CRP20に該当するQ&A

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蜂窩織炎と診断されました。

person 50代/男性 - 解決済み

8/20の夜に左膝の下あたりが赤く腫れ始め、翌朝には腫れてる範囲が広がり痛みもあったため、当初は湿布を貼りました。その状態で1日様子をみましたが腫れてる範囲がさらに広がり、患部も熱を持つようになり、痛みも増してきました。8/22夕方に整形外科を受診し、そこで蜂窩織炎と診断されました。その場で、セフメタゾンを点滴、処方箋としてカロナール500mgとセフカペンピボキシル100mgを処方されました。8/23には皮膚科に行き、血液検査を行ったところCRPが4.8、WBCが11.6あり、ロセフィンを点滴し、今日も皮膚科で同じ点滴をしてきました。体調としては、この2〜3日ほど発熱や悪寒があります。熱は37.5度程度です。(夜になると熱が上がり悪寒がでます) 病院からはこの週末は、絶対安静で腫れや赤みが増したり、熱が上がるようなら、躊躇なく救急車を呼ぶか、7119をダイヤルするようにと言われました。特に病院からは患部を冷やすようにとか、足を挙上しなさいとかは言われてないのですが、ネットとかで調べると早く治すにはそうした方が良いような記述を散見します。実際にやった方がいいのでしょうか?それと、完治するまで、どれぐらいの時間がかかるものなんでしょうか。

5人の医師が回答

胃腸炎の様な症状が2週間治りません

person 40代/女性 -

長男が8月21日から発熱(38.5)と軟便をしておりました。 長男は8月24日朝には下熱し、食欲不振も治りました。 それが母である私にうつったのか、 又は私は違う病気なのか分かりませんが 8月22日から嘔吐と軟便と食欲不振が治らず、 8月24日消化器内科(毎年胃カメラ実施している、大学病院)で、感染や、胃腸の調子を崩していると診断されました。 これだけ綺麗な胃の人なので、胃の病気は考えられないと言われました。 8月24日18時から37.5度の発熱 8月25日朝から38.2度の発熱と咽頭痛 8月26日咽頭痛あり、解熱 近所の内科クリニック受診 コロナ抗原検査:陰性 インフルエンザ:陰性 血液検査結果(詳細は添付しています。) CRP:6.13mg/dL 白血球数:46×10の2乗/uL 又、以下の薬を出され、飲み切りました。 ファモチジンD錠 10mg 1日2回、朝&夕食後、5日分 ビオフェルミン錠剤 1日3回、毎食後、5日分 タンニン散アルブミン原末 1日3回、毎食後、5日分 レボフロキサシン錠250mg 1日1回、朝食後、5日分 8月31日 未だ嘔吐、げっぷ、食欲不振(ほぼヨーグルトのみ)、軟便が治らず 近所の内科クリニック受診 血液検査結果 CRP:0.29mg/dL 白血球数:3500 又、以下の薬を出され、飲み切りました。 ナウゼリン錠 10mg 1日3回、毎食後、5日分 ビオフェルミン錠剤 1日3回、毎食後、5日分 タンニン散アルブミン原末 1日3回、毎食後、5日分 エソメプラゾールカプセル20mg 1日1回、夕食後、5日分 9月04日 未だ嘔吐、げっぷ、食欲不振(ほぼヨーグルトのみ)、軟便が治らず どうすべきでしょうか?

