女性恐怖に該当するQ&A

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強迫性障害でのパロキセチンの副作用

person 40代/女性 -

45歳女で、心療内科で強迫性障害と診断され、7月からパロキセチンを処方され、徐々に増やし、現在30mgを寝る前に飲んでいます。後、貧血と、フェリチン4しかなく、それが不安症状を起こすとのことで、鉄剤も飲んでいます。 そのパロキセチンの副作用ですが、夜飲むと眠気が来る一方で、夜間に目が覚めやすく、眠りが浅くなってしまいました。そして、反対に日中、急な眠気に襲われて仕事中、とても困りますし、結局睡眠不足になり、日々しんどいので、それを医師に相談しました。すると、エスゾビクロン一錠を寝る前に飲むことになり、すると途中覚醒が少しは減りつつはありますが、日中の眠気はまだある状態です。 強迫性障害の症状は、確認行為は減りつつありますが、時々まだ出たりしています。他、縁起恐怖、涜神恐怖は、少し和らぎつつもまだあります。 あとどのくらい服用すればいいのか分からないですが、長く服用すれば徐々にでも、さらに効いてくるものなんでしょうか? この副作用の為に、睡眠導入剤のエスゾビクロンを飲み続けていいものか?とも思います。一応頓服でもらいましたが、無いと起きてしまうので、割と休日以外は飲んでしまっています。 これらを考えたら、パロキセチンとは別の薬の方がいいのでしょうか?

4人の医師が回答

副作用 デプロメール

person 10代/女性 -

子供が15歳、女子です。 1年前不登校になったことから始まり、一時心身不安定になりました。特に病名は付けられてはおりませんが、外出恐怖、社会不安障害、不安神経症(軽度)のような症状です。パニックはありませんが、特に学校へ行くことに対して恐怖心を訴えます。家にいる時期には、家では安定しておりお薬はなくても普通に過ごし、うつもないようです。 昨年、心療内科を受診し、受験の不安時期に、初めてデプロメールを処方されました(12.5mg×2回)効き目の方は2週間くら良く効き、おかげで高校の説明会へも行けて良かったのですが、1ヵ月位たっても眠気、だるさ、あくびばかり、という副作用が消えず、先生とも相談して、減薬しながら止めました。止めた直後の離脱症状はなかったのですが、止めてから2ヵ月ほどして、高校の入学が近づくにつれ、また恐怖心が出てきて、外出もほとんどしません。 再度心療内科で、今度はトレドミンを出して頂きましたが、これは薬疹が出たので、中止しました。 眠気があっても、不安は抑えた方が良いでしょう、と再度でプロメールを飲み始めましたが(今10日目位です)また寝るばかりで、身体がだるく、寝ながら食事もしようとする程です(それは止めさせましたが)ただし外出時の不安は少なく、確かに効き目はあるようです。 高校への通学は、無理をさせないようにはするつもりですが、最低量の服用で、これだけの副作用が強いのは、お薬があっていないのでしょうか、それとも効き目があるということで、副作用が多少が治まるまで1〜2か月続けるべきでしょうか。先生は、どちらかというと母親の判断に合わせて下さるタイプなので、判断に迷います。何か眠気やだるさがおさえられるような併用お薬はないのでしょうか。 長文になり申し訳ありません。

1人の医師が回答

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