医者に質問に該当するQ&A

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9月検査基準値4を超えて5。10/3MRI画像前立腺がんの疑い。12/1~2日入院して生検を実施。

person 70代以上/男性 - 解決済み

10/10医師から説明があり、MRI画像に〇印がつけてありました。まだ、小さいので、早く発見していただき、感謝しています。その後、手術の説明を受け、映像を見ました。どんな手術なのか、良く分からず、漠然とした不安があります。 質問させてください。 1 肛門から針を入れて、がん細胞を取り出すそうです。どんな麻酔をしますか。脊髄への麻酔注射は、激痛がすると聞きましたが、そうですか。 2 MRI等の画像があるので、針が、がんに命中すると思います。妻の場合は、乳がんの時、画像が一方向からだったので、外れてしまいました。2回目は、2方向からねらいをつけて、がん細胞を採取することに成功しました。今回は、泌尿器科治療センターですので、設備が整っていて、2方向からねらいをつけますか。 3 1週間後には、生検の結果が判明しますか。手術は、早くても1月になるのでしょうか。 4 手術の後は、通常の場合は、約1週間~10日後には退院できますか。普段は、車を運転して、雨の日は孫の保育園の送り・迎え。毎週習い事の送りをしています。 宜しくご回答をお願いします。 

2人の医師が回答

高悪性度トリプルネガティブ乳がんG3の一般的な治療戦略:免疫療法要否の判断について

person 40代/女性 -

【背景と診断】 ロシア在住の家族(患者)について、一般的な見解をご教示頂けますと助かります。 #居住地病院の診断: ・右乳房の癌。顕微鏡所見:形態免疫組織化学的所見は、化生癌(メタプラスティック乳癌)G3 に一致する。 ・腫瘍におけるエストロゲン受容体タンパク質の発現はなし、プロゲステロンの発現はなし、増殖活性は核の 32%。Her2-neuの発現はなし。(トリプルネガティブ乳癌) #追加検査についての在モスクワ病院での助言: - 骨シンチグラフィー - 造影剤を用いた脳MRI - PD-L1発現の測定(ペムブロリズマブを用いた免疫療法への感受性を確認するために重要) 【現状と判断の困難さ】 トリプルネガティブ乳癌(高リスク)に対する標準治療として、化学療法と免疫療法(ペムブロリズマブ等)の併用があると認識しています。しかし、現状、次の情報があり、判断に窮しています。 ・現地医師からの意見: 「免疫療法は行う必要がない」と強く主張され、また「モスクワでも不要との見解が示された」と患者本人が伝えてきました ・薬の供給: 一方で、在モスクワの医師からは「ロシアでは薬がない」とも伝えられたそうです。 ・矛盾点: モスクワの病院からは、追加検査としてPD-L1発現の測定が推奨されています。免疫療法の要否を判断するために必要なPD-L1検査が推奨されているにもかかわらず、「免疫療法は不要」と断言されている点に矛盾を感じています。 ★【具体的なご質問 (一般論として)】 この情報量で具体的なコメントは難しいと思いますが、一般論として次の事項をご教示ください。現地での病院での交渉や、他の病院へコンタクトする上で、参考情報として頭に入れておきたく質問しております。 1. PD-L1検査が推奨されているケースにおいて、どのような病理学的(または臨床的)ケースの場合に、免疫療法が不要であると判断されることが多いでしょうか?(PD-L1陰性以外に考慮すべき事項はありますか?) 2. 諸事情(薬の供給不足、費用など)により免疫療法が臨床的には適応であるにもかかわらず行えない場合、化学療法と並行して行われる治療方法、あるいは化学療法レジメンの強化(例:プラチナ製剤の追加・継続)など、どのような代替治療戦略が考えられますでしょうか? 補足: 彼女は胸に痛みを抱えており、体力的な負担から日本への移動は非常に困難です。

