乳がんの腫瘍マーカーに該当するQ&A

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ホルモン補充療法と子宮筋腫

person 50代/女性 -

おはようございます。何度もお世話になり、有り難うございます。約10センチの粘膜下筋腫が子宮底に一つ有ります。MRI所見や、腫瘍マーカーの検査では悪性の物はないとのことです。閉経が53才頃、今54才で、更年期障害のテストでは10点と、上手く過ごせている、とメッセージ有りました。ただ、酷い目眩、回転性でなく、地面が揺れてるのかと思う位後方に引かれる感じのが起きています。発生するのは、昼間仕事している時です。メリスロン12ミリグラムを飲んでみましたが、あまり改善しません。2月頃同じ症状出たとき、ホルモン補充療法を受けました。目眩は改善したので、今回もプレマリンとプロベラを1日1錠すつ処方してもらいのみ始めました。目眩は改善しつつ有ります。筋腫は、先月の超音波検査ではサイズは変わっていませんでした。何かのサイトで、内服のホルモン補充療法は、中性脂肪を高くするとか血栓を作りやすくする、とか書いていました。(コレステロール値は、中性脂肪は低く、善玉コレステロール値はかなり高く、総コレステロール値は、普通です。肝機能も正常でした。また、子宮けい癌、体部癌、乳癌検査は異常無しです。)こんな心配起きますので、内服より外用薬の方が良いのでしょうか?貼り薬は、湿布薬でもかぶれるので駄目ですが、ジェルタイプなら、と思いますが。目眩さえ改善したら、筋腫も有りますので、ホルモン補充療法は休んで、もし、また目眩起きた時始めるのも可能でしょうか?(2月に一月飲んだ時、今までに経験したことない月経様出血が8日有りました。その後一月飲みましたが、出血は有りませんでした。薬は、連続での内服です。) 拙い文章で申し訳有りませんが、宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

ルトラール飲んでも不正出血止まらない

person 30代/女性 - 解決済み

健康状態 31歳で帝王切開にて双子出産 32歳で糖尿病発症(現在36歳、ヘモグロビンa1cは6前後) もともと生理不順、32歳からは基本的に毎年人間ドック受診してます。基本的に太ってます。 2021年2月3月と連続で生理10日間ほどあり、ダラダラ生理4日目程度のものが続き心配になり3月下旬に婦人科受診して子宮頸がん検診して陰性。 その後も不正出血は続き、生理5日目くらい(おりものシートでもまかなえるくらい)のが続く。 4/20に人間ドック受診、子宮以外の部分を受診。血液検査、頭部CT、胸部CT、腹部CT、乳がんを検診。脂肪肝で引っかかったくらい。腫瘍マーカーもCEA1.3、AFP2.2、CA19-9 16.6でした。 全く不正出血が治らないので、5/19再度婦人科受診。子宮内膜?16ミリ?と言われおそらくホルモンバランスが乱れているからだろうと、黄体ホルモン注射されて、ルトラール1日二錠を10日間処方されました。5/20の夜から出血は止まり、先生と電話で話して止まったなら、飲み終わったら生理が来るからその時にまた受診してと言われました。しかし、5/24からまた不正出血が始まり、5/26にはレバー状のものが出ました。それが出て以降は不正出血もでてるかな?くらいにはなっています。 そこで質問 1.ルトラール飲んでてもこんなに出血するものですか? 2.出血が止まらなかったら子宮体癌の検査をしようと言うことになっているのですが、すぐに病院に行った方がいいですか? 3.子宮体癌の可能性ありますか? 今子供から入院しているので、身動きが取れず悩んでいます。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

