手術をお願いできる決断に至りません。 人工股関節の置換の判断は患者にゆだねられており、自分の覚悟が問われていると思われるのですが、整形外科の医師として、このような背中、肩、腰の痛みへの対処として人工股関節手術を判断するということはないのでしょうか。 ご意見をお願いします。

1人の医師が回答

80歳。人工ひざ関節手術のリスク

person 70代以上/男性 -

80歳父。 72歳の時から変形性ひざ関節症の症状があり、ずっとヒザに痛みとこわばりを抱えていました。 そしてついに6日前からまったく歩くことができなくなりました。立ち上がることはできますが、足を前に踏み出す動作ができません。 痛風かと思いましたが、整形外科を受診したところ変形性ひざ関節症が原因だと言われました。CTを撮ったら膝の内側の骨と骨が当たってると言われました。 ベッドから車椅子に移乗するのも、トイレに行くのも介助が必要です。家で介助することに不安があったため、用意ができるまで一旦整形外科に入院させてもらって、今入院中です。 退院した後が心配です。 このまま歩けない状態がずっと続いても寝たきりになるだけですし、医師に人工ひざ関節手術を受けたいとつたえました。 しかし「手術は人生の一大事だからもっとゆっくり考えた方がいい」「80になっても90になっても手術はできる」「今すぐじゃなくてもいいと思う」「もっと筋力強化のリハビリをしてから…」みたいな回答でした。 他の病院でもこのように言われた経験がありなぜすぐ手術できないのかモヤモヤしてます 父のひざの状態はもう十分重度だと思うのですが、それでもこのように言われるのは何か手術のリスクが大きいからなのでしょうか? できないならできないとはっきり知りたいです 宜しくお願いします

5人の医師が回答

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