7人の医師が回答

月1ペースで繰り返す高熱の原因

person 20代/男性 -

以前何度かご相談させていただきましたが、また症状が出始めているのでご相談させてください。 症状 1. 今年3月中旬に、左足の成長痛のような強い痛みを感じ、次の日高熱(39度台)。 大病院の総合診療科を受診。喉・リンパの腫れ、高熱という症状からEBウイルス伝染性単核球症疑いで抗体検査。 VCA-IgG 20(H) VCA-IgM <10 EA-DR-IgG <10 EBNA 10(H) 白血球数正常、異形リンパ球検出なし、肝機能正常、CRPは8.4。 対症療法により、10日ほどで解熱し、通常の生活へ。 2.ちょうど4週間後の4月中旬、また左足の成長痛のような強い痛みを感じた日の夜に発熱。 1とほぼ同じ症状だったため、ウイルスがまだ身体で燻っているのだろうと言われ、血液検査。CRPが以前検査時8→4となっている以外、ほとんど血の結果は変わらず。対症療法で6日ほどで解熱。 1の後の1ヶ月間は何の不調も感じることなく生活していましたが、2の後の1ヶ月間は体調がなんとなく悪く、時折7.5度の微熱が出ることもありました。 3.そういった期間を経て、5月中旬、再度高熱(38度台後半)。この際はまた同じなのか?と考え、しばらく病院を受診しなかったところ、じわじわ熱が上がり始め、発熱から5日で受診。この際熱前に感じる左足の強い痛みは無かったが、左側のリンパが腫れて痛く、喉もやや腫れていたとのことでリンパ節炎の診断。アモキシシリンを服用したところ、2~3日でリンパの腫れ、痛みが無くなり、完全に解熱。 この後の6月末までの期間も、なんとなく体調は優れず、時折左足に成長痛様の強い痛みを感じていました。 そして3日前、また高熱。3の時と同じく左のリンパの腫れ・痛みを感じています。 この症状から、どのような病気が考えられますでしょうか?

6人の医師が回答

3歳の子供、4日間高熱が続く。川崎病ではないか。

person 30代/男性 - 解決済み

3歳の息子が4日間高熱があり、川崎病や他の大きな病気ではないかと心配しています。 12/18 就寝前37.5度。うなされており、39.1度まで上がったところでアンヒバ坐薬使用。少し落ち着き、そのまま寝ました。 12/19 起床後も39.1度。小児科受診。午前中吐き気もあったため、血液検査と腹部エコーしてもらう。嘔吐下痢症ではないかと言われ、ドンペリドン、ミヤBM細粒処方。白血球が増えているので、風邪ではないと言われる。熱は常に38度以上あり、40度近く出た。 12/20 午前に37度台後半まで熱が下がることがあったが、昼からは39度半ば近くまで上がる。再度小児科受診し、血液検査。そこで川崎病の可能性も伝えられる。CRPも上がってきたため、メイアクト細粒とビオフェルミンを処方。 12/21 朝方は37度台まで下がるが、昼から38度〜39度台まで上がる。小児科受診し、血液検査。抗生剤が効いたのか、CRPが前日よりも下がる。若干、貧血気味。このまま抗生剤を服用するように指示。熱が続けば再度受診するように言われました。現在は38.8度ありますが、寝ました。 6月から幼稚園に通いだし、毎月風邪をもらっては休んでいます。風邪も治りが悪く、1週間は休む感じです。10月にコロナに感染。最後に風邪は12月半ばの鼻風邪です。 関係あるかはわかりませんが、12/15に幼稚園でおでこを下駄箱の角で強く打ったみたいで、大きなたんこぶができ、いまも触るとわかります。ぶつけたところが、線になって残っています。 発疹や、皮が剥ける、目の充血などはまだ出てきていません。血液検査の結果を添付します。 1.川崎病の可能性はありますか?抗生剤が効いたら違うのか。 2.血液検査や風邪をひきやすいことから、白血病などは考えられますか? 3.4日間も熱が続く場合、何か他に考えられますか?

