癌パニックに該当するQ&A

検索結果:1,698 件

扁平上皮癌の症例について

person 40代/女性 -

69歳の母のことです。 8月末の健診で肺に影があると言われました。 すぐ呼吸器内科に診察を求め、CT、気管支鏡検査の結果、腫瘍の大きさが1.4cmの”扁平上皮癌”との診断をうけました。その後腦のMRI検査も行いましたが転移はなかったのこと、、ほっと胸をなでおろし手術のため入院したのですが、手術前の説明で腫瘍マーカーCEAが12.6の高値を示していることから転移もありうるとのお話しがありました。 詳細は手術後でないと判断がつかないのは理解しておりますが、2つのことで 少々混乱しております。 母の癌は肺門部にあるため扁平上皮癌との診断でしたが、母は69年間一度も喫煙経験はありません。この点についても執刀予定の先生が首をかしげておりましたが、父が長年喫煙をしておりましたので(肺の病気のため10年前から禁煙)副流煙の影響かもとお話でした。 ネットで調べても非喫煙者の扁平上皮癌という症例が見当たりません。 もしかして小細胞癌との間違いではとも嫌な想像をしてしまいます。 副流煙での扁平上皮癌というのは有り得るのでしょうか? もう一つ、1.4cmの腫瘍で転移の可能性も多々あるのでしょうか? 執刀してくださる先生は肺がん手術を2000例以上行っているベテランの方なので 信頼はしております。 どなたか教えていただけないでしょうか?

2人の医師が回答

「痩せ」ケトン体が出る状態だとガンになりやすいか?

person 30代/女性 -

痩せすぎ(栄養不足)でケトン体が尿から検出される状態が続くと 血液が酸性になり、ガンになりやすい状態になるでしょうか? 38歳(女)身長152センチ、体重43キロです。 以前、妊娠中のつわり時に体重が1キロ減っただけで、ケトン体が4プラスでした。 つまり、私は42キロになると痩せすぎでケトン体が出てしまうということですよね? 私は、かつて10年以上も42キロしか体重がなかった時代もありました。 この期間、ずっと栄養不足でケトン体が出ていた、ということでしょうか? 私は10代の頃は太っていて60キロ近くありましたが、20代でダイエットしてからずっと42キロか43キロをキープしています。 痩せすぎもガンの原因になる、と聞いたことがありますが、ケトン体が出て 体が酸性に傾くからですか? ネットの情報に以下のことが書いてあったのですが正しいですか?↓ 「ケトン体の量が増えると血液が徐々に酸性に傾き始めます。 血液が酸性になるとがんが住みやすい環境に近づくことになります。」 また、ケトン体によるがん治療もあるようで、 何が正しいのか混乱しています。 教えてください。よろしくお願い致します。

7人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)