喘息酸素に該当するQ&A

検索結果:2,230 件

喘息治療について

person 30代/女性 -

先月は中発作、小発作を繰り返し、救急外来で吸入、点滴を計5回受けましたが、現在は回復しピークフロー360(最高値)が続いています。来月の検診を前に、自分が現在のアレルギー科で全国的に有名な国立総合病院に通院に今後も通院し、喘息専門医である現在の主治医に治療を受けられるか不安になっています。 喘息重症患者で入院の患者は酸素吸入が当たり前のような病院で常に満床と聞きますし、私は喘鳴のない非典型的な喘息患者で喘息かどうかの検査を受けるために受診し、初めての発作が直後に起こらなければ、近所の呼吸器科にかかるのが当然と思っていました。だから、そろそろ「逆紹介」されるのかな…と。 私は発作が落ち着かなくなった時、主治医に末梢気道の炎症を疑われたようです。喘鳴がないのにピークフロー低下と呼吸苦という原因?というのが、他の呼吸器科(喘息サイトに紹介されてる近所の個人病院) を何軒受診しても、理解されなかったのに、このような私の喘息症状を初めて理解してもらえたのです。だから、出来れば今の主治医のもとで治療を継続したいです。 現在の薬はアドエア250を1回1吸入1日2回、オルベスコ200を1回1吸入1日2回、ユニフィル300ミリグラム、シングレアです。 ご報告が長くなり申し訳ありません。 今回の質問は、私のような喘息患者は一般的にどのような病院で治療を継続すべきか、どのような病院で受け入れてもらえるか?また、通院中の大きな病院での通院はあと何カ月位先まで続けられるものですか?

1人の医師が回答

喘息持ち、インフルBの強い咳

person 10歳未満/男性 -

7才男児です。 喘息もちのインフル時の経過についてお伺いします。 軽めの喘息ありで1年程、断続的にモンテルカストを服用しています。 怪しい時はメプチン、アンブロキソール、カルボシステインの混合薬を追加し、 自宅で吸入などは使用していません。 金曜の夜 発熱 38℃ 咳、鼻水 土曜 一日 38℃ 咳、鼻水 日曜 38℃~39℃ 咳、鼻水 月曜 36℃台 かかりつけ受診、インフルB 陽性。ゾフルーザ処方。その場で吸入(メプチンとインタールと記載有)解熱と共に咳症状が強くなる。 解熱と共に咳症状が非常に強くなりました。四六時中、湿った咳をしていて、夜は横になって眠れず朝までソファに座りうたた寝でしのいでいます。 小児科で吸入はしましたが、特に効き目はない様です。 咳込みで嘔吐もありました。 風邪と喘息発作の違いは発熱の有無と伺っており、今回はインフルBが原因の咳のため、喘息とは分けて考えると言われています。 あまり違いが理解できていないのですが、インフルの咳から喘息の咳に移行することはあり得ると思います。四六時中、咳こんでいるので、誘発されて発作にならないか心配です。 自宅での吸入など検討した方が良いでしょうか。 酸素濃度が低い状態で吸入すると心臓に負担がかかるという話も聞き、モンテルカストでコントロールがつくのであれば、薬は増やしたくない思いがあります。 しかし咳で眠れないくらいなら、投薬はした方が良いとも思っていますが、 そもそもインフルに喘息用の治療は効くのでしょうか。別物でしょうか。 気道の炎症がいわゆる風邪で、気道収縮を起こすものが喘息でしょうか。

9人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)