4人の医師が回答

58歳姉が間質性肺炎の疑いあり

person 50代/女性 -

58歳の姉が昨年12/20に38.0℃を超える発熱がありクリニックを受診した結果、細菌性の感染症(いわゆる風邪)との診断を受けました。コロナ、インフル陰性で白血球は8000くらいでしたがCRPが3と炎症反応がでていた為、抗生剤を5日ほど処方してもらい内服治療。熱自体は解熱剤で下がり、ぶり返すこともなかったのですが、初めの発熱からおよそ1週間後の年末近くに再度37.8℃の熱発あり、再度受診。この時、白血球18000弱、CRPが7ほど上昇見られ以前より強い抗生剤レボフロキサシンと他の抗生剤を2〜3種類組み合わせ1週間内服しました。内服後は炎症の数値は下がるのですが、その後10日、2週間とか短期間で何度も発熱を繰り返すので、つい先日(3/4)に大きな総合病院を受診。前のクリニックのレントゲン、採血結果などのデータを紹介状と一緒に持参し、総合病院でもレントゲン、CT、採血を行いました。その結果、間質性肺炎の疑いがあると言われ、現在も検査結果待ちの状態で2週間後に再度、受診するのですが 姉も私自身も病気のことを調べると余命など怖い内容で不安で仕方ない状態です。次の診察までが、たまらなく長く感じるのです。姉は長期間喫煙歴があり6年程前から加熱式タバコに変えました。あと、昨年の10月の健診でリウマチ因子( RF)の数値が25で要観察と指摘されてます。今現在、咳も時々で酸素濃度も毎日98とか99で正常です。階段昇降時の息上がりもありません。長くなり申し訳ありませんが、聞きたいことは治療の必要がなく余命に影響のないタイプの間質性肺炎の可能性もあると期待していいのでしょうか?もちろん、検査結果や画像をみないと判断ができないとは思うのですが、そういった間質性肺炎の患者さんもたくさんいると聞いたもので先生方のお考えを是非とも教えていただきたくメールしました。何卒よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

不妊治療中、発熱、下痢、左下腹部の痛みが続いています。

person 40代/女性 - 解決済み

不妊治療専門のクリニックで11月末初期胚移植、翌朝冷や汗が出るほどの腹痛と便意あり、その午前中には38.5℃の高熱あり、内科受診、抗原検査とインフルは陰性、解熱剤と整腸剤処方されました。熱は5日程で下がりましたが、その後生理が始まり、妊娠は陰性、下痢は継続、生理痛含めた腹痛が続きました。12月中旬には、生理痛は治まり、腹痛が定期的な間隔になり、24時間に一度、3日後には12時間に一度薬を飲むくらいになり、その間内科を2度受診しましたが、抗生剤を処方され、違う先生には抗生剤は飲まない方が良いと言われたり、診断が二転三転してました。12/20には再度熱が上がり、38.5℃になり、別の内科を受診、WBC12.0、CRP3.8あり、抗生剤を飲むことになりました。12/22に黄色いおりものが出てきたので家の近くの婦人科を受診しました。子宮が大きめであり子宮内膜症が疑われた、卵巣の腫れが気になる、チョコレートのうほうでは?とは言われました。お腹全体に炎症が広がっているということで、抗生剤の点滴を3日間受け、熱は下がり黄色いおりものも減りましたが、下腹部痛が治らず、婦人科の範疇では無いということで、総合病院の内科を紹介されました。この時のWBC7.5、CRP1.0、エコーで痛みの場所から判断すると卵巣の痛みでは?という診断で、残っている抗生剤と整腸剤を飲みきるように指示あり、痛み止めを処方され、お正月あけたら元の婦人科に再度相談する様に促されました。 その後、12時間に一度は鎮痛剤を飲み続け、黄色いおりものは続いていましたが、昨日から生理が始まり、これまでのカロナールでは痛みが治まりにくく、同じタイミングで処方されていたロキソニンを飲んで痛みをしのいでいます。 痛みの原因は何なのか?次にどこの病院に相談するのがベストなのか?不妊治療も見据えてご意見をお願いします。

