癌パニックに該当するQ&A

検索結果:1,698 件

オレンジ色のおりものについて

person 40代/女性 -

今年45歳になります。 ここ3日、ゼリー状のオレンジ色のおりものがトイレに行くと、トイレットペーパーにつきます。量は多くありません。 膣の入り口に、少しトイレットペーパーを押し込むと少量の出血(薄らと付くくらい)が確認できました。 4年4ヶ月前に、生理の出血過多の為に、ミレーナを装着しました。今年の10月に入れ直す予定です。 装着の際に、子宮体癌検査をしてもらい、陰性でした。 下腹部痛を感じるようになったのは、この1年くらいで、ちょうど膀胱のあたりが、1ヶ月に1回、1週間ほど痛くなります。鈍痛のような痛みです。 加活動膀胱のため、ベシケアを飲んでいます。 この痛みは、膀胱からくるものなのか、子宮から来るものなのかわからず、検査を続けています。 先々週、尿の検査をしたところ、特に異常はありませんでした。先週、大腸カメラをしまして、それも異常なしでした。 色々な症状があり、混乱していますが、オレンジ色のおりものが続いているので、子宮癌の検査をして貰った方が良いのでしょうか? (子宮頸がん検査は、2022年10月に行い、陰性でした。) また、ミレーナを装着していても、子宮体癌になりますか?

3人の医師が回答

乳がん 術前 浸潤癌 → 術後 非浸潤癌 

person 40代/女性 -

12月に針生検をし、乳がんが発覚しました。その時は、浸潤9.7mm ki67 2% ホルモン強陽性 HER2 陰性  CTでは転移は見当たらず、エコーでもリンパは腫れてない。 ルミナールAだから手術後ホルモン治療10年との説明を受けてました。 手術は自分で希望して、乳房全摘をお願いし今月無事終了しました。(センチネルリンパ転移無し) 先日、病理の結果が出たので聞きに行くと、非浸潤性乳管癌で微少浸潤も無いので完治である、ホルモン治療も必要無いと言われました。 想像してなかった結果に驚き、頭が真っ白で担当医に殆んど質問出来ませんでした。  針生検で浸潤癌、病理で非浸潤癌とは、何が起きたのでしょうか?「針生検は色々混じるから~」と担当医は言ってましたが、良く分かりませんでした。 針で採取した細胞に浸潤癌があったから、浸潤という診断だったんじゃないの…? その浸潤癌はどこに行ってしまったの? それとも、針生検で浸潤部分が全部取りきれてしまったの…? はたまた最初の浸潤という診断が曖昧な物だったの…?  もしかして、病理医が浸潤を見逃して非浸潤癌になったの…? というかエコーやCT では浸潤・非浸潤は識別出来ない物なの…? などなど、頭が混乱してます。 どんな仕組みで、何が起きたのかが分かりません。分かりやすい言葉で、詳しく説明してもらえると助かります。 (針生検で非浸潤だったのに、術後浸潤が見つかった、というのは私の頭でも理解出来ます。採取した細胞にたまたま浸潤部分が無かったという事ですよね。私の場合はその反対なので…) 術後は薬を飲んで、癌を抑えて行きましょう!という言葉を胸に何ヵ月も過ごしてたのに、急に無治療になってしまって、本当に何も治療しなくて大丈夫なの???と不安が先立ってしまいます。

2人の医師が回答

腹膜播種で腸閉塞になりました

person 50代/女性 -

84歳の母が、2週間前に便秘、嘔吐で病院を受診したところ、緊急入院になりました。 嘔吐や下痢を繰り返し食欲もなく、点滴をしていました。 胃カメラ検査と大腸内視鏡検査をしたところ、胃にも大腸にもガンはなかったのですが、右側の大腸が外側から圧迫されていてカメラも通らないくらい狭くなっていると言われました。 おそらく何らかのガンが散っていて、大腸を圧迫しているのではないかとのことです。 母は膀胱がんの疑いがあるのに、検査を先延ばしにしていたのですが、尿検査で陽性が出たのは5ヶ月前です。 そんなに早く散るものでしょうか? 入院時の血液検査でも腫瘍マーカーは正常でした。 そこでお尋ねしたいのは 原発ガンがどこなのか特定することに意味はないのですか? 84歳という年齢的に、抗がん剤治療は難しいでしょうか? 現在、鼻から管を入れていますが、これを抜くとまた増悪するので、目処が立たないとのことですが、母が口から食べることはもうできないのでしょうか? の3点です。 5月に父が亡くなったばかりで、今度は母がこんなことになり混乱しています。 どうぞよろしくお願いいたします。

9人の医師が回答

胆道がんと膵臓がんの違い

person 70代以上/女性 - 解決済み

福島県在住の70代母の件。昨年、十二指腸乳頭部がんステージIBということで手術しました。11月に骨折で手術していただいた病院に入院し退院しました。退院時サマリの既往歴の部分に膵頭部がんと記載されていました。昨年の手術は結果、リンパへの転移もあるとのことで、抗がん剤治療をしている途中でした。    素人でも膵臓がんはがんの中でも一番生存率が低いことは知っています。手術適応だったとしても5年生存率が極めて短いことも知っています。十二指腸乳頭部がんは胆道がんだと思っていましたので、混乱しています。そもそも、十二指腸乳頭部癌ステージIの手術後の5年生存率は90%ですと言われ、手術一択で突き進んできたため、困惑しています。  術後合併症の説明はあったものの、高齢者への外科的侵襲によるリスクやQO低下リスクの説明などなかったため、術後コロナの影響で全く面会できない中で、介護申請だの転院だのと言われたときは頭がおかしくなりそうになりましたが、結果的には元気になり、手術前と同じ量の食事も摂れるまでになって、もうすぐ手術から1年というところでの骨折でした。骨折自体は順調に回復しています。    もちろんがんにならずとも、いつどんなことが起きてもおかしくない年齢であることは 承知しています。しかし、膵臓がんと胆道がんでは、受ける印象も臨床データとしての 5年生存率もだいぶ違う(もちろん胆道がんもがんの中では5年生存率が極めて低いと思いますが)と思います。  退院時サマリを書いた医師(執刀医や主治医でない医師)が電子カルテを丸写しで実際の診断名は膵臓がんだったのかと勘繰ったり、ただの書き間違いなら本人や家族に精神的苦痛を無駄に与えていると戸惑っています。  まとまりのない文章で申し訳ないですが、ご意見頂戴したく、お願い申し上げます。

2人の医師が回答

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