閉経後の卵巣漿液性嚢胞について

person 50代/女性 -

現在57歳で50歳前後に閉経。 子宮ガン検診の経膣超音波で左卵巣の腫れを指摘されました。 前回検診は8年前で内診だけで経膣超音波はなく、症状が閉経前からか閉経以降なのか不明です。 昔から生理異常はなく、現在も何も自覚症状はありません。 エコー画像では腫瘍の部分約22mmでほぼ円形に真黒く写っていて、その後MRI検査を受けた結果は以下の通りです。 T1WI低信号およびT2WI高信号の単房性腫瘤、内部信号は均一である。 境界悪性以上を疑う被膜肥厚および充実部はなし。 腫瘤径24mm。 リンパ節は腫大なし、腹水なし。 右卵巣は異常なし。 診断:左卵巣漿液性嚢胞(悪性を疑う所見なし) 腫瘍マーカー【TPA/CEA/CA19-9/CA125/CA15-3】は全て正常値範囲。 主治医からは「経過観察で次の診察は半年後の12月に」と言われました。 先生がお忙しそうで、あまり質問できなかったのでご教示頂ければと思います。 閉経後の卵巣嚢腫は最初は良性でも悪性化=癌化する可能性が非常に高いということは承知していますが、これはどのタイプの腫瘍でも同じでしょうか? 「粘液性嚢腫・皮様嚢腫・チョコレート嚢胞が癌化しやすい」と読みましたが、「漿液性嚢胞」に関しては癌化に関して見つけられず不安です。 そこで以下のことを質問させてください。 1、この左卵巣漿液性嚢胞ができた時期(閉経前or閉経後)は予後に関わりがありますか? 2、私の年齢と閉経後でこうした卵巣漿液性嚢胞というのはまれなことなのでしょうか? 3、閉経後の漿液性嚢胞の癌化の可能性は高いですか? 4、このままサイズや形状が悪化せず(変化せず)経過していくことはありえますか?それともいつかは必ず肥大化や悪化して手術になるのでしょうか? 5、検診6ヶ月の間隔は不安ですが、3ヶ月にお願いした方がよいでしょうか? 6、乳がん患者ですが卵巣癌のリスク要因になりますか? よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

乳がん遠隔転移巣へのサイバーナイフについて

person 50代/女性 -

平素よりお世話になっております。 私は、再発乳がん患者です。現在は、画像上は乳がんの転移性肺腫瘍が左右の肺に各一個ずつ、7ミリ大のものがある状態です。 しかしながら、再発初発時は、多発肺転移の状態で、画像では小さな腫瘍が沢山(最大で7ミリ)ありました。その後、幸い、薬物療法が効き、現在のようになってから、約4年になります。 そこで、サイバーナイフの保険適応について質問です。インターネットで調べますと、転移性がん(オリゴ転移)の場合、「5個以下の転移性腫瘍」「転移病巣が少数個しかない」となっております。 この「5個以下」というのは、再発初発時から「5個以下」でなければならないのですか?私のように、再発初発時は多発転移であったが、薬物療法後に転移が2ヶ所になった患者は、保険適応とは認められず、自費診療となってしまうのでしょうか? また、私の場合、現状は転移が2個のみとはいえ、がんの性質上は多発性転移であるため、サイバーナイフの治療対象外なのでしょうか?つまり、画像上は見えないものの、ミクロのレベルではまだ再発初発時のがんが存在しており、多発肺転移の状態にあると考え、サイバーナイフをしても意味がない。デメリットのほうが大きいと考えるのでしょうか? また、乳がんの体幹の遠隔転移巣へのサイバーナイフの治療成績はどうですか?肺転移巣へのサイバーナイフの場合、メリットと肺臓炎などのデメリットのバランスはどうなのでしょうか? また、肺で7ミリ大の場合、金属マーカーを留置しなくてはならないと思うのですが、これは患者に負担が大きいものでしょうか? つきましては、ご多忙の中、大変恐縮ですが、ご回答いただきたく存じます。よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

20代、乳がんの診断がありました。

person 50代/女性 -

20代半ばの娘に乳癌の診断がありました。 自分でしこりに気づき、すぐに乳腺クリニックを受診。マンモ、エコー、針生検を行い、10日後に結果を聞きました。 クリニックの結果は、2.3センチ位、乳管癌(硬癌)、核グレード2、ホルモンは陰性、HER2は1+でトリプルネガティブとのことです。 脇の下にもエコーで気になる所見があり、クリニックの医師の見解では少なくともステージ2a以上では?とのことで、紹介状を持って病院を受診。初診時に採血、胸部xp、心電図、エコー、触診を行い次回造影MRIとPET CTを行います。 それで正確にステージがわかるようです。 病院の先生からは1.8センチ位かもしれない、ステージも1かも?と言われました。クリニックの先生より良いお話しでした。病院の先生のお言葉を信じてよろしいでしょうか。 トリプルネガティブは通常は抗癌剤を先に、そのあと手術のパターンが多いそうですが、妊孕性保存の希望があるため、先に手術をし、採卵→抗癌剤になりそうです。 ただし、検査結果次第では妊孕性を諦めすぐに治療に入る話もされてはいます。 術前の抗癌剤、術後の抗癌剤、どちらでも今後の治療成績には差はないが、抗癌剤の効きを見たいから先に抗癌剤をやることが多いのだと伺いました。 娘の夫は40代です。治療後に、子どもを授かる可能性は充分ありますでしょうか。 トリプルネガティブは抗癌剤の効きが良ければ、むしろ予後良好との文書も見ました。 また、抗癌剤をやるにあたり、コレステロールが低いことが効果的で、アトルバスタチンを内服すると良いとの情報も見つけました。 先日の血液検査では、コレステロールや腫瘍マーカーも含めて結果正常値でした。 5年10年どころか、完治し50年でも通常な生活を送ることがわたしのいちばんの望みです。現在の状況で充分治癒の可能性はありますでしょうか。