3人の医師が回答

末期腎不全の父親 CRP値がなかなか下がりません

person 70代以上/男性 -

10年程前に末期腎不全と診断され、週3回の維持透析をしている父親について質問させてください。元々は20代の頃に当時働いていた職場で脱水になり、治療した病院で腎臓が強くない?と言われた過去があるようですが、以降何事もなかったので69歳くらいまで普通に生活していましたが、数m歩くと息切れをするを繰り返しするようになり、ついには夜まともに寝れない程の息苦しさが出たので、病院受診をしたら腎不全に伴う心不全を起こしており、末期腎不全と診断されました。シャントを作り今まで約10年程、週3の維持透析をしてきましたが、去年末頃に吐下血発症。胃カメラをしたら胃粘膜に腫瘍があると言われ胃カメラでの粘膜下腫瘍摘出をしました。結構深く腫瘍は浸潤しており、退院した後も熱が出てその都度解熱剤の内服や点滴をしてを繰り返し、結局再入院して治療し年が明ける前に退院、今に至ります。年明けてからも本調子ではなく最近ではCRP値がなかなか下がらないと言われ、本日透析をしている病院からの紹介状を持って再度、治療を受けた病院に行き、そこでも採血して問診をして特に変わりなしと言われ帰ってきたようです。採血結果を見ていないのでCRP値がいくつかは不明ですが、やはり末期腎不全患者であると、強い薬や点滴を使えないから様子を見ていくしかないのでしょうか?ちなみに、透析病院で血液培養検査を2本分しているようですが、そこでは何もでなかったとの事です。情報は足りないかもしれませんが、考えられる原因と何かしら治療はできるのか、またその余地はあるのか等教えて頂けるとありがたいです。ちなみに父親本人はめちゃくちゃ頑固で問診されても弱音はほぼ吐かず、腰が痛いとしか言わず鎮痛剤だけ処方されて帰ってきたようです。以前はなかったですが最近は透析から帰ってくるとすぐ横になってるようなので、体力的には辛いはず…よろしくお願いします。

3人の医師が回答

CRP定量20.93mg/dL 原因について

person 40代/女性 -

3月中旬に1週間程、足の付け根・腰回りの強い痛みから寝たきり状態になりました 毎日38度の熱も出て痛みも酷く病院受診も困難でした 1週間ほど経過後鎮痛剤を服用し何とか病院を受診した際の検査結果は 3/22 CRP値20. 93 ALP194 γ-GT111 白血球、赤血球、レントゲン異常なし   消化器科の先生の承諾をもらいロキソニンを毎食後服用し痛み軽減 3/25 CRP値5 .67 ALP172 γ-GT 73 白血球、赤血球、レントゲン異常なし 3/31 MRI検査 整形的要因は無し 化膿性脊椎炎や細菌でないとの見解 現在の病気及び服用薬は以下の通りです ●数年前より慢性的な腰・足の付け根痛み(坐骨神経痛?) ●潰瘍性大腸炎 3月初旬に内視鏡検査により診断 ●高血圧症 ●8年前に子宮全摘 右卵巣摘出(子宮腺筋症&右卵巣内膜症性嚢胞)  その当時貧血も酷くhb値4にまで減少し毎日鉄剤注射 現在の服用薬 アサコール錠400mg 3錠×毎食後 BMミヤ錠 タケプロン錠 アムロジピン錠 トリクロルメチアジド錠 カコナール錠(効かない) ロキソニン(効く) 結局は今現在も原因が分かりません 潰瘍性大腸炎の為、ロキソニンの服用は好ましくないですが服用により上記症状が改善されている為、最小限の服用をしてます ●痛み炎症の原因は何が考えられますか? ●潰瘍性大腸炎の診断を受けアサコール錠を服用し始めた3月初旬から急に足腰の痛みが酷くなった様な気がしますが副作用の可能性はありますか?ちなみに潰瘍性の炎症は現在落ち着いてます ●今後の対処法は? ●痛みを無くす為には? *寝たきりになる程の炎症が再発するのではと毎日心配です。アドバイスの程宜しくお願いします。

5人の医師が回答

誤嚥性肺炎でしょうか?

