子宮頸癌検査後性行為に該当するQ&A

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過少月経?生理の不調、腰痛について

person 30代/女性 -

先月、生理の血が茶色くとても少ないと相談させていただきました。 生理周期はだいたい30日。毎月31日頃に生理があります。2年前に出産をしました 2/24に生理痛を伴う少量の茶色の出血(トイレットペーパーにつく、1日おりものシートで収まる程度)が1週間程続きそのまま赤い出血になることなく終わりました。こちらで質問させていただき、ホルモンの関係かもしれないとのことで次の生理を待ってみることにしました 3/15、16用を足すとトイレットペーパーに薄いピンクの出血がありました。 その後また26くらいに茶色の少量の出血が続きそれもまた赤い鮮血の生理にはならずに2日でおわってしまいました。 本日、生理痛のような腰痛と子宮の張り?(妊娠後期のような)がありなんだか病気なのではないかと不安になってしまいました… 性行為は産後からないので妊娠はないはずです。去年の6月(約1年前)に頸がんの検査をしていますがなにもありませんでした。体がんや卵巣がんの検査はしていません 17日に婦人科の予約がとれましたが、まだ10日もあるので心が持ちません… 今すぐ早急に受診しなくても大丈夫なのでしょうか… それと、どんな病気の可能性があるでしょうか…

3人の医師が回答

子宮頸癌レーザー蒸散術後の対応について

person 20代/女性 -

2018年6月に子宮頸癌軽度異形成と診断され、2019年5月に子宮頸癌中等度異形成と診断されました。 悪化する前に早いうちに病変を取り除きたく2019年6月にレーザー蒸散術による治療をうけ、その後経過観察をしています。 もう一度ウイルス検査をし、ウイルスの値が下がっていれば完治と認められるそうです。 私は手術するにあたり、 転職をしました。 というのも、前職に努めていた時の平均睡眠時間は4,5時間 食生活が乱れ、体力、精神的ともに酷いストレスを感じる仕事だったためです。 (不動産営業職でした) 仕事にやりがいがあり、目標もありましたが 過酷な労働環境の中で子宮頸癌が再発し、再度手術をすることになっては嫌だと考えたためです。(より重い手術をすることになるのを怖れていました。) ただ、手術後の状態がいい今、振り返ってみると再発するという心配が杞憂だったのではないかと思えてなりません。 再発防止のために過労を 避けるという行動はいきすぎた行動だったのでしょうか。仕事をやめる前、主治医の方にはHPVに再度感染しなければ再発する可能性は低いと言っていました。ただ主治医に言われていたよりずっと早く中等度異形成に進行してしまったことから主治医の言うことを完全に信用することができず、仕事を辞めました。

3人の医師が回答

卵巣嚢腫 悪性の可能性 手術までの期間

person 30代/女性 - 解決済み

今年の1月に卵巣嚢腫の件で一度相談させて頂いています。 【今までの経緯】 8年前に腹腔鏡手術にて左卵巣の成熟嚢胞性奇形腫を腫瘍部分のみ摘出。その後経膣分娩にて子供2人出産。現在38歳。 昨年末の子宮頚がん検診で左卵巣の腫れ(4〜5センチ位)を指摘され、充実部位も見られることから今年の1月に総合病院にて造影剤MRIにて検査。 その結果、鑑別には成熟嚢胞性奇形腫が挙げれるも、多房性嚢腫性腫瘤であること、平滑ながら結節状の濃染域が認められるため、明らかな良性とは言い難く、医師からは境界悪性以上の可能性もあると指摘される。 その後がん拠点病院である大学病院に2月に転院し、再度3月に造影剤MRIを受けました。 大学病院ではMRIの結果レポートをパソコンの画面上で見ることしか出来ず、私自身動揺していたのでMRI結果をきちんと見ることが出来ませんでした‥ 【医師から言われたこと、手術について】 ・明らかな良性とは言い難い充実部位が見られるが、悪性の可能性は低い気がする。 但し境界悪性の可能性はある。 ・手術は開腹手術で行うが、7月21日が最短で行える日程。 ・卵巣癌がある人は、胃や大腸からの転移も考えられるので、手術前に造影剤CT、胃カメラ、大腸カメラの検査を済ませておくこと。 【質問したいこと】 ⑴大学病院でのMRI結果、画像添付が無く判断出来ないことは承知の上ですが、病院によってMRIの所見が大きく変わる可能性はあるのでしょうか。 ⑵境界悪性以上の可能性が高いと仮定して、手術を7月まで行えないことで手遅れになる可能性は無いのでしょうか。 ⑶胃カメラ、大腸カメラは、悪性の可能性が高い患者のみが行う術前検査なのでしょうか。それとも少しでも悪性が疑われる患者は全て行うのでしょうか。 宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

子宮頚管ポリープと子宮ガン HPV検査について

person 20代/女性 -

不正出血と性交後出血があって婦人科クリニックを受診。 「子宮口からポリープか筋腫が顔を出してきており」かつ「子宮頸ガン細胞診が3b」だったため、大学病院を受診しました。 コルボ診で 「ポリープがそら豆大と大きく根も太く出血が多くなるので外来では切除できない」 「目に見えるところには怪しい病変はないが、ポリープの影に隠れている可能性もある。そのため、狙い組織診も今は行えない」 と言われ、まずは手術でポリープを切除することを進められました。 手術は全身麻酔で行い、2泊3日の入院が必要だそうです。ポリープを切除した後、炎症などが治まってから改めて、組織診を行うとの事。 その場では納得したもの、帰宅後疑問が生じてきてしまい、質問させていただきました。 1、ポリープは「根をしばってから切除する」そうなのですが、これはポリープの切除手術としては一般的なのでしょうか? サイトなどには「子宮頸管ポリープの切除は外来で十分」と書かれており、入院して手術する場合どういった方法で行われるかがわからず、不安に思いました。 たとえば、ポリープがもし「ポリープ状の子宮頸ガン」だった場合、その切除方法で大丈夫なのでしょうか? もしガンだった場合、切除した時の出血が、ガン細胞をまき散らしてしまうようなことはありませんか? 2、HPV検査は、受診した病院では行っていないとのこと。 「異形成がある人は必ず感染しているから型番を調べることは意味がない」と言われましたが……ポリープ切除のために全身麻酔し2泊3日の入院をするのなら、先にHPV検査をして高リスク型に感染していた場合は、円錐切除してもらったほうがいいのでは?と考えたのです。 何度も入院する手間と、のんびりしていて奥のほうでガンが進行してしまうことはないのかと考えると。 この考えは見当違いでしょうか? HPV検査ができる病院に転院すべきか迷っています。

1人の医師が回答

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