3人の医師が回答

骨転移なのでしょうか?

person 40代/女性 -

はじめまして。宜しくお願い致します。八年前乳癌の手術をしました。T2N1M0の診断を受け、抗がん剤4クール、放射線治療致しました。しかし2007年11月から腰痛が始まり、2008年3月の今も続いております。この間に、X線異常なし、次に痛みが少し強くなったので、骨シンチをした結果、痛みのある腰の部分ではない、左腸骨腹側に集積みられるとの所見が出ました。次に造影剤MRIをしました。結果骨シンチと同じ左腸骨に不整信号、転移を疑うとの所見が出ました。結果主治医の意見は「まだ転移かどうかは、わからない。白黒付けていくなら、次はPETしかない。それでもハッキリしない可能性もある」とのことでした。今は激痛ではないのですが、毎日痛みはあり、ロキソニンで効かず、コデインも一日量240mgでも効き悪くなり、モルヒネ一日量120mgの段階になっております。二週間前の腫瘍マーカーの方はCA15−3は29、CEAは1.6、ALP179です。毎日不安な日々が続いています。主治医はもう少し様子を見たらと言います。私が疑問なのは、痛みのある部分が何も出ず、違う場所が疑いありということなのですが、左腸骨の転移から腰痛がおきるという事はあるのでしょうか? 私はここ一年間ぐらい生理がかなり不順で、エストロゲン数値も43と閉経前の症状があります。この腰痛もホルモンバランスの崩れの更年期によるものとは、考えられないでしょうか?痛みの居所が度々変わります。骨転移の場合もそうなのでしょうか? 激痛ではないにしても、これだけ長く続く腰痛、しかもモルヒネを必要とする痛みでも、MRIに写らないという事もあるのでしょうか? 不安で眠れない日々が続いておりますが、これからどのように対応していけばよいのか、迷っています。どうぞご意見お聞かせ下さいませ。

1人の医師が回答

MRCPにてIPMNの疑い

person 30代/女性 - 解決済み

いつもお世話になっております。 38歳女性。9年ほど前に甲状腺がん摘出。その後経過観察中です。 以下経過です。 昨年末、不調。背部痛、右脇腹など痛み有り。胃カメラ、大腸カメラ、子宮頸がん、乳がんエコー異常なし。遊走腎判明。 12月末、近医にてMRCP、嚢胞2つ見つかる。 2月大学病院、肝胆膵外科受診。エコー。膵頭部に嚢胞1センチ程度が二つ。  血液検査、腫瘍マーカー異常なし。 時々背部痛有り、6月再診。エコー、嚢胞サイズ変わらず、単房性、内部充実性部分も認められず。 7月1日に再度MRCPを受け、IPMN疑いとなりました。 次回の通院は一年後に、IPMN外来に、とのことになりました。 そこで質問です。 1、嚢胞は膵管と繋がっているようです。膵管の腫れていないIPMNというものが分枝型ということでしょうか。初回のMRCPでは画像に主膵管は映らないほどでした。2回目は指摘ありませんでした。 2、主治医には1センチ程度が二つあるから2センチとも取れなくもないけどと言われました。3センチ超えてくると危ないとも聞きましたが、私のは1センチとカウントするものでしょうか。2センチなのでしょうか。 3、1センチや2センチで既に癌化していることはありますか? 4、その場で一年後のIPMN外来予約がはいりました。一年あけて大丈夫なのでしょうか。早々にEUSやERCPなどお願いした方がよいですか? 5、IPMNがあると他臓器にも癌ができやすいと本で読みましたが気をつけることはありますか? 6、予防のために嚢胞自体を取ってもらうということは可能なのでしょうか。 長々とすみません。 下の子が一歳なので益々心配になっていました。 どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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