person 70代以上/男性 -

遠方の78歳の父についての相談です。 1年前に転倒による血胸で急性期病院入院中2度肺炎になり(1回はMRSA肺炎、1回は誤嚥性肺炎)、長期安静による廃用症候群で寝たきりになってしまった為、現在は老人保健施設に入所中です。 以前入院中にVEを施行していただいたところ嚥下機能が落ちているとのことで、誤嚥性肺炎を起こしてからはずっと嚥下食です。 2月に入ってから発熱を繰り返しているのですが、誤嚥性肺炎を警戒し、施設の医師の指示により熱が37度以上になったら経口摂取を一時ストップし点滴の補液のみにしているとのことです。 2月7日 熱38.2度 SpO2→96 咳有り 内服の抗生剤開始     熱は半日で37度以下に下がる その後2日間絶食  2月9日~2月13日 経口摂取 ムセ・痰がらみ無し 2月13日 昼より熱38.3度 SpO2→96 内服の抗生剤再開 絶食開始 2月14日 熱は36.8度~37.2度      この日に血液検査 白血球6600 CRP2.5 本日2月20日より経口再開となったのですが、1週間の絶食により嚥下機能が更に落ちたのか、2割程度しか摂取できなく、嚥下した後のムセや痰がらみがあったようです。 そこで質問なのですが、 ・白血球6600 CRP2.5 の数値は肺炎として妥当でしょうか?  風邪でもこのくらいになることがありますか? ・肺炎でもSpO2が96くらいのことはありますか? なお、老健なので、レントゲン装置はなく、レントゲン撮影はしておりません。尿は調べて、尿路感染ではなかったそうです。 以前誤嚥性肺炎にかかったときは熱が何日もずっと下がらなかったので、今回は違うのでは?と素人考えで疑問に思いまして。。。 絶食により嚥下機能がこれ以上落ちるのは避けたいのと、絶食中本人が空腹を訴えていたので、今後なるべく経口摂取はさせてあげたいと思っております。

2人の医師が回答

節外性NK/Tリンパ腫鼻型 再々発の可能性 経過報告

person 20代/男性 -

50代 母  既往に節外性NK/Tリンパ腫、鼻型。 放射線治療後に再発あり。Smile療法全クール施行し、2019年10月15日に次男(20代)より同種造血管細胞移植を実施。以降、術後の影響か日常的に鼻血はあるが、現在まで約4年と7ヶ月、再々発の兆しなく経過していた。 今年3/19 に両側副鼻腔炎の悪化を指摘。ピーク時はcrp14.5。高熱を含む発熱、貧血症状を約3週間程認める。4/19、大学病院での血液検査ではcrp0.04、平熱、貧血数値も少しずつ回復傾向を示していた。副鼻腔炎症状も回復傾向であった。 5/3に軽い咽頭痛と頭痛を自覚。熱は38℃。 その後、咽頭痛はすぐに無くなるが声枯れと鼻出血と後鼻漏様の症状出現。熱は1週間程で落ち着き、声枯れと頭痛が以降も残存。5/26時点では、頭痛や声枯れも回復傾向であるがまだ残っている状態。 そして本日、5/27にガン治療を行った大学病院での血液内科からの紹介で耳鼻科の先生に見ていただきました。鼻腔内にカサブタが見られており、薬を飲んで2週間後に再度受診し、変化が無いようなら念の為生検してみましょうかとのことでした。 ただ、鼻腔内を確認中にティッシュで詰め物したりしてない?と先生から指摘を受けており、実際に本人は毎日のように鼻血に対してティッシュで詰め物をしています。 逆にティッシュなどでは届かない部分の鼻腔内は綺麗で、カサブタの影響はそれが原因かもしれないとのことでした。 今回は副鼻腔炎などの指摘もなかったらしく、本人としても、初発の時みたいに薬が効かない感じもなく鼻の通りも回復してる様子ではあります。癌も一時的に回復したりするのですか?生検かもということは、もう少しで5年というところなのに、やはり再再発の可能性が高いのでしょうか?臨床経験から、先生方はどう思いますか?とても心配です。

1人の医師が回答

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