高血圧なのに妊娠に該当するQ&A

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妊娠高血圧症候群、脳出血、胎児の大腿骨の長さについて

person 30代/女性 -

現在36w2dの妊婦です。 ベトナムホーチミンに住んでおります。 出産もこちらで考えております。 一昨日から頭痛と閃輝暗点があります。 偏頭痛持ちだったのでたまにの頭痛はこれまでありましたが連日治らないのは初めてです。 閃輝暗点もここ最近週1回あったのですが、この3日間は毎日起こります。 妊娠初期はナトリウムが不足しているので積極的に摂るようにと言われていました。 血圧も問題なく、特に指摘はされなかったのですが、 ここ数日続く頭痛と閃輝暗点が気になります。 本日妊婦健診だったので症状を伝えたのですが血圧129/83なら心配ないと言われました。 閃輝暗点も伝えているのですが、 採血採尿心電図をとって帰宅になりました。 (約2年前に眩暈が酷く、頭部MRIを日本で行いました。その時、隠れ脳梗塞があるが1つだけなのでそんな心配しなくていい。と言われました。このことも今の主治医に伝えてあります。) 帰宅して休息をとってもやはり頭痛は治りません。 妊娠後期は仕方のないことなのでしょうか。 やはり妊娠高血圧症候群になりかけているのか、脳に何か起こりかけているのか、後期でしっかりしなければならないのに不安で仕方がありません。 それと、今まで指摘されなかったので意識していなかったのですが、胎児の大腿骨が短いように感じます。 私の身長は171センチあります。 • 20w0dで31mm • 28w2dで50mm • 32w2dで62mm • 34w2dで62mm • 36w2dで65mm これは気にしなくてもいい範囲なのでしょうか? 長文になってしまいましたが、 先生方、考えられる疾患や、今すべき対応など教えていただけますと幸いです。 本日のメディカルレポートの翻訳かけたものを添付させていただきます。 宜しくお願いします。

2人の医師が回答

癒着胎盤と妊娠高血圧腎症の既往ありの第二子計画について

person 30代/女性 -

2022年9月に、第一子を出産しました。 妊娠高血圧腎症になったため、37週での予定帝王切開でした(36週で判明し1週間入院していました)。 そのときに、手術をしてくださった先生が、 「胎盤が癒着していたので、子宮にバルーンを入れました。地味に見えて結構派手なことをやりました」 とおっしゃいました。 翌日、子宮に入れていたバルーンを抜き、歩行をし、産後1週間で退院しました。 血圧は産後1ヶ月で安定して、降圧剤も不要になりました。 1ヶ月検診では、先生には、「次回の妊娠を控えるべきということはない。ただ、大きな病院で産んだほうがいい」と言われました。 現在、第二子を考えているのですが、 妊娠高血圧腎症の予防として低用量アスピリンを処方してもらうことを考えているのですが、 また癒着胎盤になる可能性について、不安を感じています。 ネットで調べていると、癒着胎盤は妊婦の死亡リスクや、子宮を全摘出するリスクもあると書かれており、 自分が第一子を産んだときは、そのような説明は先生はされませんでしたが、そういう可能性があったのだろうかと思っています。 1、第一子で癒着胎盤であった場合、第二子でも癒着胎盤になる可能性はどれくらいありますか。 2、第二子を出産する場合、癒着胎盤になることをあらかじめ想定して、死亡リスクや子宮全摘出のリスクを下げられる方法はないのでしょうか。 3、現代医学をもってしても、癒着胎盤になれば、死亡や子宮全摘出のリスクを覚悟しなければなりませんか。 4、一般的に、私のような妊娠高血圧腎症および癒着胎盤の経験がある女性が、第二子を望むことについて、産婦人科医の先生は、どのようにお考えになるのでしょうか。(控えたほうがいいのかどうか) 質問が多く恐縮ですが、ご回答いただけますと幸いです。

1人の医師が回答

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