3人の医師が回答

義母の両足感覚異常について

person 70代以上/女性 - 解決済み

最初に断っておきますが、私はAIのエージェントを作ってるエンジニアであり、AIを使い方を熟知しています。ですので、アスクドクター用に最適化させた内容でご質問させて頂きます。よろしくお願いいたします。 【患者情報】 年齢:80歳 性別:女性 既往歴:脂質異常症(LDL薬服用中) ワクチン接種歴:新型コロナワクチン未接種 【主訴・症状】 5日前から両足の感覚がないが、歩行は可能。以下の症状を伴います: 歩行時、膝上から太ももにかけて「ゾワゾワ」とした感覚で、自分の足ではない感じ ふらつき、体が左へ傾きよろめく 左首から肩にかけての凝りと痛み 全体的に「ふわふわする」感覚 痛みや痺れは特にない 【経過・背景】 2週間前(11月上旬)に転居し、片付けや開梱作業で身体的負荷がかかっていた 11月4日まで元気だった 11月9日に39℃以上の発熱 転居直後、同居家族全員(私・妻・母・義母の4名)が「風邪」様症状に罹患 私(59歳)と妻は回復したが、高齢の母と義母(80歳)は回復が遅れている 私のみ転居直前(10月27日)にコミナティ筋注(12歳以上用、MT4666、JN.1系統対応ワクチン)を接種していたが、家族全員が発症したため、流行株がワクチン対応株と異なる可能性(ニンバス株NB.1.8.1など)を考えている 新型コロナウイルス感染症の可能性が高いと思われる 週1回通っていた整骨院を、この2ヶ月休止している ADHDがあり、過集中傾向で夜遅くまで活動することが多い 【受診歴】 本日(11月22日土曜日)、以下の医療機関に相談・受診: かかりつけ医(高齢者特化の内科医)に電話相談 → 「左右両足に症状が出る場合、脳ではないので整形外科を受診してください」との指示 整形外科を受診 → 「両足で、痛みも痺れもない症状は整形外科の範囲ではありません。脳神経外科の受診をお勧めします」との見解 → 「本日は外部からの応援医師のため、確実な診断ができません」との説明 【質問】 3連休明けの火曜日、どの専門診療科(脳神経外科・神経内科など)を受診すべきでしょうか この症状の緊急性はどの程度と考えられますか 新型コロナウイルス感染後の後遺症(Long COVID)の可能性も考えられるでしょうか

2人の医師が回答

双極性障害の治療について

person 20代/男性 - 解決済み

26歳の社会人です。 私は令和5年の夏頃から体調不良が続き、双極性障害との診断を受けました。 未だに原因は不明です。 当初うつ病との診断でした。うつ状態が続き、1週間を乗り切るのが精一杯で休日はひたすら休むという日々でした。 ですので、昨年の10月頃まで双極性障害の治療は出来ていなかったですが、双極性障害2型と診断されてから薬の処方ががらっと変わりました。昨年の10月頃からラモトリギン、ラツーダなど双極性障害のうつ症状に効く薬を服用し続け、昨年の12月頃から少しずつ体調が良くなりました。 そこからは、大きな躁症状はなく、程々に元気な日々が続きました。 今年の3月頃から急に仕事が忙しくなり、休日も外出して遊ぶ機会が増えました。 そのような状態が7月頃まで続きました。(もしかしたら軽躁状態だったのかもしれません) 8月頃に落ち着いてきた頃、これまでの反動か、徐々に元気がなくなり、うつ状態に入っていきました。 症状は、過眠・体力の低下、意欲の低下、物事を常に深く考え過ぎてしまい頭が混乱して疲れること、不安感、「好き」「楽しい」「嬉しい」などの前向きな感情が湧かないことなどです。 また、ブレインフォグ・頭重感の度合いも酷くなりました。 好きなことをしていても楽しめず、そして楽しめていない自分に腹が立ったり、7月くらいまである程度問題なく過ごせていたことを羨ましく思ったりと、とにかくすべてがネガティブな方向に進みます。典型的なうつ症状だと思います。 個人的は、うつ症状がとても辛いため、少しでも早く双極性障害の調子の波を上げてうつ症状を改善したいです。医師にも伝えてあります。 しかし医師の考えは、今は無理矢理薬で調子を上げていくのではなく、とことん休んでうつ状態の波の最底辺までもっていく。そうすれば最底辺から徐々にうつ状態が改善され、調子が上がっていく。従って、今は身体が休みたいならとことん休むべきどのことでした。 理屈はなんとなくわかりますが、今現在、1日1日を過ごすのが精一杯で休日も寝てることしか出来ない状態をなるべく早く改善したいです。今はこれまでで一番と言っていいほど体調が悪いです。 この状態で今後も過ごしていくのは辛いし、耐えられません。 現在飲んでいる薬は、ラミクタールとオランザピンです。 医師の治療方針は間違っていないのでしょうか? 難しい質問かと思いますが、どれだけ耐えれば症状は改善されますか? 現在服用している薬は、間違っていないのでしょうか? 私自身生活していく中で心がけること、注意する点はありますでしょうか? ご教示いただけたら幸いです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

頚椎ヘルニアと肩関節周囲炎に罹患しているのに、骨粗鬆症の治療もしなければならない

person 60代/女性 - 解決済み

現在、頚椎ヘルニアに罹患で、首と両肩が痛み、おまけに両手には痺れがあります。 自覚したのが4年前で、整形外科でリハビリ、ブロック注射、整骨院で鍼、マッサージ等あらゆる方法で、治療してきましたが、全く改善しません。寧ろ症状は酷くなり、今朝は頭痛迄伴うように。 実は前回、こちらに骨粗鬆症の薬のことでご相談させていただきました。 その際、数人の先生方から親切丁寧な回答を頂き、とても参考になったし、励みにもなりました。その節は心よりありがとうございました! 腰椎の数値は問題なしでしたが、大腿骨の骨密度が若い人の数値と比較して58%だったため、今通う整形外科で『イビニティ』を説明一切無しでいきなり打たれ、さすがに混乱してしまい、ご相談いたしました。 その後、別の病院でも骨密度を測り、結果は同じで『イビニティ』を勧めることは、最良の選択に思う…とそちらの病院の医師にも言われました。 初めて検査した病院(肩のリハビリで既に通院中)の医師は、後付けで、注射の価格や毎月1回、12ヶ月打ち続けるのが必至と話されました。更に副作用のことも医師に質問するまでは教えて貰えず、そのことを指摘したところ、『説明していなかったっけ?すみません』と。 前置きが長くなりすみません。 今回私がこちらの先生方にご相談したいのは、骨密度を上げるために『イビニティ』を打つのを私自身が了承した場合、筋肉の痛みとかには問題ないのでしょうか?と言うことです。 リハビリの成果が全くないどころか、益々肩や首、手の痛み、痺れが強くなっています。 骨粗鬆症の方は、深刻な数値とは言え、自覚症状はないため、どうしても今直面している痛みに対しての方が、重きをおきたいのです。 頚椎ヘルニアに関してはMRIの画像を持参して内視鏡の名医を訪れたのですが、手術レベルではない…寧ろ肩の問題とと、昨年夏に言われております。 肩の治療で必死なところに骨粗鬆症の診断が下され、今はどうしたら良いのかと路頭に迷う感覚です。 骨粗鬆症の薬又は注射は予定通りお願いしとして、副作用で肩の痛みが増したりする可能性があるものは絶対に選びたくないです。 イビニティを含め、一番適切な治療薬があればご教示ください! 尚、血液検査の結果では内臓には今のところ問題ありません。 また、肩の痛みで内服薬は一切服用していません。リリカ、タリージェ何れも副作用が怖いため。 元々薬の副作用に関しては、人並み以上に神経質な性分かもしれません。 どうかよろしくご教示の程、お願いいたします。

3人の医師が回答

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